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真冬に逆戻り

4月10日(水)

 

朝、9時起床。 異常な寒さ! 気温4度、氷雨降る中、10分遅れのバスで駅。 これまた10分遅れの区間快速で、11時前に神保町。 暖房を強にして室内を温める。 窓が結露して外がよく見えない。

 

昼のNHKニュースが北関東でも雪が降っている景色を放送。 「なつぞら」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 

 

机上に山積みになっていた、新聞の切り抜きとプリントアウトした資料を、片付けながら読み漁る。 アイヌ新法が審議入りした。 詳しい内容はまだわからないが、先住権(土地権など)などは認めない方向で 付帯決議で先住民族と明記するという。

 

5時に事務所を退出。 直行電車で駅。 成城石井で大根を買うも、バスが遅れ、傘を待つ手がかじかむ、気温2度の寒さ。 真冬に逆戻り。 

 

鯖のミリン干しと白魚の粕漬けを焼き、大根おろしを添えて、窯で炊いたご飯一杯の、オーソドックな、和風夕食。 アルコールなし。 

 

BS・TBSで、巨人対中日戦。  不甲斐ない。 桜田五輪担当相の辞任ニュース。 辞任の理由もはっきりしないが、相次ぐ失言で、合わせ技で一本というところ。 ではなぜ、失言大王の麻生副総理兼財務相は辞めないのか。

 

「なつぞら」、夜の部。 ストレッチをして、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:コラム, 09:16
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テレ朝、「ポツンと一軒家」を見る

3月24日(日)

 

朝、9時起床。 晴天に布団干し。 豆乳とEXVオリーブ油“入り青汁二袋。 産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 市場で新鮮野菜を仕入れ、川縁を散歩。 

 

桜木は1分咲きで開花は4〜5日後だが、風もない暖かさに、河川敷では複数の家族が花見の小宴会を開いていた。 汗を吸ったシャツを着替え、豚まんを淹れたてコーヒーで、昼食。 

 

中央競馬。 WIN5は初戦敗退。 G機高松宮記念は3連単450万円近い大波乱で、カスリもしなかった。 いいとこなしのマイナス収支で終了。

 

ゆっくり風呂に浸かり、邪気を払い、タラの芽の天麩羅とネギヌタ+階下の住人から頂いた、居住スペースで栽培した大根の煮物と鶏胸肉のから揚げで、白ワインとシークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り、各一杯で夕食。 

 

日テレで、「世界の果てまで、イッテQ」。 NHKの大河ドラマ、「いだてん」は見ない。 思い出して、「イッテQ」の視聴率を開始早々から超えたという、テレ朝、「ポツンと一軒家」を見る。 確かにいいところに目を付け発掘した番組だと思う。 バラエティーではないにもかかわらず高視聴率。 視聴者の年齢層、つまり、超高齢化社会を意識した構成。 多分視聴者は高齢者かと思う。 『週刊現代』の購読者層は70歳台で、『週刊ポスト』は60歳台と聞いたが、現実味がある。

 

NHKの、サンデースポーツ。 全勝優勝した白鵬の生出演だけで、充分。貴景勝を持ち上げるのは、稀勢の里の二の舞。 フジ、Mr、サンデー。 イチローを取り上げるのは当然だが、ゲストに一茂はいらない。

 

あと少しで終わる、韓国宮廷ドラマ、「運命の女 オクニョ」。 ストレッチをして、1時に就寝。

author:小林 健治, category:コラム, 08:57
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新年・正月 孫と戯むる

1月1日(月)

 

平成の終わりを告げる、正月一日。 朝、9時半時起床。 とにもかくにも孫を迎える準備に全力。 汗をかき体調を整える。

 

1時前に長男から電話があり、近くまで来たとのこと。 団地の敷地内駐車場に長男夫妻と孫を迎入れ、ほどなくして娘と孫娘が到着。 小林一家全員集合で、新年の乾杯。 孫二人にお年玉。

 

娘の手作りおせち料理にした包みを打ち、吟醸酒で喉を潤す。 メインゲストは、孫息子で、1歳4か月。 よちよちと歩き、言葉はまだもとおらないが、一挙手一投足が可愛ゆい! 風邪も吹き飛び体調も復活。 本当に孫と戯れていると元気になる。

 

6時過ぎに、孫と孫娘たちを見送り、部屋にもどり寂しく後片付け。 なぜかその後の記憶がない。 多分早めに寝たと思う。

author:小林 健治, category:コラム, 11:32
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68歳の誕生日

12月13日(木)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュースと“えごま油”入り青汁二袋。 シャワーを浴びて気温7度、小型バスで駅。 区間快速で、10時半前に神保町。

 

今日12月13日は、なんと68歳の誕生日。 多くのフェイスブックの仲間から、“おめでとうが”が送られてくる。 返事を入力して、午前中が終わる。 

 

「まんぷく」、昼の部を見ながら、リンゴ入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 事務所に着いてから、くしゃみと鼻水が止まらない。 昨日は動悸で今日はくしゃみ。 充分な睡眠をとっているにもかかわらず、不快。

 

年賀状のコメントを書いていると、神保町の紙屋の馬友・Kさんがやって来て、先週の反省と今週の展望。 先週は結構高配当を仕留めたとのことで、ご機嫌。 途中から外国人労働者に関わる入管法改悪強行採決批判に話題が移る。

 

新刊注文もぽろぽろあるが、今日は『よしもとで学んだ「お笑い」を刑務所で話す』のまとまった注文が書店から入り、気分良し! 多分、誕生日祝いを神(仏でもいい)が演出したのだと思う。

 

『客室乗務員本』の編集の段取りについて、近所の編集プロダクションのKさんが来られる。 帯状疱疹に罹って入院し、今週も病院通いしてたとのこと。 4時過ぎまで打ち合わせ。 

 

5時に事務所を退出。 直行電車で駅。 スーパーに寄らず気温7度、小型バスに乗り、6時過ぎに帰宅。  チャプチとほうれん草のおひたし+鯖のミリン干しに大根おろしを添えて、梅干しとシークヮーサー入り焼酎の鉄瓶お湯割り、各一杯で夕食。

 

NHK、ニュースウォッチ9〜テレ朝、報道ステーション。 耳を傾ける内容なく、チェアーでミニマッサージ10分。 日テレとTBSのニュースを少し見る。

 

BSプレミアムで、「まんぷく」、夜の部を見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:コラム, 08:52
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三連休前夜

11月22日(木)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュースとオリーブオイル入り青汁二袋。 シャワーを浴びて気温12度、小型バスで駅。 区間急行で、10時半前に神保町。

 

原稿を一つ書いて、「まんぷく」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 睡魔が襲い、午睡40分。 

 

読みかけていた原稿を一挙に読む。 4時過ぎに読了。 構成を考えて、来週にでも著者に連絡する予定。 5時に事務所を退出。 神保町駅で、元岩波書店で同郷のMさんと遭遇。 少しだけ立ち話。 

 

直行電車で駅。 成城石井で買い物をして、気温11度、バスに乗り、6時半に帰宅。  成城石井で買うつもりだった、昨日のNHK爐燭瓩靴謄ッテン“が推奨していた爐┐瓦淕”が、見事に一本もなく売り切れ。 人気テレビの宣伝効果は高い!

 

生シラスのとイサキの刺身で、吟醸酒の小瓶とシークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り二杯。 自家製豚肉入り富士宮焼きそばで、夕食を締める。

 

NHK、ニュースウォッチ9〜テレ朝、報道ステーション。 いずれも、日産・ゴーン会長逮捕がメインニュース。 昨日の、サンスポ今村忠氏のコラム、「甘口辛口」が蘇えり、思い出し笑い。 「除夜の鐘にはまだ間があるのに『ゴーン』『ゴーン』と騒がしい」。

 

BSプレミアムで、「まんぷく」夜の部を見て、1時に就寝。

author:小林 健治, category:コラム, 10:07
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終の住処の形造り

11月4日(日)

 

朝、9時起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 肌寒い曇天下、産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 野菜と酒のつまみを買って、霧雨の中、川縁を散歩。 マガモの集団、7匹のみ。 

 

自家製きつねうどんで、昼食。 家の片付けと、洗面所に取り付ける、ボックスの組み立て。 宅配便が来て、格安の暖房器爛妊蹈鵐“、風呂と洗面所を区分する厚手のカーテンなどが次々と届く。

 

終の棲家の形造りに忙しい中、中央競馬。 昨日から密かに大勝負を決めていた、東京・府中の最終12Rに出走するはずの、我がマル秘馬・爛┘縫哀“が、なんと突然の出走回避。 ほとんどやる気をなくす。 単複で大勝負のつもりだったので、超落胆。 JCBクラッシック・G機3レースに挑むも、気合入らず惜敗。 

 

夕方、市場で買ったカボチャ煮とカレーのルーで、シークヮーサー入り焼酎のお湯割り三杯。 ニンニク入り焼き飯で、夕食を締める。

 

NHKで、「西郷どん」。 廃藩置県でその地位と権威を失った、元藩主と維新の立役者・下級藩士との関係を、もう少し詳細に表現してほしいと思う。 

 

フジ、Mrサンデー。 青森の市議選で当選した28歳の市議・山崎翔一が、匿名の別アカウントで差別的なツィートをしていたという。 ネトウヨ議員が地方でも増えているが、バックにいるのは、安倍政権を支えている日本会議系の極右。

 

信友直子さんの爛椒韻泙垢ら、よろしくお願いします“。 朝日新聞は、「人」の欄で紹介し、夕刊の芸能面でも大きく報道。 本当に実の娘でなければ撮れなかったドキュメント。 広島の呉弁が心に沁みる。

 

韓国の連続歴史ドラマ、爛クニョ“を見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:コラム, 08:27
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引越前夜

10月3日(水)

 

朝、8時半起床。 涼しいとよく寝れる。 有機人参ジュース一杯。 シャワーを浴びて、気温24度の薄曇りの下、久しぶりに歩いて駅。 特急〜鈍行〜区間急行で、10時半に神保町。 

 

15年来愛用している鞄が崩壊寸前なので、神保町の鞄専門店2店見て回るも、適当なものがなく、かつ高い。 保険会社1社とやっと連絡がつき、住所変更の手続きすべて終了。 野菜ラーメンとおにぎり一個を食べながら、「まんぷく」、昼の部。 

 

ウェブ連載「差別表現」の原稿を書き始めるも、時間不足で来週にする。(明日、明後日は引越で休み) テーマは、もちろん『新潮45』8月号の杉田水脈のLGGT差別寄稿文。(LGBTの人たちだけでなく、障害者、難病者、高齢者差別でもある) 

 

批判すべき優生思想的「生産性」については多くの論者が、その危険性について触れているが、この「生産性」による差別こそ、近代資本主義固有の差別だということ。 つまり、封建制度時代の差別の基本は、身分差別だが、資本主義時代の差別は、「生産性」による差別が基本。 

 

新刊『被差別部落の真実』の著者・小早川さんは、そこに基点を置いて論を展開している。 1991年ソ連邦と社会主義世界体制が崩壊した後に、新自由主義(新帝国主義)がグローバル化し、猛威を振るっている現在だからこそ、むき出しの「生産性」による差別が公然と叫ばれている。

 

5時に事務所を退出。 直行電車で駅。 引っ越し先に直行するため、いつもとは違うバスに乗る。 7時に帰宅し、生活必需品の小間物を詰め、新宅へ運ぶ作業に汗を流す。 

 

三往復し、大汗をシャワーで流し、風呂桶とシャンプーなど浴室グッズを運んで、本日打ち止め。 近くのファミリーレストランで、夕食。 

 

ヘイトスピーチのカウンターで闘っている、ラインのメンバーとの、楽しい時間を過ごし、なんと気がつけば2時半。 ラインに返事をしていると、エライ時間がかかり情報弱者を自覚する。 

 

終の棲み家への引っ越し前夜、3時前に就寝。

author:小林 健治, category:コラム, 08:21
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引越二日前

10月2日(火)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュース一杯。 シャワーを浴びて晴天下、バスで駅。 区間急行で、10時半に神保町。

 

定期購入している通販会社などに、住所変更の連絡。 スムーズに終わる。 朝日新聞が、廃刊した『新潮45』について、“耕論”で取り上げているが、読むに値しない。 

 

早め12時に、冷やしたぬきうどんとおにぎり一個で、昼食。 「まんぷく」、昼の部。 初回の視聴率が23・8%で、上々の滑り出し。 有働由美子がMCを務める、日テレの報道番組、“ZERO“も10%を超えたという。 

 

1時過ぎに、一人で出版社を立ち上げて頑張っている、尾崎ゼミ生のIさんが来られ、書籍広告と媒体、そしてその効果について聞きたいと、相談に訪れる。 いろいろ話をして、広告代理店を1社紹介する。 対費用効果を考えると、書籍広告は告知が主で、即売り上げには直結しない。

 

有り難い直注文小箱一つ梱包し、発送。 半年ぶりに、神保町の中国整体“萬寿堂”。 ここのところの自力引っ越し作業で、身体が固くなり動悸の自覚症状もあり整体をしてもらう。 足の裏とふくらはぎの30分は、涙がこぼれ苦痛に顔がゆがむ辛さ。

 

ツイッターとフェイスブック上で、安倍改造内閣を、「ヘイト内閣」と命名していたが、本質を衝いている。 早晩失言・暴言などで、ぼろが出る大臣必至。 野党は、「在庫一掃」ではなく、「閉店セール内閣」と揶揄。

 

5時に、今月の研修のレジュメとパワポの原案を作り、担当者に送信。 相手はプロなのでいつも最高に仕上げてくれる。

 

6時に事務所を退出。 直行電車で駅。 成城石井で買い物をして、バスに乗り7時半に帰宅。 その足で、残りの靴と生活必需備品などを持って、引っ越し先。 寝室に壁掛けを設置し、物干しざおを通し、臨時の洋服掛け。

 

8時半に戻り、事務所から持ってきた栓抜きで、“調布深大寺ビール”を空け喉を潤す。 焼き秋刀魚二匹と餃子+シーフードサラダで、レモン入り焼酎のお湯割りと水割り、各一杯の夕食。

 

テレ東で、「開運!なんでも鑑定団」。 疲れているのか、真贋見分け率60%で、招き猫もゲットできず。 テレ朝、報道ステーション。 後藤謙次は見ているだけで気分が悪い。

 

11時から、日テレZERO“。 ゲストコメンテーターの落合陽一筑波大学准教授。 サンダル履きで、いいたい放題で、ハチャメチャだが、面白い。 有働MCとタモリとの対談。 タモリが「テレビは見るものでなく出るもの」と語るが、同じことを言っても池上彰と違って嫌味を感じない。

 

BSプレミアムで、「まんぷく」、夜の部を見て、1時に就寝。

author:小林 健治, category:コラム, 09:15
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自力引越1回目

9月8日(土)

 

朝、9時起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 気温33度、澄みきった秋空の下、産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 市場で酵母パンなどを購入して、川縁を散歩するも、水濁り魚影見えず。

 

カレーパンと豚まんを、淹れたてコーヒーで、昼食。 「半分、青い。」、昼の部。 今日から始まった秋競馬、中山と阪神。 ここ一番の狙い澄ましたレースを3連単で勝負するも、抜け目を喰らい17万馬券を逃し、意気消沈。 

 

昨日受け取った部屋の鍵を手に、引っ越しの段取り。 割れ物とすぐ必要なものを梱包して、300M歩いてバックで運ぶ。 第一回自力運送で、2往復して大汗をかき、シャワーを浴びて、体重計。 今年の最低体重を記録する。 体脂肪率も22%。 

 

夕食を、近くにあるファミリーレストラン。 生ビールで渇きをいやし、お勧めのハンバーグとステーキのセットで空腹を満たす。 ファミマには1時間ほど居たが、満員状態が続いていた。 三世代で食事しているテーブルも多い。

 

明日の中央競馬、WIN5の検討。 TBSで、タケシのいない、ニュースキャスター。北海道震災の詳報。 ストレッチして、チェアーマッサージを受け、BSプレミアムで、「半分、青い。」、夜の部を見て、1時に就寝。

author:小林 健治, category:コラム, 09:13
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“狐の嫁入り”現象

7月9日(月)

 

朝、9時起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 顔を洗って外に出ると、気温29度、半分青空で半分が暗雲に覆われ、陽が射して暑いが、しかし小雨に打たれる。 いわゆる犖僂硫覇り“状態で、珍しい気候現象を楽しむ。 少し濡れ、歩いて駅。 区間急行で、10時半過ぎに神保町。

 

週明けの事務作業とメールなどのチェック。 「半分、青い。」昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダで、昼食。 「半分、青い。」が、とってつけたような筋書きになり、大丈夫かと思う。

 

新聞休刊日なので、なんとなく手持ち無沙汰。 2時過ぎに突然大粒の雨が降り出す。 事務所前の通行人は大慌て。 文字通りにわか雨で、真夏のかく乱季候。 

 

切り抜きなどの資料を読んで、6時に事務所を退出。 直行電車で、駅。 成城石井で買い物をして、バスに乗り7時半に帰宅。 

 

NHKで、「鶴瓶の家族に乾杯」。 訪問先は高知県高知市で、ゲストは沖縄出身の、比嘉愛未。 美しい容貌からは想像できない、お笑い系統の言動に、爽やかな親しみがわく。

 

BSフジで、巨人vsヤクルト戦。 ヤクルトの、山田哲人がサイクルヒット達成。 しかし試合に負けては意味がない。

 

NHK、ニュースウォッチ9。 大雨災害で、広島と岡山だけでも80人近い犠牲者。 映像の半分は、倉敷・真備町。 家を見ても、比較的新しい地域に思える。 低地に住宅地を開発したのかとも思うが、それにしてもこんな水災害は岡山では記憶にない。

 

テレ朝、報道ステーション。 中四国の水害報道。 キー局のキャスターを派遣して、現地からLIVE報道。 民放各社のニュース。 NHK、BSプレミアムで「半分、青い。」夜の部。 

 

引き続き、アナザ−ストーリーズで、We are tha  world“レコーディングの舞台裏。 エチオピアでの大飢饉を救うためのチャリティーであることを、初めて知ったが、感動もの。

 

アメリカのミュージシャンをリスペクトして、1時に就寝。

author:小林 健治, category:コラム, 11:05
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