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安倍首相の選挙応援に「帰れ!」コール

7月8日(月)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュースと“えごま油”入り青汁二袋。 気温22度の曇天下、ブレザーを着て、久しぶりに、2Km歩いて駅。 いい汗をかいて、特急〜鈍行〜区間急行で、10時半に神保町。

 

有り難い直注文を段ボール一箱梱包して、週明けのメールチェック。 山口祐二郎さんの、2回目の原稿読み。 「なつぞら」、昼の部を見ながら、竹輪入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 

 

ツイッターとFBを見ていると、昨日JR中野駅前での安倍首相の選挙応援演説に対し、圧倒的な「安倍やめろ」「帰れ!」コールが展開されたことを、いくつもの動画で知る。 演説場所を秘密にしても無駄。 動員された自民党支持者を上回る200人以上が、「安倍やめろ」の横断幕やプラカードを持って抗議行動。 いろいろな人の動画から、その抗議の激しさが伝わってくる。

 

それにしても応援場所を秘匿するとはいかがなものかと思う。 イランとアメリカの緊張が高まっているが、安倍首相は先月何しにイランに行ったのか、政治力ゼロ。 エネルギーの自主調達を確保するなら、アメリカと闘うしかない。 三井物産の教訓を忘れたのかと言いたい。 韓国との緊張を煽り、排外主義を味方に選挙を有利には、邪道。

 

事務所の断捨離を行う。 まずは不要な雑誌の整理から手を付けるが、重いのでゴミ袋が破けそう。二袋作って今日は終わり。 神保町の紙屋の馬友・Kさんが顔を見せ、WIN5をまたしても4勝1敗で逃したという。 それも第1レースの武豊騎乗の馬だといい、同類相哀れんで慰め合う。

 

原稿読みを5時まで行って、本日打ち止め。 今日は3パージ程削減。 直行電車で駅。 パルコフードマーケットで買い物をして、バスに乗り、気温24度、6時半に帰宅。 筋トレ、ワンセット。 

 

NHKで、「鶴瓶の家族に乾杯」。 訪問先は広島県の呉市で、ゲストは浜辺美波。 映画「アルキメデスの大戦」にちなんでのぶっけ本番。 戦艦大和建造をめぐる物語、「アルキメデスの大戦」は原作の劇画を初回から読んでいるが、なかなかの内容で注目していた。

 

ヒラメの板刺しとイカの刺身+鯖の南蛮漬けで、冷酒とシークヮーサー入り焼酎の水割り、各一杯。 ピーマンと鶏肉入り自家製焼き飯で、夕食を締める。

 

転寝1時間。 NHKで、参議院全国比例代表の自民党政権放送。 安倍晋三と三原じゅん子。 質の悪い漫才のようで、フェイクの連発。 そこに震度3の地震。 日本列島の神が怒っている。

 

BS・プレミアムで、「なつぞら」、夜の部を見て、ストレッチ。 1時に就寝。

author:小林 健治, category:政治, 08:55
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有田芳生編著、『50分で分かる!立憲民主党』(弓立社新書)

7月6日(土)

 

朝、9時起床。 本当に涼しい、いつものように明け方トイレに起きるも、熟睡。 豆乳と爐┐瓦淕“入り青汁二袋。 

 

曇天の、多分22度くらいの気温の中、短パンに半袖で、産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 市場でブルベリーや新鮮野菜+有機人参ジュースと酵母パン、側の精肉店で鶏胸肉と豚ロースを購入。 

 

野川に架かる橋のたもとで、大がかりな撮影が行われていたが、知らない若い男の俳優だったので、スルー。 酵母パンにマーマレードを塗り、淹れたてコーヒーで、昼食。 「なつぞら」、昼の部。 妹・千遥の結婚に際し、戦災孤児は差別されるが、置屋で育ったら差別されないは、不可解。

 

有田芳生議員編著の『50分でわかる! 立憲民主党』(弓立社新書)を文字通り、50分で読む。 2017年秋、民進党が崩壊し、小池百合子率いる希望の党から“排除”された議員を中心に、枝野幸男の決断力で結成された、立憲民主党。 しかし、その結党理念は必ずしも明確ではなかった。

 

立憲主義を掲げ,右でも左でもなく前を見定め、市民の草の根に依拠する、リベラル保守の政治理念と、思想・政策を平易に解説したもの。 今月の参議院選挙での立憲民主党の躍進に期待したい。 ちなみに、本書を刊行した弓立社の代表・小俣一平氏は立憲民主党から参議院全国比例区に立候補している。 投票所で全国比例区は、小俣一平と是非書いていただきたい。(政党名・立憲民主党ではダメ) 

 

4時半から、「なつぞら」総集編・前編。 何度見ても飽きない。 引き続き、巨人vs DeNA戦。 ホームラン3本喰らうが何とか逃げ切り、7連勝。

 

鶏肉と人参、コンニャク、シイタケ、ゴボウの煮物、枝豆、そして餃子を焼いて、冷えた吟醸酒とシークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り、各一杯の夕食。   TBSで、タケシのニュースキャスター。 明日の中央競馬、WIN5の検討。 

 

BS・プレミアムで「なつぞら」、夜の部。 入念にストレッチをして、1時に就寝。

author:小林 健治, category:政治, 10:18
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参議院選挙の風

7月3日(水)

 

朝、9時起床。 豆乳と“えごま油”入り青汁二袋。 薄曇りの蒸し暑い気温27度、バスで駅。 区間急行で、10時半に神保町。

 

あす告示の参議院選挙を前に、立憲民主党から比例区に立候補する、弓立社の社長・小俣一平候補も大忙し。  昨日新宿で自民党の街頭演説会があり、三原じゅん子に対する抗議行動がすごかったことを知るが、観客は150人ほど。 その1時間後に同じ場所で行われた、山本太郎率いる“れいわ新選組”の演説には1000人が集まり聞き入ったという。 

 

2ヵ月ほど前、結成直後に偶然調布駅前の街頭演説会に遭遇したが、結構人が集まっていた。 決して動員された聴衆ではない。 掲げられた政策も悪くなく、大化けしそうな雰囲気がある。

 

「なつぞら」、昼の部を見ながら、竹輪入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 午睡30分。 山口祐二郎さんの『反ファッショ愛国宣言 反差別の思想と行動』(仮題)の2回目の原稿読み開始。 今回は20頁削減を目的とするが、事実関係の校閲作業に時間がかかりそう。

 

5時まで読み進めて、本日打ち止め。 直行電車で駅。 パルコフードマーケットで買い物をして、気温25度、バスに乗り6時半に帰宅。 筋トレ、ワンセット。 

 

BS・日テレで、巨人vs中日戦。 1回、2回の1時間に及ぶ攻防は見応えがあった。 劇的サヨナラ勝ち!  ヒラメの板と生ワカメ+ウィンナーとキャベツの炒めもので、白ワインと冷酒+シークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り一杯で、夕食。

 

NHK、「クローズアップ現代+」。 レイプドラッグの実態とその犯罪性を告発。 伊藤詩織さんの事件については一切触れなかったが、よく番組化したと思う。

 

テレ朝報道ステーションは、安倍首相も生出演。 即、チャンネルを変える。 日テレ〜TBSは、大雨情報。  BSプレミアムで、「なつぞら」、夜の部。 ストレッチをして、1時に就寝。

author:小林 健治, category:政治, 09:06
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立憲民主党・小俣一平候補の決起集会

6月30日(日)

 

朝、9時起床。 熟睡で体調良し。 今にも雨が降りそうな曇天下、少し寒かったが短パンに半袖で、産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 

 

URの団地で、小俣一平さんの宣伝チラシのポスティング。 野川の大型鯉は、昨日より元気で、跳ねている。 炊き込みキノコご飯と岩海苔のお吸い物で、昼食。 

 

中央競馬。 WIN5は、初戦敗退。 結果1億円超えの配当で、的中3票。 手も足も出ない。 2頭買っていたレースで1頭が発走除外になり、半額戻ってきたのがせめてもの救い。

 

風呂に入り、 5時半に家を出て、バスで駅〜神保町〜春日。 7時に文京シビックセンターで開かれる、立憲民主党から、次期参議院全国比例区に立候補する小俣一平さんと東京選挙区の山岸一生さんの決起集会に参加。

 

奇しくも、小俣さんはNHK社会部の敏腕記者で、山岸さんは朝日新聞政治部の記者、二人ともジャーナリストからの国政挑戦。 会場は用意した資料が足りなくなるほどで熱気に満ち、満員。

 

二人は、立憲民主党の有田芳生議員に縁のある候補。 有田さんの挨拶に続いて、知人・友人から激励の言葉を受け、候補者二人の所信表明を聞いて集合写真を撮り、8時半に終了。 

 

地下鉄を逆走して、9時45分に帰宅。 カボチャの煮物と餃子を焼いて、冷酒とシークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り、各一杯の夕食。 

 

NHK、サンデースポーツで、サニブラウンアブデル・ハキーム選手の200M決勝。 雨降る悪条件で日本記録更新はならなかったものの、圧巻の走り。

 

TBSで、情熱大陸。 上野千鶴子さん。 面白い。 ストレッチをして、1時に就寝。

author:小林 健治, category:政治, 09:08
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ポスティング用のチラシ1000枚

6月20日(木)

 

朝、9時起床。 汗をかいて眼が覚める。 豆乳と“えごま油”入り青汁二袋。 気温25度の晴天下、バスで駅。 人身事故で電車が遅れ、満員でほとんど立ったままで、10時半過ぎに神保町。

 

読み終えた、高野孟さんの原稿の、章立て再構成。 A4コピー用紙50枚分を削除。 後50枚近く削減をどうするのか、思案。 「なつぞら」、昼の部を見ながら、鶏唐揚げ入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。

 

次期参議院選全国比例区に立憲民主党から立候補した、弓立社の代表・小俣一平さん自ら、選挙用に向けた党のチラシ2種類、1000枚持ってくる。 居住している半径1Km以内にある、公営住宅やマンションを中心にポスティングする予定。

 

雑誌を読んで、5時に事務所を退出。 直行電車で駅。 スーパーに寄るも何も買わずに、気温27度、バスに乗り6時半に帰宅。 筋トレワンセットで、汗が噴き出る。

 

鯵の南蛮漬け、ウナギのかば焼き、鶏レバー煮で、冷酒、白ワイン、シークヮーサー入り鉄瓶焼酎の水割り、各一杯の夕食。 転寝30分。 

 

巨人がオリックスに逆転勝ちした試合の終盤を見る。4点全て丸が叩きだす。 昨日増刷した『被差別部落の真実』の著者、小早川さん(広島在住)に今の活躍について、じっくり聞いてみたい。(小早川さんは、巨人は消費期限切れの選手を取っただけと辛辣だった)

 

NHK、ニュースウォッチ9〜テレ朝、報道ステーション〜TBS、ニュース23。 明日、全米プロバスケットドラフトの、八村塁。 そして、サニブラウンアブドル・ハキーム帰国。

 

「なつぞら」、夜の部を見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:政治, 08:52
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偽造・捏造・安倍晋三

6月10日(月)

 

朝、8時半起床。 梅雨で鬱陶しいが、涼しい。 豆乳と“えごま油”入り青汁二袋。 雨中、定時に来る小型バスは、満員。 区間快速で、10時半前に神保町。 銀行に寄って通帳記帳。 娘の応援を得て、会計実務。

 

週明けの事務作業をこなして、「なつぞら」、昼の部を見ながら、一口カツ入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 NHKの大河ドラマ、「いだてん」の視聴率が大河ドラマ史上最低の、6・7%を記録したという。 中村勘九郎の馬面が不人気。 馬の顔は、日曜日、昼の中央競馬だけで充分。

 

読書感想文を一つ書いて、休憩。 神保町の紙屋の馬友・Kさんと先週の反省。 貴重な資料をコピーさせてもらう。 原稿を少し読んで、5時に事務所を退出。 直行電車で駅。 パルコフードマーケットで買い物をして、気温15度、雨中バスに乗り6時半に帰宅。 

 

筋トレ、ワンセット。 NHK、7時のニュースが酷い。 墜落したステレス戦闘機・F35Aについて、操縦士(ベテランの教官)の犇間識失調“に原因があり、機体には問題がないとの調査報告をうのみにした報道。 トランプ・アメリカから147機、1兆3000億の倏買“のための捏造。 

 

迎撃システム、イージス・アシュアの秋田県配備については、説明会での職員の居眠りを大きく取り上げ(眠り顔は映さない)、捏造したデータ問題を隠ぺいする報道。 そして、国会での年金問題。 犁饗ぁ捏造・安倍晋三!”。

 

広島風焼きそばと鯵の南蛮漬けを、冷酒とシークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り各一杯で、夕食。 NHK、「鶴瓶の家族に乾杯」。 訪問先は北海道の函館でゲストは、なんとデヴィ夫人。 いい番組。 4月初旬の気候に、暖房を付ける。

 

NHK、ニュースウォッチ9〜テレ朝、報道ステーション。 報ステが、NHKより少しだけましな程度で、安倍内閣忖度報道。 

 

TBS、ニュース23と日テレ、ニュースZEROを少し見て、サッカー女子ワールドカップ、日本対アルゼンチン戦。 12時からと思っていたら、1時プレー開始。 あまりパットしない試合を、前半30分見て、1時半に就寝。

author:小林 健治, category:政治, 09:45
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国会で糾弾決議!

6月6日(木)

 

朝、8時45分起床。 明け方6時にトイレ一回で、熟睡。 豆乳と“えごま油”入り青汁二袋。 朝のニュースで、サニブラウンアブデル・ハキーム選手が、全米大学陸上100Mで、出遅れたが、追い風参考ながら9秒96の記録を出した。 上半身も頭のブレも補正できており、間違いなく日本短距離界のエース。 

 

気温すでに27度の晴天下、小型バスで駅。 準特急〜区間急行で10時半前に神保町。 銀行に寄ってお金を下ろし、郵便局で都民税+市民税を振り込む。 高い負担だが、国家の収奪に歯向かえば、警視庁ではなく東京地検特捜部に逮捕される。

 

冷房をつけ、高野孟さんの原稿読み。 「なつぞら」、昼の部を見ながら、自家製豚ロースの唐揚げと野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 有り難い直注文段ボール一箱梱包。 今日はなぜか睡魔が襲わない。 

 

新聞三紙を読む。 山里亮太と蒼井優の結婚に至る道のりを、スポーツ報知でじっくり読む。 南海キャンディーズの静ちゃんはエライ。

 

日本維新の会を除名された、丸山穂高衆議院議員に対する“糾弾決議”が衆議院本会議で採択された。 北方領土ビザなし交流での暴言と破廉恥な行動を、「国会議員の資格なし」と断罪されたもの。 解放同盟中央本部が放棄した“糾弾”を国会が行使するとはこれ如何に。

 

引き続き原稿読み。 今日はかなり原稿の削減もできて、なかなかの進捗。 5時に事務所を退出。 直行電車で駅。 パルコフードマーケットで買い物をして、気温29度、6時半に帰宅。

 

思い立って、ジョギング2Km。 黄昏の野川沿いのいつものコースを10か月ぶりに走り、入念に柔軟体操。 大汗を風呂で流して、広島風お好み焼きで、白ワインとシークヮーサー入り焼酎の水割り、各二杯で夕食。 

 

BS朝日で、巨人vs楽天戦。 気合の入った投手戦で、見応えがあつた。 見事な投手リレーで巨人の勝利。 気になったのは、バックネット裏の「ヨドバシカメラ」の横にある爐△覆燭粒垢料蠱魅僉璽肇福次/邑⇒文邂儖“の看板。 なんかおかしい!

 

NHK、ニュースウォッチ9、テレ朝、報道ステーション。 語るべき内容なし。 後藤謙次はいらない。 TBSニュース23。 新メインキャスター・小川彩佳の評判があまり良くないのが心配で見たが、冒頭から安倍首相と吉本新喜劇のやらせ映像。 小川彩佳お前もか!と思う。

 

「なつぞら」夜の部で、害した気分を整える。 ストレッチをして、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:政治, 08:28
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トランプ来日騒動

5月27日(月)

 

朝、9時半起床。 明け方大汗で目が覚め、冷房を付ける。 寝る前に6時間タイマーを設定したが、設定ミスのため蒸し風呂状態。 二度寝は熟睡。 豆乳と爐┐瓦淕”入り青汁二袋。 

 

晴天下、バスで駅。 なんと「ONDO」屋のデジタル表示は、32度。 今日は7月27日かと、ツッコミたくなる暑さ! 準特急〜各駅停車で、11時半前に神保町。

 

休日明けの事務作業をこなして、「なつぞら」、昼の部。 新宿紀伊國屋書店(劇中では角筈書店)のリリーフランキー演じる、田辺茂一社長が登場。 書店業界の常識を超えた狄“の人。 40数年前一度だけお会いしたことがある。

 

『反差別』本の校正原稿をプリントアウトする前に最後の点検。 冒頭から校正していて、1時間後に古い原稿だったことに気付く。 デスクトップに保存していた最新校正原稿を見つけ、ホッとする。 1時間のロスに、どっと疲労感。 追加原稿の校正をして、全稿プリントアウトし、一区切り。

 

5時に事務所を退出。 直行電車で駅。 パルコフードマーケットで買い物をして、気温28度、バスに乗り6時半に帰宅。 週刊誌の担当者から送られてきた、長谷川豊糾弾原稿の初校に朱入れ。 2行加筆できることになり有難い。

 

生シラスと半額のヒラメの板を切って、白ワインと調理用に買った冷えた日本酒、各一杯。 レバニラ炒めを作り、さすがに今日は鉄瓶焼酎のお湯割りではなく、氷を入れたシークヮーサー入りの炭酸割り二杯で、夕食を締める。

 

NHKは、朝からトランプ一色。 宮中晩さん会の模様を8時近くまで、実況中継。 農産物と防衛装備品(武器)の交渉は、トランプベース。 大日本愛国党は、爛Ε┘襯ム、トランプ大統領“の街宣。 ネトウヨとつるむ既成右翼の体たらくを、『反差別』本は牋国者”の立場から徹底批判している。 

 

そういえば、今日のサンスポとスポーツ報知(多分他のスポーツ紙にも)にネトウヨ雑誌『WiLL』の全5段の広告。 先週は月刊『Hanada』の全5段の広告が載っていた。 執筆陣は札付きのネトウヨ人物が勢ぞろい。 今日の『WiLL』は、ネトウヨ外国人・ケント・ギルバードと安倍総理の対談がトップ。 異常としか言いようがないが、欧米に先んじて日本では、差別・排外主義者が政権を握っている。

 

NHK、「逆転人生」で、爛筌ザから牧師へ“。 結構面白かったが、ゲストのキム兄の方がリアル感があった。 BSプレミアムで、「なつぞら」夜の部。 

 

ストレッチをし、居間のエアコンを付けたまま、1時半に就寝。  

author:小林 健治, category:政治, 08:40
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『月刊日本』を叱咤激励する会

5月22日(水)

 

朝、7時半起床。 5時にトイレに起き、二度寝して、体調良好。 「なつぞら」、朝の部。 画面凍結3回。 有機トマトジュースと“えごま油”入り青汁二袋。 

 

シャワーを浴びて、気温21度の晴天下、バスで駅。区間快速で、10時半前に神保町。 駅で、『週刊金曜日』の副編集長・Iさんと遭遇。 長谷川豊の酷い部落差別発言を伝える。

 

集中して『反差別』本の原稿を読み校正作業。 「なつぞら」、昼の部を見ながら、ゆで卵入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 新聞三紙を速読して、引き続き原稿読み。 その間、有り難い直注文、段ボール一箱梱包して発送。 長谷川豊の差別講演について原稿を依頼される。 5時過ぎに、追加原稿分を残して『反差別』本の校正原稿をやっと読み終える。 疲れた。 

 

6時に、内幸町のプレスセンターで開かれる、“『月刊日本』を叱咤激励する会”に参加。 旧知の人たちと久闊を叙す。亀井静香に平沢勝栄、『月刊日本』の常連、石破茂の祝辞。 そして自民党の現職幹事長・二階俊博。 足元もおぼつかなく、政治生命はともかく身体的衰えは隠せない。 国民民主党の代表・玉木雄一郎は挨拶後も最後まで会場にとどまる。

 

『日刊ゲンダイ』の前社長・下桐さんとしばし世間話。『月刊日本』の若手編集者の気合の入った挨拶を聞いて会場を辞す。 神保町駅に戻り、直行電車で駅。 成城石井でホタルイカを買い(割引なく定価)バスに乗り、かっての停留所で降り、400M歩いて9時半に帰宅。

 

NHK,「クローズアップ現代+」が、「ネット広告の闇フォロワーの水増し」問題の内実を追及。 詐欺的実態が明らかになる。 引き続き、「歴史ヒストリアで」、1853年〜4年ペリー来航の舞台裏。 面白かったが、ミンストレル・ショーには触れず。

 

BSプレミアムで、「なつぞら」夜の部。 ストレッチをして、1時半に就寝。

author:小林 健治, category:政治, 08:50
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沖縄復帰47年

5月15日(水)

 

朝、8時起床。 5時過ぎにトイレに起きてから、二度寝できず寝不足気味。 有機人参ジュース一杯。 「なつぞら」、朝の部。 晴天下、薄手のブレザーを着て、バスに乗り駅。 区間快速で10時半に神保町。

 

『反差別』本の原稿をパソコン画面で校正しながら読み進める。 「なつぞら」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 昨日、明治大学の学生にもらった、明治大学特製の洋菓子を食す。 袋に入った一つ一つに“明治大学”の焼き印が押してある優れもので、美味しい。

 

今日は沖縄が本土復帰してから47年目にあたる。 日本国土の0・6%を占めるに過ぎない沖縄に、国内米軍基地の70%が置かれている。 

※米軍基地の推移 〇1952年・サンフランシスコ講和条約→沖縄10%、本土90% 〇1972年・沖縄返還→沖縄50%、本土50% そして、○2019年現在→沖縄70%、本土30%。 沖縄に基地が集中した大きな理由に、本土での米軍基地反対・撤去闘争がある。

 

沖縄縄問題とは、「膨大な米軍基地の存在として現象している沖縄県民(琉球民族)に対する民族差別問題」。 昨年8月にジュネーブで開かれた、人種差別撤廃委員会の日本に対する勧告の中でも、沖縄問題は民族差別と強調している。 辺野古の海を埋める強権に怒!

 

ペリーが黒船を率いて浦賀に来たのは、1893年。 その前に琉球・沖縄に寄港していたことはあまり知られていない。 1854年には、琉球王朝とアメリカの間で、琉米修好条約が 翌年にはフランスと琉仏修好条約が、そして1859年にはオランダと琉蘭修好条約が結ばれている。 

 

当時琉球は中国と日本に朝貢はしていたものの、諸外国からは独立国家と認識されていた。日本がアメリカと日米修好条約を結んだのは、1858年。 そして、1879年暴力的に猯圧綵菠“が行われた。 沖縄が独立した民族国家であった歴史的事実は消せない。

 

日光浴を兼ねて、15分間散歩。 陽を浴びると安眠できるらしい。 引き続き原稿を読んで、5時に本日打ち止め。 直行電車で駅。 パルコフードマーケットで買い物をして、気温20度、バスに乗り6時半に帰宅。 

 

BS日テレで、巨人vs阪神戦。 テレビを付けたら、すでにエース菅野が打たれ、2回表で3対0。 5点差に開いたところで、夕食が不味くなるのでチャンエンルを替える。

 

5割引きのヒラメの板を切って、白ワイン2杯。 ホタルイカ大盛りのスパゲッティ―をシークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割りで、結構贅沢なディナー。

 

テレ朝、報道ステーション。 アメリカを目指す、南米とアフリカから脱出してきた難民。 EU各国の極右台頭と相似形。 NHK、「歴史秘話ヒストリア」。 チャップリンと5・15事件。 日本人秘書・高野(こうの)がいたことは知らなかった。

 

「なつぞら」夜の部を見て、ストレッチ。 12時に就寝。

author:小林 健治, category:政治, 08:33
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