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山浦嘉久さんを偲ぶ会

11月28日(木)

 

朝、9時起床。 有機人参ジュースと“えごま油”入り青汁二袋。 シャワーを浴びて、気温7度の曇天下、バスで駅。 

 

定時より3分遅れてバス停に着くが誰もおらず、バスが行ってしまったのかと気を揉んでいたら、時々一緒になる細身長身の大学院生と思しき若者がスマホをかざして、後2分で来ますよと教えてくれた。 スマホでバスの運行状況まで分かるのかと、感心する。

 

寒さを、股引を穿きセーターを着て凌ぎ、区間急行で、10時半過ぎに神保町。

 

午前中は、新聞広告の新刊注文が、3件と寂しい。 「スカーレット」、昼の部を見ながら、ウィンナーソーセージ入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 

 

夕方までに昨日と同じく、8件の書店注文とお年寄りからの直接注文があった。 送られてきた、『週刊文春』を読んで、神保町〜九段下〜早稲田駅で降り、6時から、早稲田の大隈会館で開かれた、『月刊日本』の論説委員、故・『山浦嘉久さんを偲ぶ会』に参加。 

 

知己を得て10年と少しだが、反共・親米の街宣右翼とは違い、日本民族派の矜持を体現した思想家だった。 米国からの従属体制の打破と安倍政権打倒を、霊前に誓う集い。 佐藤優さん、菅野完さん、そして尾崎ゼミの面々と話をして、7時半前に偲ぶ会を後にする。

 

九段下駅に戻り、『週刊新潮』を読みながら直行電車で駅。 パルコフードマーケットで、5割引きと100円になった刺身とつまみを買って、気温7度、バスに乗り、8時半に帰宅。

 

刺身とイカと里芋の煮物などで、白ワインとシークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り各一杯で、夕食。 NHK、ニュースウォッチ9。 本家山口組VS神戸山口組の抗争。 溝口敦さんがコメント。 溝口さんがNHKュースに出るのは珍しい。 誰もコメントできないのだろう。

 

テレ朝、報道ステーション〜TBS、ニュース23。 「桜を見る会」での安倍政権批判はまずまず。 BSで「スカーレット」夜の部。 ストレッチをして、1時に就寝と思うも、NHK「ファミリーヒストリー・爆笑問題の太田光」(再)を見て、2時に就寝。

author:小林 健治, category:お酒, 08:58
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神楽坂の夜

11月25日(月)

 

朝、9時半起床。 熟睡で体調良し。 豆乳品切れで、有機人参ジュースと“えごま油”入り青汁二袋。 気温17度、雨上がりの生暖かい曇天下、バスで駅。 区間急行で、10時に神保町。

 

有り難い直注文、段ボール一箱作って発送。 返品依頼のファックスが2点あるものの、新刊の事前注文もそこそこ来ており、気分も良好。 週明けのメールチェックなどで、午前中を終える。

 

「スカーレット」、昼の部を見ながら、燻製ウィンナーソーセージ入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 送られてきた、月刊誌や機関紙、ネット情報誌をプリントアウトして読みふける。 

 

6時過ぎに、近所の集英社インターナショナルSさんが来られ、新刊『ネット右翼vs.反差別カウンター』を献本。 そのまま神楽坂のもつ鍋店で懇親会。  美味な馬刺しと焼酎で、会話も弾む。 

 

10時過ぎにお開きにして、二次会を一人新宿ゴールデン街の爛襦Ε泪織”。 目当ては、先週忘れた買ったばかりに布製ハット。 そこに、民族派・一水会の木村三浩代表が来て、久闊を叙し政治談議。 帽子は、爛襦Ε泪織”のママに言われた通り、ゴールデン街入り口の爛撻”にあった。 

 

少し飲んで、タクシーに乗って、多分2時頃には帰宅したと思う。 以後記憶なし!

author:小林 健治, category:お酒, 09:35
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喫茶店が激減

9月17日(火)

 

朝、8時半起床。 豆乳と“えごま油”入り青汁二袋。 気温29度の晴天下、小型バスで駅。 区間快速で、10時半前に、神保町。 事務所内は、三連休の熱が籠り、エアコン全開。 

 

有難い直注文段ボール一箱梱包して、ゆっくりと三日間のメールチェック。  15日、日曜日に錦糸町で、日本第一党の醜悪な、「日韓断交」ヘイトデモ。 警察に守られて、ヘイトスピーチを繰り返す模様をカウンターが動画にアップしている。 罰則規定のないヘイトスピーチ解消法の限界が露わになる。

 

「なつぞら」昼の部を見ながら、鶏唐揚げ入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 午睡30分。 神保町の紙屋の馬友・Kさんが顔を見せ、昨日の中央競馬、中山最終12レースについて語る。 同じ穴馬を軸に据え、馬連は的中したたものの、36万円配当の三連複を逃したとのことで、歯軋り。 WIN5もまた4勝1敗だったという。

 

昨日のTBS、「ビビット」のおかげで、『よしもとで学んだ「お笑い」を刑務所で話す』(竹中功著)の電話注文が書店から2件だけ入る。 アマゾンは、15冊の注文が確認できた。

 

喫茶店が激減しているという。 新聞、出版文化を作り、社会的公共圏の発祥は、身分と階層・職業を超えた喫茶店だったことを、ユルゲン・ハーバーマスの『公共性の構造転換』に学んだ。 ネット社会の拡大は、既存のジャーナリズムを衰退させ、公共圏を構造的に変えつつある。 喫茶店の減少がそれを象徴している。

 

5時半に、T社の役員の方が迎えに来られ、車で赤坂にある本社に出向き、10月下旬に行う研修会の打ち合わせ。そのまま 赤坂の和食料理店で懇親会。 これ以上ないという、旬の魚と野菜で美味な吟醸酒を堪能。  人事に関わるディープな話を交えながら、楽しい夜を過ごす。 

 

10時前にお開きにして、新宿ゴールデン街・“ルマタン”、白金の爛フェカルヴァ“に顔見世と思うが、高速道路で強制帰宅。 NHKの、プロフェッショナル、「外国人労働者問題」に間に合う。 

 

BS・プレミアムで、「なつぞら」夜の部。 若干消化不良の夜を過ごし、1時に就寝。

author:小林 健治, category:お酒, 09:05
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三鷹の夜

2月21日(金)

 

朝、9時半起床。 熟睡。 動悸も不整脈もなく、快調。 10時過ぎにガス会社の職人さんが来て、ガス警報装置をつけてくれる。 晴天下、バスで駅。 区間快速で、12時に神保町。

 

「まんぷく」、昼の部を見ながら、熱々の掻き揚げ蕎麦で昼食。 娘の応援を得て、会計処理と『客室乗務員』本の段取り。 日産・ゴーン再逮捕で釈放されずの報道。 “人質司法“の面目躍如。

 

6時に事務所を退出。 御茶ノ水駅から中央線。 誰も席を立たず、30分立ったままで、三鷹駅。 駅近くの若い女性の多い高級居酒屋爐っ天”で、新潮社のNさん、Kさんと忘年会。 話題はもっぱら、『新潮45』の顛末。 

 

二次会を、すぐ側のNさん生きつけのカウンターバー。 53歳の若く見える、吉本の芸人のようなユダヤ人の男性オーナーと、見た目20歳の大学生のような、美しくも幼い雰囲気の女性従業員に煽られて、痛飲。 

 

12時過ぎにお開きにして、タクシーチケットを頂き、10分で帰宅。 昨日の新宿ゴールデン街に比べれば、三鷹から住まいは近い。 即寝。

author:小林 健治, category:お酒, 10:57
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「老人力同盟」忘年会

12月14日(金)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュースと“えごま油”入り青汁二袋。 気温7度の雲一つない寒天下、陽光を全身に浴び、20分歩いて駅。 特急〜鈍行〜区間急行で、10時に神保町。

 

事務所を温め、年賀状のコメント書きに集中する。 沖縄の民意を踏みにじって、辺野古沖の埋め立てを開始したとのニュースに、怒! 

 

「まんぷく」、昼の部を見ながら、ウィンナーソーセージ入り自家製野菜サラダとおにぎり一個で、昼食。 小六の孫娘から、1日遅れの誕生日おめでとうの電話。 月末に事務所に来て本屋と靖国神社に行く約束をする。 

 

引き続き年賀状のコメント書き。 新刊『被差別部落の真実』の書店からの注文もそこそこある。 5時半までコメントを書いて、6時から神保町で開かれる、「老人力同盟」の忘年会に参加。 

 

吉永みち子さんが、テレ朝の渡辺興二郎さんを誘ってきて、大盛り上がり。 2次会を赤坂で、これまたテレ朝の、女傑・堀越さんと合流し、久しぶりの赤坂の夜。

 

以後記憶なし!

author:小林 健治, category:お酒, 11:18
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九段下〜神保町〜新宿ゴールデン街

2月22日(木)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュースと青汁二袋+もろみ酢。 シャワーを浴びて、みぞれ降る中、バスで駅。 特急〜鈍行〜区間急行で、10時半に神保町。

 

事務所内は寒いが、くしゃみも鼻水も止まりひと安心。 「わろてんか」、昼の部を見ていると、知り合いの某月刊誌の編集者が二人して来て、来月号の特集に、北朝鮮問題を中心に在日コリアン差別について取り上げたいとの相談。

 

直近の、三浦瑠麗の「北朝鮮のスリーパーセルが大阪と東京に潜伏している」(2月11日、フジテレビの「ワイドナショー」での発言)とそれに対する批判などのを重視しての企画だという。  2時半ごろまで意見交換。 

 

鼻炎薬の副作用か、異常な睡魔に襲われ、午睡1時間。 『月刊日本』の気合の入った「御用メディア徹底批判」特集を、6時まで読んで、九段下の魚介・海鮮料理店「辰己家」で、某スポーツ新聞社の方々と、1月研修の打ち上げ懇親会。

 

河岸を神保町の“萱”に移して二次会。 勢いついて、新宿のゴールデン街“ルマタン”。 岡山朝日高校出身の、賢い朝日新聞のOさん。 そこに芸能人のようないでたちの、TBSのKさんとわが友青木理さんが来店。 盛り上がったが、以後記憶なし。 

 

外傷もなく帰宅したのは、多分明け方5時頃。 

author:小林 健治, category:お酒, 12:23
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吉祥寺で、旧友と一献

2月20日(火)

 

朝、9時起床。 有機人参ジュースと青汁二袋+もろみ酢。 シャワーを浴びて、気温9度の晴天下、歩いて駅。 区間快速で、11時に神保町。

 

事務所内も、さほど寒くない。 NHKで、衆議院予算委員会。 裁量労働制問題で、比較データーの意識的「偽造」が発覚。 裁量労働者は、実際の労働時間で、一般労働者は、「一ヵ月の内残業時間の最長の日」のデータを比較して、裁量労働者の労働時間が短いとした、厚生労働省。 安倍政権の腐敗も極地に達してきている。 しかも、誤りを認めたものの、再調査はしないとの、安倍総理の答弁に、ことここに極まる。

 

新聞二紙で、オリンピック関連の記事を読んで、「わろてんか」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダで+おにぎり一個で、昼食。 

 

届いた情報紙誌を読みながら、午睡30分。 眠気冷ましに、女子カーリング、日本対イギリス戦のLIVEを、後半から見る。 惜しくも敗退。 

 

野間易通著『実録・レイシストをしばき隊』を、6時まで読んで、事務所を退出。 都営新宿線で明大前。井の頭線に乗り換えて、吉祥寺。 改札口で、35〜6年近い付き合いの、元毎日新聞のUさんと待ち合わせして、駅そばのしゃれた焼き鳥店で旧交を温める。

 

Uさんは、皇室担当記者だった時、今の皇太子のお妃候補を突き止める取材をしていたが、恒例の夏山登山での皇太子を囲んだ懇親会の場で、「好きな子がいるんだろ」と気軽に皇太子の後頭部(当人は肩だと主張)を叩いたという、武勇伝がある、ユニークな記者。

 

十数年ぶりに一献傾け、近況報告から会話がはじまる。 10時まで、焼酎と美味しい焼き鳥で、昔話に花を咲かせる。 共通の知人、元警視総監Yさんの話題で、がぜん盛り上がる。 またの会食を約し、お開き。

 

Uさんにバス停まで送ってもらう。 10分待っても、バスも人も来ない。 最終が9時50分だった。 もう一つのバス停で10分待っていつもの駅。 途中たくさんの乗客があったが、みんなサラリーパースンで、酒を飲んでいなかった。 

 

駅から、タクシー基本料金で、11時前に帰宅。 吉祥寺でタクシーに乗っていれば、10時15分に帰宅できたが、2000円の支払いを強いられる。 いずれを選択するかは気分の問題。

 

民放各社のニュース&スポーツを見て、1時に就寝。

author:小林 健治, category:お酒, 10:34
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久しぶりに、白金プラチナ通りの夜

1月30日(火)

 

朝、9時半起床。 超爆睡! 有機人参ジュースと青汁二袋+もろみ酢一杯。 

 

シャワーを浴びて、気温3度の晴天下、歩いて駅。 特急〜鈍行〜区間急行で、11時過ぎに神保町。

 

娘の応援を得て、月末の支払いなど、会計処理業務。 「わろてんか」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダで、昼食。

3日間のメールチェック。 迷惑メールが異常に増えているが、きちんと振り分けられており、ひと安心。

 

神保町の紙屋の馬友、Kさんがやって来て、今週の展望。 先週は研修のため、一度も会うことがかなわなかったので、話が弾む。 Kさんに教えられて、JRA発表の2歳、3歳、4歳の芝とダートのレーティングをプリントアウト。 重賞レースの検討には欠かせない、公的な競走馬の能力評価順位表。

 

溜まっているツイッターやブログを読み漁り、情報収集。 28日(日)に調布駅前で、ヘイトスピーチ街宣が行われていたことを知る。 もし次やるとしたら、徹底的なカウンター行動を行い叩き潰す。

 

6時半に虎ノ門。 N社の研修担当者の方々と、懇親会。 お店の名前が、“破天荒”。 何か期待できそうな、和食店。 美味しいビールを三杯頂き勢いがつく。 秀逸の料理の締めは、にぎり寿司。 

 

ごちそうになったお礼を述べ、帰宅方向が一緒のKさんを誘って、白金のショットバー“カフェカルヴァ”。  いつもの酔客がいて、賑やか。 

 

お店の常連で、耐用年数ぎりぎりの、Y嬢にせかされ、三人で近くの鉄板焼き屋“甚六”で、名物のたこ焼き。 以後記憶が飛んでいるが 多分Kさんに送ってもらい、無事家に着いたのだと思う。 外傷なし。  

author:小林 健治, category:お酒, 14:00
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突発的に、神保町で知人と夕食

12月8日(金)

 

朝、8時半起床。 寒い! 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、気温5度、鈍い太陽光が不気味な、鉛色の曇天下、歩いて駅。 特急〜鈍行〜区間急行で、10時半前に神保町。

 

銀行に寄り、年末に向けて、資金繰りの段取り。 混んでいて30分待たされる。 朝から、弓立社の『デスク日記』の客注文が間断なく入る。 多分、原寿雄さんの訃報が新聞各紙に大きく取り上げられ、そこに『デスク日記』が主な著作として記され、なおかつツイッター上でも、著名なジャーナリストからの悼む声が多く寄せられているからだろうと思う。

 

「わろてんか」昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダとおにぎり一個で、昼食。  新聞二紙を読む。 

 

元毎日新聞の社長で、プロ野球パ・リーグの会長も務めていた、小池唯夫さんが亡くなったことを知る。 30年ほど前、小池さんが編集局次長の時に、いろいろとお世話になり、ウィスキーを飲みながら、人生について教授された。 最近は年賀状の交換だけだったが、過日の白根邦男さんといい、毎日新聞でお世話になった方が逝かれるのは、一抹の寂しさを覚える。

 

4時過ぎに、某テレビ局の方々が暮れの挨拶に来られる。 お茶一杯のおもてなしだったが、会話が盛り上がり、2時間近く歓談。 待望の手帳をはじめ、人気のアニメカレンダーなど、関連グッズを頂き、感謝! 

 

一息入れて、事務所を退出しようとしたところへ、知人から近所で飲み始めたから来ないかとの誘い。 二つ返事で駆けつけ、美味しい料理とお酒をごちそうになる。 2時間ほど飲んで、8時に地下鉄に乗り、鈍行に近い快速電車で、駅。 氷雨振る中、バスに乗り9時に帰宅。

 

NHK、ニュースウォッチ9。 トランプの、エルサレム首都宣言で、混乱する中東情勢。 テレ朝、報道ステーション。 ゲストのアフロヘア―ーの元朝日新聞の女性記者。 今一つピントが合っていないコメント。

 

遅い民放各社のニュースを見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:お酒, 12:08
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府中で忘年会

12月6日(水)

 

朝、8時半起床。 シャワーを浴びて、気温6度の晴天下、歩いて駅。 区間急行で、10時半過ぎに神保町。 

 

重要な、メールの返信に、時間をかける。 「わろてんか」昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダで、昼食。 

 

NHKの“ごごナマ”に、お笑いの中川家が出ていたので見る。 吉本の芸人養成学校(NSC)出身だと知る。 生の即興で掛け合い漫才。 笑いながら2時まで、ついつい見てしまう。

 

ひと寝入りしようと思っていたところに、学生運動時代からの知り合いで、旅行会社を経営しているFさんが、九段下まで用事で来たのでと、立ち寄る。 

 

二人にに関連する組織の話や、昨今の危機的政治情勢について、突っ込んだ話。 お互いに、60歳を超えても、意気軒昂! Fさんに、卓上カレンダーを頂いで、再会を約す。

 

6時前に事務所を退出して、京王線に乗り、府中駅。 駅近くの馬肉料理店「SINBA」(新馬のことか?)で、新潮社のKさん、講談社のYさんと忘年会。 帰りが遅くならないように(ハシゴ酒をしないように)、“合理的配慮”をして頂き、家に近い府中で懇親会を催すことになった。 

 

引越してから、まだ府中競馬場に挨拶していないので、少し気が引けるが、美味しい馬肉の刺身と焼酎で楽しい宴。 無茶苦茶流行っていて賑やか。 隣の席の団体客が帰り際に、喧しくて済みませんとの一言。 府中の夜は礼節の街。

 

10時に終えて、帰る気持ちが表情に見て取れた二人に、府中駅2Fのプロムナードの、看板には爛轡腑奪肇弌“と表示していた「DARING」というオープンバーに、小一時間のつもりで、飛び込む。 ところが、12時前まで帰るに帰れず。 

 

それは、ショットバーのオーナーが、尊敬しているという爛疋鷯西”さんの物真似にある種の感動を覚えたから。 途中から、寒い中、ほとんど裸になって、大パフォーマンス。 テキーラを呷りながらの饗宴に、拍手! しかし、駅隣接ビル2Fのお店で、大丈夫かと心配する。

 

12時前に、府中駅から電車に乗って、Kさん、Yさんと別れ、12時15分に帰宅。 しかし、府中は大都市になっていることを実感。 

 

NHK、Eテレで、ETV特集、「沖縄写真家・石川真生」を見て、1時半に就寝

author:小林 健治, category:お酒, 09:48
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