RSS | ATOM | SEARCH
ドバイ・ワールドカップ

3月25日(土)

 

朝、8時半起床。 痛痒もなく熟睡。 布団干しをするほどの天気ではない。 有機人参ジュースと青汁二袋。 

 

産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 パンと、土曜日の午前中にしか手に入らない特製豚まん、生産者の名前入りのキャベツなど、新鮮野菜を買い、川縁を散歩。 

 

マガモとシロサギが二羽、大型鯉は二つの軍団に分かれて、遊泳。 小学校に上がる前の子供たちで賑やか。 桜は、すでに蕾がはじけている枝もあり、来週末が花見頃。

 

豚まんを蒸して、淹れたてコーヒーで、昼食。 「べっぴんさん」、昼の部を見て、中央競馬。 JRA・VANに、そのために入会し登録したマル秘馬が激走。 しかし、三連複の軸馬を間違え高配当を逃し、歯軋り。 

 

もう一頭いたマル秘馬、その名も“ショウナンカイドウ”は、二頭軸に懲りて、複勝で勝負し見事的中するも、3連単・50万円超えの配当を見て複雑な心境。 若干のマイナス収支で、終了。 

 

隣の精肉店で、ローストンカツとメンチカツを仕入れ、千切りキャベツで、梅干し入り焼酎のお湯割りと水割り、各一杯の夕食。

 

明日中京競馬場で行われる、G機高松宮記念の検討。 調教は、さすがにG汽譟璽垢世韻△辰董各馬抜かりない。 中心は、一番人気でも、デムーロ騎乗の、4枠7番・レッドファルクス。 相手は人気薄の8歳馬、1枠2番・フィエロと7枠15番・ヒルノデイバローなど幅広く。 とにかく荒れるレースになりそう。

 

少し寝て、12時に起き、ドバイ・ワールドカップ。 馬券も買えるが、今世紀最大の怪物馬と言われる、アメリカのアロゲートの走りを見る。 日本からも大井大賞典やG機Ε侫Д屮薀蝓治咾鮠,辰榛廼馬が出走している。 100年に一度といわれる、アロゲートの激走を見て、2時に就寝。

author:小林 健治, category:競馬, 09:49
-, -, - -
G機Ε侫Д屮薀蝓璽好董璽ス

2月18日(土)

 

朝、8時半起床。 薄日が差し込み、まだ寒くない。 寝具を干して、有機人参ジュースと青汁二袋。 

 

湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 20日オープンに備え、産地直産市場が仮店舗を閉鎖しており、人参ジュースも野菜も買えず。 

 

川は、水量が少なく、美味しそうなマガモが10匹ほどと、白サギが少々で、大型鯉の魚影が薄い。 隣の精肉店で仕入れた、焼き豚入りの自家製ラーメンで、昼食。 

 

作曲家、船村徹さんの死を悼む記事に、朝日新聞もサンスポも大きな誌面を割いている。 じっくり、サブちゃんの“なみだ船”とひばりさんの、“哀愁波止場”を聴きたい。 NHKには特番を3時間組んで、放送してもらいたい。

 

中央競馬を少し見て、今年最初のG機Ε侫Д屮薀蝓璽好董璽スの検討。 調教からの一押しは、昨年の覇者・3枠6番のモーニンだが、心に決めていた5枠10番・カフジテイク(なんと前売り1番人気!)を軸にして、三連複で勝負したい。 

 

後は、1枠1番・サウンドツゥルーと6枠11番・ノンコノユメ。穴馬は、7枠13番・エイシンバッケン。 単複で勝負するなら、5枠9番・ベストウォーリア。 

 

ノンコノユメは、昨年まで意中の馬だったが、7か月前去勢してから戦績が冴えない。 だが、去勢した馬は麻酔の影響がなくなる半年後に復活するという。 ベストの東京ダート1600mで、自慢の末脚が炸裂するかもしれない。 いずれにしても近年まれにみる混戦。

 

6時半に夕食。 隣の精肉店で、揚げたてのローストンカツとメンチカツを皿に盛ってもらい、キャベツがないので、残り物のレタスの百切りを添えて、柚子入り焼酎のお湯割り二杯で締める。

 

TBSで、タケシのニュースキャスターを見て、11時半に就寝。

author:小林 健治, category:競馬, 08:51
-, -, - -
大井・東京大賞典

12月29日(木)

 

朝、9時起床。 カーテンを“暗幕”に替えてから、朝方の眠りが深くなる。 有機人参ジュースと青汁二袋。  シャワーを浴び、沖縄・高江行った時の勝負衣装で、いざ出陣。 

 

バスに乗って、駅。 準特急で新宿〜山手線・品川〜京浜急行・立会川で降りて、徒歩10分で、11時に大井競馬場。

 

特別指定席・ダイヤモンドターンの、食べ放題の野菜サラダなどを、大盛り食し、身体を整える。 指定席のテーブルナンバーが、「N1」だと気づき、気合が入る。 

 

11時段階で、ほぼ7割がた埋まっている人気のブースだが、隣の4人席の兄ちゃん達が、朝からビールの大ジョッキをぐいぐい空け、大声で思い出の競馬話をしているのには、かなり閉口する。

 

12時過ぎには、白金の“カフェカルヴァ”の競馬同好会の面々・5人も結集して、10年以上続いている、年末大井・東京大賞典懇親会。 

 

相変わらず、隣の4人組は喧しいが、競馬ヒストリーの、薀蓄内容は筋が通っており、声のでかい競馬“オタク”らしい。

 

メインレース・東京大賞典を迎えた時には、若干のプラス。 だが、400万円馬券とか、超高配当が続出し手に負えない。 

 

気温5度のしびれる寒さの中、パドックで、東京大賞典出走馬の、歩様と毛艶を見る。 確信を持って、昨日の予想通り、三連単、一着二着固定で、特券を買うも、一抹の不安がよぎり、気合充実のアポロケンタッキーから、少額のマルチ買い。 その、大井出身の内田博幸騎手騎乗の、アポロケンタッキーが、一着。 アポロに救われ的中し、ワイン一本分のリターン。 

 

隣のうるさい四人組は、東京大賞典まで、一切馬券を買わず飲むだけだったが、大賞典は大声で検討していた。 しかし、一人は締め切り時間に間に合わず、馬券購入できなかったと嘆いていて、お笑い。 大井競馬場は、居酒屋ではない!

 

とにかく、なんとかプラス収支で終え、無料バスに乗り、同好会のIさんと、白金の“利庵”で、年越しそば。 凍てつく寒さの中、“カフェカルヴァ”に寄り、常連達と会話して、9時半に店を辞し、マンションで段取りをして、JR恵比寿駅。 新宿駅で特急電車に乗り換えて、駅。 女性運転手の小田急バスに乗って、10時半に帰宅。

 

飲み足りず、柚子入り焼酎のお湯割りを、一合飲んで、12時半に就寝。 明日は、大掃除の予定。

author:小林 健治, category:競馬, 10:42
-, -, - -
今年の有馬記念馬は=サトノダイヤモンド!

12月14日(土)

 

朝、8時半起床。 雲一つない晴天の、クリスマス・イブ。 有機人参ジュースと青汁二袋。 布団を干して、昨日より7〜8度低温の中、湧き水汲み4ℓボトル×1本。 

 

市場で、醤油と異常高値のトマトを買い、川縁を散歩。 一夜にして澄みきった川面を、白い鯉集団と大型鯉が別々に行動。 美味しそうなマガモの親子とサギ一羽。

 

昨夜の、カレーにパンで、安上がりの昼食。 「べっぴんさん」、昼の部。 イブにちなんで靴職人役の市村正親が、劇中で“ホワイトクリスマス”を、静粛に英語で歌う。 全く、歌い手と雰囲気が一致していないと思ったが、結構上手。 さすが、役者!

 

明日の中央競馬、暮れの風物詩・有馬記念の調教ビデオを見るも、なんと、この暖かさで靄でかすみ、一切見えず。 昨年は、人気はなかったが調教を見て、ゴールドアクターを指名したのだが、今回は文字通り五里霧中!

 

1番人気は、武豊が騎乗する北島三郎オーナーの、キタサンブラックだと思うが、あらゆる角度から検討して、本命はルメール騎乗の3歳馬、6枠11番・サトノダイヤモンド。 決断させたのは、他の牡馬より、55Kg軽い斤量。

 

対抗は、昨年の覇者、1枠2番・ゴールドアクター。 そして、M・デムーロ騎乗の3枠6番・サウンドオブアース。 穴馬は、4枠8番・ミッキークィーン、大外8枠16番・マリアライトの牝馬2頭と、7枠14番・シュヴァルグラン。

 

TBS報道特集で、沖縄・高江の闘い。 6時半に、近所の焼き鳥屋に行って、5種×2本買って、新鮮キャベツの百切りを添え、柚子入り焼酎のお湯割り二杯の、夕食。

 

7時半から、グリーンチャンネルの、有馬記念2時間特別スペシャル。 本命・サトノダイヤモンドの意志は揺るがず。 小四の孫娘から、有馬記念を買ってほしいとの電話。 1番、8番、11番。 牝馬ミッキークィーンを指名したところは、なかなかのものと感心。

 

年賀状のコメントを、12時半まで書いて、1時に就寝。

author:小林 健治, category:競馬, 09:30
-, -, - -
G機Ε泪ぅ襯船礇鵐團ンシップ、完勝!

11月20日(日)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュースのみ一杯。 晴天に布団干し。

 

TBS、サンデーモーニング。 青木理さんが出演。 朴大統領の退陣に揺れる韓国の政治情勢について、韓国は80年代後半、デモと大衆運動に依って民主化を勝ち取ってきた歴史があると、冷静に指摘。 それに比して日本の民主化は、アメリカ占領軍=“解放軍”に依って、外部から「強制的」にもたらされた。 

 

爽やかな小春日和の陽を受けて、産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2個。 急な川の流れに乗って、美味しそうなマガモが数羽、望遠レンズで狙いを定めたアマチュアカメラマンの、おじさん。 さすが大型鯉は、逆流を上って泳いでいる。

 

やっと夏物と冬物の衣料の入れ替えを行う。 しかし今年は秋がなかった。 自家製焼き豚入りラーメンで、昼食。

 

明日の、お別れ会に着てゆく、濃紺の背広を虫干し。 久しく背広を着ていないが、10着近くなかなかのブランド物がある。 

 

じっくりと、中央競馬G機Ε泪ぅ襯船礇鵐團ンシップの、検討。 昨日から予想は揺るがない。 結果は、久々の本線大的中で、溜飲が下がる。 

 

G汽譟璽垢蓮外国人騎手の手綱さばきが光る。 今回は、浜中騎手がミッキーアイルで逃げ切ったが、最後の直線でヨレ、審議となる。 一瞬ヒヤッとしたが、降着・失格はなくホッとする。 浜中騎手には、23日間の騎乗停止処分が科された。 2着〜3着は、ルメールとムーア騎手。

 

近所の酒屋で、焼酎と米を仕入れ、隣の精肉店で、ローストンカツとメンチカツを買い、昨日の鍋に、がんもどきと白菜を追加し、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯の、夕食。

 

NHKで、「真田丸」。 戦のシーン以外は、面白い。 録画していた、「いのちをいただく」仕事、屠場労働の社会的意義について、優しい話。 小学生に話す取り組みは、本当に大切な啓発活動。 熊本県民テレビ制作。 熊本には、仕事とプライベートを含め、人生で100回近く訪れているが、いつも食すのは、馬肉だった。

 

フジTVで、Mrサンデー。 韓国朴大統領批判ニュースを30分。 ソウルの抗議デモ参加者を、60万人と主催者発表の人数で報道。 永田町の官邸前抗議集会の参加者も、主催者発表数字でお願いしたい。

 

G鞠老的中で、気分良く、12時に就寝。

author:小林 健治, category:競馬, 09:02
-, -, - -
凱旋門賞

10月2日(日)

 

朝、9時起床。 昨日から、10月・神無月。 有機人参ジュースと青汁二袋。 雲一つない晴天下、久しぶりに寝具干し。

 

産地直産市場前の湧水汲み、4ℓボトル×2個。 川縁では、釣りを楽しむ親子連れが数組。 川面にはマガモが泳いでいて、絵になる風景。 

 

焼き豚入り自家製ラーメンで、昼食。 午睡の後、再び産地直産市場前で、湧き水4ℓボトル1個。 有機人参ジュースと新鮮野菜などを購入。

 

気温は30度近いが、汗はさほどかかない。 道端に咲いている紫の花に、色鮮やかなミツバチより一回り大きい虫が蜜を吸って飛んでいる、結構のどかな雰囲気。 

 

中央競馬、秋G戯能蕕離譟璽后▲好廛螢鵐拭璽坤好董璽スに挑むも、完敗。 単勝1・9倍の人気馬がコケたのでは、シャレにならない。 

 

6時半に夕食。 隣の精肉店で、予約した揚げたてのローストンカツとメンチカツで、新鮮しゃきしゃきキャベツの千切りを添えて、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯。 

 

NHK大河ドラマ、「真田丸」。 なかなか面白い、現代風時代劇、主人公・堺雅人の演技に尽きる。 『週刊新潮』を読んで、11時に凱旋門賞。 昼間の負けを取り戻す予定が、傷口を広げる結果になる。 

 

日本期待の今年のダービー馬・マカヒキは最後の直線入ったところで、脚色が鈍りズルズル後退。 日本中央競馬の悲願達成ならず。 12時過ぎに就寝。

author:小林 健治, category:競馬, 09:04
-, -, - -
極秘暗号解読馬券

8月2日(火)

 

朝、9時起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴び、すでに気温30度の中、徒歩で駅。 直行区間急行に乗って、11時に神保町。

 

神保町の紙屋の馬友・Kさんから、時間あるかとの電話があり、すぐ来る。 先週の反省会。 高配当馬券のサインを見逃したことを教えられる。 しかも、記入間違いで高配当的中を逃し、落ち込んでいるかと思いきや、元気溌溂! 

 

新たに、暗号解読の精度を高める術で、先週見落とした高配当レースを発見することを目指す。 先週・先々週で、いかがわしいオッズ馬、5レース挑戦し2勝3敗だが、リターンはなかなかのもの。 

 

エニグマの暗号を解読するような作業で、競馬新聞もいらなければ、調教ビデオを見る必要もない。 ただひたすら当日のオッズ(数字)に隠されたサイン(暗号)を、いかに読み解き、摩訶不思議馬を発見するかに尽きる。 決してカルト馬券術ではない。 馬友・Kさんは数学が得意だという。 これで、金曜・土曜の夜が暇になる。

 

「とと姉ちゃん」、昼の部を見ながら、ゴーヤチャンプル島豆腐サラダとざる蕎麦で、昼食。 

 

『最新 差別語・不快語』の最終データとカバーが送信されてくる。 小1時間、ヘイトスピーチの項を読み返し、2〜3ヵ所朱入れし、ジ・エンド。 表紙と帯の色関係と構成をを見直し、デザイナーに何度も手間をかけ申し訳ない気持ち。 訂正が、今夜中には無理ということなので、 7時半に、事務所を退出。

 

直行電車で狙い通り座れ、駅。 SEIYUに寄って食材を仕入れ、歩いて、9時に帰宅。 テレ東で、「開運!なんでも鑑定団」。 真贋見分け率75%。 最後のロートレックの水彩画には、こけた。 

 

焼き豚と新鮮キャベツの百切り、マグロの切り身、うま煮野菜、何故かまたゴーヤチャンプルで、柚子入り焼酎の水割り三杯の、夕食。 

 

テレ朝、報道ステーション。 ブラジルは、五輪間近にもかかわらず、反対世論が50%以上あり、政治的、社会的に大混乱状態。 日本も盛り上がっていない。 夏・高校野球の方が面白そう。

 

「とと姉ちゃん」、夜の部〜民放各社のニュース&スポーツを見て、1時半に就寝。

author:小林 健治, category:競馬, 09:24
-, -, - -
摩訶不思議な馬券、的中

7月23日(土)

 

朝、9時起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 晴天に布団干し。

 

ヘイトスピーチ撲滅運動を展開している、反差別闘争集団のリーダーが、沖縄は高江のヘリパッド建設阻止の現場に立ったとの写メールに、メンバー一同快哉と激励で、ハイテンション。

 

9時半に、産地直産市場前の、調布水道局保証付きの、湧き水を4ℓ×2個汲んで戻る途中、神保町の馬友Kさんから、中京第一レースに、摩訶不思議馬券オッズ馬を発見との連絡が入る。

 

急いで帰り、いかがわしいオッズを確認して、締め切り直前の2分前に、○○5点買いと複勝。 見事的中し、驚愕! K氏は帯封にあと一歩だったという。 

 

12時前に、もう一度産地直売市場で湧き水汲みと、野菜などを購入。 K氏からの電話を待ちながら、「とと姉ちゃん」一週間分。

 

K氏から中京7レースで、いかがわしい馬券発見の電話。 しかし、発走前に3頭が除外になるなど、あやが付き、注目馬も故障したかのように、失速し、不的中。 と言うことで、検討時間3分で、大幅プラス収支で、終了。 競馬と言うより、株のインサイダー取引のような感じ。

 

涼しいこと、これ幸いに、4Kmを30分かけて、入念に柔軟体操しながら、川沿いの遊歩道をジョギング。 ポケモンGOで遊んでいる若い人を見かけるが、ランニングの邪魔。 エネルギーと水分枯渇でふらふらになりながら、風呂に浸かり、極楽。

 

7時に、隣の精肉店に頼んでおいた、ローストンカツとメンチカツを、新鮮キャベツとトマトで、柚子入り焼酎の水割り3杯の、夕食。 

 

NHKニュースは、沖縄・高江の事態を一切報じず。 NHKスペシャル、吉永佑介特捜副検事を主人公に構成した、田中角栄とロッキード事件。 

 

1部、2部を10時まで見る。 なかなか面白いが、立花隆さんより田原総一朗さんに、コメントを求めるべきだ。 その後検事総長になった吉永佑介は、岡山の八百屋業界でも、誇られていた。 

 

しかし、ここまで特捜部を持ち上げるなら、甘利を起訴しろと言いたい。 番組最後の企画・編集関係者のトップに、、坂上遼の名を見つけ、すべて納得し了解。 

 

ドイツのミュンヘンでの銃乱射事件、アフガンで60人を超える、シーア派に対する自爆攻撃事件。 日本でも、安倍の拙速な外交政策で、必ず起こる。

 

NHK、サタデースポーツ〜TBS、タケシのニュースステーション〜「とと姉ちゃん」、夜の部を見て、12時に就寝。 

author:小林 健治, category:競馬, 08:44
-, -, - -
摩訶不思議な、馬券

7月19日(火)

 

朝、9時起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 久しぶりの筋トレのおかげで、特に上半身が心地よい筋肉痛。  屋外温度計が、31・5度を指していいる中、日陰を選んで、徒歩で駅。 直行便に乗って、11時に神保町。

 

三連休明けの事務仕事をこなし、必要に迫られ、古雑誌を探すついでに、資料棚を大胆に、断捨離。 「とと姉ちゃん」、昼の部を見ながら、野菜サラダとちく天玉子ぶっかけ冷やしうどんで、昼食。

 

唐沢寿明生出演の、スタジオパークを見ていたら、神保町の紙屋の馬友・Kさんが、苦渋に満ちた表情で入ってくる。 私は夏競馬はパスして、秋の中山開催からだが、彼に休みはない。 

 

95万円配当のWIN5を、最終第5戦目で外したことの悔しさではなく、中京の第2レースの、50万馬券を逃した怒りだった。  このコラムでも、ときに触れていかがわしい単勝馬券オッズの動向は取り上げてきた。 

 

この単勝馬券オッズ作戦は、かなり競馬サークルでも注目されたため、今はめったに不振な動きをする単勝オッズを発見すろことがない。 それが、単勝ではなく別の種類の馬券オッズに反映されていたという。 

 

詳細は書けないが、ある人気薄馬に関連する、ある種類の馬券オッズが、その人気薄馬絡みの1〜4番人気は50倍台だったが、なんと5番人気以降は一挙に800倍以上という、とんでもない異常馬券。 その人気薄馬は、頭差の2着に敗れたが、摩訶不思議な馬券と言うほかない。 

 

馬主及び関係者の思惑が、馬券オッズに反映されていたことは疑う余地がない。 次にK氏が、異常馬券を発見したときには、連絡をくれることになっている。

 

引き続き事務所の断捨離を敢行して、6時過ぎに事務所を退出しようと思うも、大雨。  雨が上がるのを待って、直行電車で、駅。 バスに乗って、8時過ぎに帰宅。 

 

お中元で頂いた、えも言えない美味さの高級豆腐の冷奴、もやしと胡瓜の胡麻和え、トマト+カレーのルーで、梅干し入り焼酎のお湯割り三杯の、夕食。  

 

テレ東で、「開運!なんでも鑑定団」。 真贋見分け率70%で、まずまず。 NHKで、クローズアップ現代。 “上を向いて歩こう”の永六輔さん追悼。 1994年に出版した、『コメディ+LAVE』の、著者・タマヨの売り込みで、TBSラジオの番組中に初めてお会いした。 その前は、渋谷の“ジヤンジヤン”で、20分で語る「部落差別」をLIVEで聴いたとき。 2012年にお会いした時の話は、すでに記した。

 

テレ朝、報道ステーション。 「とと姉ちゃん」、夜の部〜民放各社のニュース&スポーツを見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:競馬, 08:59
-, -, - -
競馬の祭典、日本ダービー
5月29日(日)

朝9時半、厨房に置くレンジデッキの配達人に起こされる。 これで、キッチンをはじめ、室内の段取りはすべて終了。 

自家製メンマ入りのもやしラーメンで、昼食。 競馬日和で、府中の杜は異常な興奮状態。 13万を超える競馬ファンがつめかけている。

ダービーは的中したが、配当的妙味はなく、トントン。 終わってみれば、皐月賞上位5頭の戦いだった。 しかも、1〜3馬は、すべて、ディープインパクト産駒。 初心貫徹で、三連複1点勝負すべきだったと反省。 

しかし、まれにみる素晴らしいレースだった。 今年の三歳馬は駿馬が多く、夏以降の古馬との対戦も、三歳馬中心に馬券構成すれば的中まちがいなし。 夕食代と酒代を稼いで、久しぶりの+収支で、ダービーデーを終了。

夕方、産地直売市場で、有機人参ジュースや新鮮キャベツなどの買い物。 行政保証付きの湧水を、4ℓペットボトル2個に満たし、筋力トレーニングしながら、川縁を散策。 

隣の精肉店で、揚げたてのトンカツとメンチカツを購入。  会員になった近所の個性的な酒屋で、本格芋焼酎、屋久島の“大自然林”を仕入れ、7時に夕食。 梅干し入り焼酎の、お湯割り三杯。 

「真田丸」を見て、転寝。 NHK、サンデースポーツ〜フジ、Mr・サンデーなどを、雑誌を読みながら見て、12時に就寝。
author:小林 健治, category:競馬, 09:27
-, -, - -