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三連休明けで、平昌オリンピック

2月13日(火)

 

朝、8時に起床。 「わろてんか」、朝の部。 有機人参ジュースと青汁二袋+もろみ酢。 

 

シャワーを浴びて、気温4度、雲一つない晴天下、手袋なしで歩いて駅。 準特急〜区間急行で、10時過ぎに神保町。

 

三連休明けの、メールなどのチェックと返信作業に時間を費やす。 「わろてんか」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 

 

新聞二紙を読む。 サンスポは、締め切りに間に合わなかったのか、高梨沙羅の銅メダルを報じられず、一面は高木美帆のみ。 

 

朝日新聞は、一面トップにスピードスケートで、強豪オランダのメダル独占を許さず、一角を崩した、高木美帆の銀メダルの大きな見出しと笑顔。 右にモーグル原の銅メダルをさりげなく、左にそれなりのスペースを取り、「高梨 銅」を白抜きで表記。 本文の記事もなかなか読ませる。 とにもかくにも、高梨沙羅のメダル獲得にホッとする。

 

NHKで、オリンピック中継を見たり、小倉の代替競馬を見たりして、のんびり過ごす。 

 

元毎日新聞のUさんから、少し遅い新年会のお誘い(1月中旬に連絡があったが、2月に延期してもらっていた)。 来週、住まいが近い吉祥寺で、再会することにする。 同じ歳で、40年前に知り合った、最初のマスコミ関係者。

 

送られてきた、情報誌を読んでいると、強烈な睡魔に襲われ、30分熟睡。 顔を洗って、7時に事務所を退出。 直行電車で駅。 フードマーケットで買い物をして、バスに乗り、8時半に帰宅。

 

3割引きの刺身3点盛りと、5割引きのメバチマグロと、自家製ニラキムチ豚肉炒めで、梅干し入り焼酎のお湯割り三杯の、夕食。 刺身の値段は安かったが、やはり成城石井の方が旨いと、今日は思う。 

 

NHK&BSNHKで、平昌オリンピック。 カーリングに男女混合があることを知る。 むさくるしい男と美しい女性。 

 

テレ東で、「開運!なんでも鑑定団」。 真贋見分け率90%と高かったが、的中率が低く招き猫ゲットできず。 

 

テレ朝、報道ステーション。 ノーマルヒルジャンプで銅メダルに輝いた、高梨沙羅選手が単独生出演。 こんな時、松岡修三は役に立つスポーツキャスター。 後藤謙次はいらない。

 

民放各社のニュース&スポーツ。 TBSの、平昌からの生中継には、沙羅選手の実の兄(局員)まで特別出演し盛り上がる。 

 

NHK・NHKBSで平昌オリンピックのLIVE。 本日3度目の「わろてんか」、夜の部を見て、1時に就寝。

author:小林 健治, category:にんげん出版, 09:23
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三連休前夜

2月9日(金)

 

昼、2時起床。 超爆睡! 昨夜、何時まで、どこで飲んだか記憶にないが、外傷なしで何より。 

 

有機人参ジュースと青汁二袋+もろみ酢。 顔を洗って、冬晴れ下、バスで駅。 特急〜鈍行〜区間急行で、4時前に神保町。

 

さつま揚げ入り自家製野菜サラダで、で遅い昼食。 昨夜の飲み友ゼミ生から、神保町の“キッチン南海”閉店情報は、フェイクニュースだったことを教えられる。 

 

花粉症なのか、くしゃみと鼻水が止まらない。  8時過ぎに、事務所を退出。 空いている直行電車で座って、駅。 フードマーケットは9時閉店なので、やむなく成城石井で買い物。 バスに乗り9時半に帰宅。 

 

3割引きの刺身5点盛りと生ワカメ+ニラ豚キムチ炒めと水餃子で、梅干し入り焼酎の水割り二杯の、夕食。 

 

NHKで、平昌オリンピック開会式。 最後の聖火点灯は、金ヨナ。 最高の演出に感動!

 

BSで、「わろてんか」、夜の部。 遅い民放各社のニュース&スポーツを見て、1時半に就寝。

author:小林 健治, category:にんげん出版, 09:43
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尾崎ゼミ

2月8日(木)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュースと青汁二袋+もろみ酢。 シャワーを浴びて、4日連続の、雲一つない晴天下、セーターを脱ぎマフラーを外し手袋なしで、気温3度の陽を浴び、歩いて駅。 準特急〜鈍行で10時半前に神保町。

 

平昌オリンピックの、人気競技の開始時間が欧米のゴールデンタイムに合わせられており、時差がないはずの日本選手も、日本国内の観客も“時差”を感じながら見るしかないという。 サンスポの、“甘口辛口”で、名物コラムニスト、今村忠氏が怒っている。

 

「わろてんか」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダで、昼食。

 

朝日新聞の、「寂聴 残された日々」で、先頃亡くなった野中広務さんとの交友が描かれている。 

 

「そんなある日、突然野中さんから筑紫(哲也)さんと私の2人が、天ぷら松の小室に招待された。三人でいっぱいになる部屋に落ち着いた瞬間、涙ぐんだ表情になった野中さんが、乾杯の杯を置くと、いきなり、自分の身の上を語りだした。私たちは大方のことは知っていたが、野中さん自身の口から、小学校5年の時、親友の母から、出自についてののしられた経験を聞かされて、身を固くしてしまった」。 

 

語りは続くが、野中さんがその場で強調したかったのは、2001年、麻生太郎厳副総理兼財務相が言い放った、「あんな部落出身者を総理にはできないわな」に対する怒りであろう。

 

今日の尾崎ゼミ、デカルトの『方法序説』の予習。 夕方、福島支局に赴任している全国紙の友が、空いた時間を割いて、福島の銘酒二本抱えて寄ってくれる。 ゼミを控えているが、ビールを飲みながら、6時まで懇談。

 

メディア関係者からの、差別表現問題にメール返信して、7時にゼミ開始。『方法序説』を読み終える。 次回のテキストは、ヘーゲルの『歴史哲学講義』。

 

9時から、アフターゼミ。 11時半にお開きにするも、美味しい吟醸酒で勢いついて、ゼミ生二人と神保町をうろつきながら、二次会〜三次会をしたと思う。以後記憶なし。 

author:小林 健治, category:にんげん出版, 14:21
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雪で乱れるダイヤ

2月2日(金)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュースと青汁二袋+もろみ酢。 顔を洗って、すでに5Cmほど積もっている、雪降る中、10分以上待って来たバスで、駅。 

 

特急も準特急も運航しておらず、鈍行とほとんど変わらない快速電車で、通常の倍近い時間をかけてノロノロと、11時に神保町。

 

事務所が寒く、ニット帽をかぶって、メールなどのチェック。 電気ストーブにエアコン暖房で温めるも、フル回転させるとブレイカーが落ちるので、最強にはできない。

 

「わろてんか」、昼の部を見ながらさつま揚げ入り自家製野菜サラダで、昼食。 

 

神保町の紙屋の馬友、Kさんがやってきて、先週、異常なオッズで、高配当を演出した馬の解説。 Kさんは、惜しくも逃したらしいが、確かに常識では考えられない三連単オッズの動きだった。

 

神保町クリニックに寄って、常備薬を処方してもらう。 雨はやんでいるが、寒い! 相撲協会の理事選が行われ、貴乃花親方が2票で落選したことを知る。 神憑り的言動では支持を得られない。

 

『月刊日本』などを読んで、6時半に事務所を退出。 直行電車で駅。 成城石井で買い物をして、バスに乗り8時に帰宅。

 

年明けに息子から貰った、ピクルス+ハンバーグ+豚肉入りうどん鍋をつまみに、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯で、夕食。 

 

NHK,ニュースウォッチ9。 大相撲貴乃花、2票で落選の解説。 惜しむような結果ではなく、取り上げる必要性も感じない。

 

10時から、「LIEF」。 出演者もバラエティーに富んで、NHKらしいお笑い番組。 民放の遅いニュース&スポーツを見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:にんげん出版, 10:12
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久しぶりに大阪

1月29日(月)

 

朝、6時起床。 東雲に、かすかな赤紫が萌え見えるだけで、真っ暗。 顔を洗って、6時半過ぎ、来たバスに飛び乗り、駅。 

 

なんと、早朝6時55分発の特急電車が、超満員! 新宿に7時10分過ぎに着くが、こんなに朝早く、どこに行くのかと思うが、公務員と学校の先生と、関連会社は8時半までには出勤しているのだと、納得。 

 

東京駅行き中央線も満杯! 8時13分発の爐里召“で、一路大阪。 見事な、冠雪富士山に、しばし感動! 心配した関ヶ原〜米原の風吹(雪は積もっていた)もなく、定時11時前に新大阪着。 

 

まずは、エスカレーターの右側止まりの、大阪ルールに戸惑う。 勝手知ったる、地下鉄御堂筋新大阪駅のトイレに行くも、一物を取りだせない。 バスに乗っているときから、どうもお尻の具合が悪いと思っていたら、ラクダの股引が裏返しだったことが判明。 狢“に密かに入り、パンツ一丁になって、履き替え用を足す。 何ともみっともない!

 

2月28日に閉店する、梅田駅近くのヒルトンホテル5Fのジュンク堂。 お客さんは少なかったが、本当にいい本屋。 岩波新書を一冊買って名残を惜しむ。 

 

拡大地図を持ち、着いた先は、朝日新聞。 地図を90度間違えて歩いていたことが判明。  目的のスポーツ新聞社には、タクシーに乗って、12時半着。 担当者の人と打ち合わせをして、1時から研修開始。

 

始まってすぐ、聴講者から質問。 犹笋燭(われわれ)“とは誰のことか、との真っ当な意見。 確かに、爐錣譴錣(私たち)”を連発していたが、部落解放運動、障害者解放運動、アイヌ解放運動、在日・韓国朝鮮差別反対運動など、被差別マイノリティーの総体を含めて、爐錣譴錣“と言っていると返事する。

 

5分オーバーで、終了。 終わってビルの出口まで見送りしてもらい聞けば、歩いて10分で、梅田駅。 紀伊國屋書店にいる、Mさんに会いに行くも、本日休みとのこと。 

 

多くのお客さんでにぎわうお店を一巡して、地下鉄御堂筋線に乗り、新大阪。 お土産で、岡山の犧廚蠅困“とつまみ+、サントリーのプレミアムロング2缶と岡山の吟醸酒猴債”。 

 

サントリーのビールは苦いだけで、ほとんど飲めず。 一週間アルコールを断つと、ビールは苦いだけ。 名古屋駅を過ぎて、白ワインを買い、6時半に東京駅。

 

中央線で座って新宿、神田から超満員。 新宿で特急駅ホームに並び、座り転寝して、7時半に駅。 成城石井の刺身は3割引きだが、見た目の酷さに何も買わず。 買収した犁躋“が本性露わしたのかと思う。 

 

バスに乗り、8時に帰宅。 昨日の、自家製カレーを温めて、ボージョレ―・ヌーボで、一日を振り返る。 NHK、ニュース9〜テレ朝報道ステーション。 民放各社にニュース&スポーツ。 

 

睡魔に抗いつつ、本日初見の、「わろてんか」夜の部を、BSプレミアムで見て、12時に即寝。

author:小林 健治, category:にんげん出版, 09:43
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仕事始め

1月5日(金)

 

朝、8時半起床。 寒い! 有機人参ジュースと青汁二袋。 顔を洗って、気温3度の曇天下、歩いて駅。 区間快速で、10時半に神保町。 

 

事務所の、郵便受けが溢れていた。 パソコンを開き、メールのチェックをしていたところ、11時過ぎに、スマホがおどろおどろしい唸り声をあげ、地震警報。 NHKをつけ、慌てて本棚に寄り添い、書籍の崩落を防ぐ体制。 

 

しかし、NHKでは茨城沖で震度3の揺れと報ずるのみで、一向に地震の気配はない。 後でわかったが、二つの地震を一つと間違えた、誤作動と判明。 仕事始めから、驚かすなと思う。

 

宝くじの当選券を換金し、銀行でお金を下ろし、あれこれ年明け仕事始めの、段取り。 事務所に来ている、年賀状を読んで、「わろてんか」、昼の部。 熱々の天婦羅蕎麦で、昼食。 

 

神保町の紙屋の馬友・Kさんが、菓子折りを持ち、新年の挨拶にやって来る。 年末競馬で、帯封をゲットしたおすそ分けに預かる。 土曜から三日間開催の新春競馬に、すでにスタンバイの雰囲気で、鼻息も荒い!

 

年末恒例の、ダウンタウンの「笑ってはいけない」で、浜田が顔を黒く塗り出演していたことに対し、ネット上で批判されている。 19世紀アメリカで始まった、「ミンストレル・ショ−」は、黒人差別と批判され、1960年代の公民権運動の中で、完全に消滅している。 

 

ラッツ&スター(旧シャネルズ)も、ももいろクローバーも、顔を黒塗りにして舞台に登場することはない。 なぜ今頃、やらかすのか、次回のウェブ連載「差別表現」で、論じたい。 

 

6時半に、事務所を退出。 直行電車で、駅。 成城石井で買い物をして、バスに乗り、8時に帰宅。 10%引きの、マグロの大トロ(養殖)と昨夜のビーフシチューに新たに角肉を加え、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯の、夕食。 

 

NHK、ニュースウォッチ9。 とくに語るべき内容はない。 10時から、トランスジェンダーを主人公(ヒロイン)にした連続ドラマ、「女子的生活」。 なかなか面白い。 

 

遅い民放のニュースを見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:にんげん出版, 09:11
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29日は、神保町で仕事

12月28日(木)

 

朝、8時起床。 「わろてんか」、朝の部。 有機人参ジュースと青汁二袋。 晴天に布団干し。 

 

産地直産市場前の湧き水(蛇口)汲み、4ℓボトル×2本。 市場は混雑していたが、目当ての酵母パンや豚まんはない。 川縁を散歩するも、寒い。 大型鯉もマガモの姿もなく、静かな水面。

 

昨夜の鍋にうどんを入れて、昼食。 午睡の後、あまり気乗りしないが、今年初めて有馬記念の後に行われる、中央競馬。 WIN5は2戦目で終了。 

 

今年からG気望些覆靴2歳戦、中山競馬場のメインレース・ホープフルステークス。 レーティングの高い2頭を軸に三連複。 すんなり的中して、拍子抜け。 明日の東京大賞典に向けては、幸先良い。

 

年明けに行う研修のレジュメに、朱入れ圧縮する作業。 家のプリンターは、A4しか出力できないので、B4で2枚になるかどうか、はなはだ心もとない。 明日、神保町に行き最終作業を行う。

 

隣の精肉店。 揚げ物はなく、牛肉を買って焼き、千切りキャベツを添えて、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯の、夕食。

 

年末特番と、相撲協会の貴乃花親方騒動を見ながら、溜まっていた、『ビックコミック』本誌と『オリジナル』『スピリッツ』をまとめて読破。

 

BSプレミアムで、「わろてんか」夜の部を見て、12時に就寝。

author:小林 健治, category:にんげん出版, 08:41
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仕事納め

12月27日(水)

 

朝、8時起床。 「わろてんか」朝の部。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、気温5度の晴天下、歩いて駅。 区間快速で、10時過ぎに神保町。

 

今日で仕事納。 机上の整理など。 「わろてんか」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダで、昼食。 午睡30分。

 

近所の大手出版社に勤める、敏腕編集者のSさんが、高級日本酒、“獺祭”の発泡酒を持って、来られる。 政治状況の話から、戸籍制度と天皇制の問題まで、肌広く議論。 戸籍は本当に不必要な代物。 2時間近く意見交換して、よいお年をお迎えください、とお見送り。

 

入れ替わりに、神保町の紙屋の馬友・Kさんがやってきて、後楽園の場外馬券売り場でプリントアウトした、前売りオッズのペーパーを、コピーさせてもらう。 穴馬の見つけ方の教示を受ける。

 

7時まで、片づけをして、本年の仕事打ち止め。 7時過ぎに事務所を退出。 直行電車で、駅。 成城石井で買い物をして、バスに乗り8時半に帰宅。 20%引きの、刺身5点盛りと牡蠣と鶏肉の野菜鍋で、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯の、夕食。 

 

NHK、ニュースウォッチ9。 なんでトップニュースが、日馬富士問題の大相撲協会なのか。 これでは朝のワイドショーと変わらない。

 

フジで、年末特番、「激動 世紀の大事件后廖 和歌山ヒ素カレー事件の内容は、冤罪の視点が全く欠落している。

 

日テレ、ZEROなど、今年最後のニュース番組を見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:にんげん出版, 08:54
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正月モード

12月26日(火)

 

朝、10時半起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 顔を洗って、ほろ酔い気分で晴天下、歩いて駅。 快速電車で12時に、神保町。

 

「わろてんか」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダと、水島希子応援、サントリーのプレミアムロング缶で昼食。 モードはすでに、正月。

 

孫娘と、靖国神社。 参拝はしない。 何故か中国人観光客が大勢いる。 なんか筋が違うような気がする。 孫娘に、大村益次郎こと、村田蔵六の銅像について聞かれ、長州藩士と答える。 

 

神田三省堂書店に行き、孫娘に児童書数冊をプレゼント。 そのうち一冊は、偉人伝で、土佐藩犧篷槊鞠“。 4時に事務所に戻り、孫娘と歓談。 

 

大阪の畏友から電話。 今年一年を振り返りながら、部落解放運動の行く末を案じる。

 

6時に、事務所を退出。 直行電車で、駅。 成城石井で買い物をして、バスに乗り7時半に帰宅。 

 

酔いが覚めてきて、右足膝に違和感。 打撲出血の跡あり。 確かめに昨日履いていた、高級ズボンを見ると、なんとひざ部分が破けていた。 改めて昨夜の奮闘ぶりがしのばれる。

 

10%割引の刺身5点盛りと、天然ブリを照り焼きにし、豚肉とキャベツの炒め物で、レモン入り焼酎の水割り二杯で、夕食。

 

頂いた、「アメトーク」。 岡山県人版のDVDを見る。 千鳥とブルゾンちえみ+痩せたメグミ。 行きたい県、41位とは情けないが、岩井志麻子がいないのが残念。

 

テレ東で、「ガイアの夜明け」。 イトマン事件の、許永中。 深いかかわりを持った、事件。 重要資料が詰まったルイ・ビトンの大型バックは、今NHKにある。 せっかくの許永中単独インタビューだが、突っ込みが足りない。 レオパレスの酷さはよく分かった。

 

日テレ、ZEROを見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:にんげん出版, 08:39
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今年最後の、忘年会

12月25日(月)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴び、髭を剃って、昨夜の雨の名残の水溜りはあるが、雲一つない気温13度の陽気の中、歩いて駅。 準特急〜区間急行で、10時半過ぎに神保町。 

 

週明けの事務作業と、廃品電子レンジの梱包作業。 あと数枚残して、年賀状のコメントを書き終え、郵便局に直接持っていく。

 

「わろてんか」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダとおにぎり一個で、昼食。 

 

新聞二紙を読む。 サンスポは、1〜3面ぶち抜きで、有馬記念を逃げ切り優勝した、武豊とキタサンブラック特集。 往年の名騎手・加賀武見師が、易々とキタサンブラックを逃げ切らせた、他の騎手の辛口コメントに、溜飲が下がる。

 

机の上を整理していると、神保町の紙屋の馬友・Kさんがやってきて、有馬記念の反省会。 日曜の中山10レースの高配当を的中させ、余裕を持って28日の今年初めてで、最後の中央競馬に臨むという。

 

5時半過ぎに、某テレビ局の方々が、年末の挨拶に来られ、そのまま近所の中華料理店で、忘年会。  二次会を部長女史と、先月有田芳生議員に連れて行ってもらった、神保町の老舗小料理店、“萱”。 勢いついて、新宿ゴールデン街。 以後記憶なし。

 

顔面に擦り傷と、左手に深手、右手に打撲の跡があり、昨夜の痕跡を見る。

author:小林 健治, category:にんげん出版, 10:59
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