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秘蔵の薬草酒

10月14日(日)

 

朝7時半、雨音で目が覚める。 起きるとすぐに雲の切れ間から陽が射す、幻想的な天気。 有機人参ジュース一杯。 

 

TBSで、サンデーモーニング。 佐高信さんに青木理さん。 反知性主義的、安倍政権には何を言っても、無力感が漂う。 

 

産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓ×2本。 行きは肌寒かったが、帰りは汗をかき、いい運動になる。 酵母パンを焼いて、淹れたてコーヒーで、昼食。

 

家の片付けと整理。 何せ20数年ぶりの和室(畳と障子)なので、少々戸惑う。 疲れて午睡の後、中央競馬の秋華賞を観戦。 稀代の3歳牝馬・アーモンドアイの底知れない強さを目の当たりにする。 WIN5は買わず。

 

再び家の片付けに精を出し、湯船にお湯をためて、新居で初風呂。 自家製焼き飯と和牛炒め、千切りキャベツを添えて、フランスの冷えた白ワイン一本空けて、夕食を締める。 

 

NHK、で狎抄燭匹“。 終わり間近、画面にニュース速報。 何かと思えば、巨人の菅野が、CSでノーヒットノーランを達成したとのこと。 少しだけ違和感。

 

思い出して、冬虫夏草など、香港で買った薬草をふんだんに詰め込み、焼酎リカーを注ぎ20年近く漬け込んだ、秘蔵の薬草酒の水割りを少量飲む。 得も言われぬ香りと美味しさに、しばし浮世の憂さを忘れる。 7Kgはある甕瓶に入っていたが、引っ越しのたびに自力で運んだ甲斐があった。

 

フジTVで、Mr、サンデー。 一茂がゲストコメンテーターで白ける。 NHKで、韓国ドラマ爛クニョ 運命の女“を見て、12時半に就寝。 

author:小林 健治, category:グルメ, 09:01
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広尾〜白金の夜

9月4日(火)

 

朝、9時半起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 NHKは、通常番組をすっ飛ばし台風情報、民放は大半が通常番組。 昨夜のマッサージが効いたのか、太ももの張りと痛みも和らぐ。 

 

シャワーを浴びて曇天下、バスで駅。 準特急〜区間急行で、12時に神保町。 「半分、青い。」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダで、昼食。 

 

アメリカの同時多発テロ9・11“の前、支持率20%に満たなかったブッシュが、”USA“を連呼し、支持率が90%に急上昇したという。 災害とか北朝鮮ミサイル・アラーム連発で、危機感を煽る安倍政権。 

 

会計処理の手伝いに来ている娘の応援を得て、常備寄託の段取りと新刊見本出しの準備。 印刷会社から連絡が入り、今日届く予定の新刊が、台風の影響で、車を出せなくなったとの連絡が入る。 直後に千代田区に竜巻注意警報が出る。 明日の取り次ぎ見本出しをやむなく中止。

 

関西在住の、部落問題を軸に頑張っている、社会派ノンフィクション作家・KDさんと連絡を取り、来週打ち合わせを兼ねて夕食を共にする約束を取り付ける。 年内に書き溜めた論文をまとめ、一冊の本にとお願いする予定。

 

近所の、週刊誌出版社のIさんが来られ、沖縄知事選の話など。 ヘイトスピーチに対峙してカウンター行動を行っている面々のことについて説明する。

 

夕方、大手メディアの役員の方が二人来られ、10月に行う研修会の打ち合わせ。 社の車で、広尾の和風料理店犁彭“で、懇親会。 とにかく犹櫃”。 

 

役員のHさんから、白金小学校の同級生で、今もときめく爛船磧“さんこと竹中さんの話を聞く。(チャ―さんは戸越生まれ) その勢いで、2次会をすぐ近くの、プラチナ通り沿いの“カフェカルヴァ”。 

 

“モレスク”にも“甚六”にも顔を見せること叶わず、タクシーに送り込まれ、11時半に帰宅。 「半分、青い。」、夜の部。  柚子入り焼酎の水割り一杯飲んで、1時に就寝。 

author:小林 健治, category:グルメ, 10:46
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甲州街道・調布の夜

9月1日(土)

 

朝、9時起床。 夜中に2度もトイレに起き、寝不足気味。 今日から長月・9月。 関東大震災から95年、朝鮮人虐殺を悼む集いが開かれるが、小池知事は無視。 震災で亡くなった方と差別で虐殺された人の、“死”の意味を問う。

 

有機人参ジュースと青汁二袋。 NHK・BSプレミアムで、「半分、青い。」、一週間分。 一週間分を見るのは、「あまちゃん」以来かと思うが、鈴愛(すずめ)役の、ヒロイン・永野芽郁は天性の逸材。

 

幾分涼しい、気温30度の曇天下、産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 今週も酵母パンと豚まんは休み。 人参ジュースなどを買って、川縁を散歩。 水濁り魚影見えず。 蝉はなぜか、ツクツク法師のみが五匹ほど鳴いているだけ。

 

炊き込みご飯+淹れたてコーヒーで、昼食。 引っ越しの段取り。 神保町の馬友・Kさんから、札幌7Rのいかがわしいオッズ馬を発見したとの電話が入り、三連複を購入。 2着にきたが、1着3着が人気馬だったので、期待したほどの配当にはならず。

 

夕方、猝の素スタジオ“で行われる大学対抗アメフトの観戦を終えた、テレビ朝日のHさんと、東京電気通信大学正門前でおち合い、甲州街道沿いにある肉料理店“い志井”で、暑気払い。

 

肉料理のうまさは絶品で、とくにタンの柔らかさと美味しさは、芸術的領域。 AKB総選挙でも10位以内確実の、女性店員のてきぱきとした対応に、酒も食も進む。 

 

寝不足もあり、白ワイン6本(お店の新記録だという)飲み、ふらつきこけながら、家にたどり着き、即寝。

author:小林 健治, category:グルメ, 12:58
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牡蠣に当たり食中毒か?

11月11日(土)

 

朝、9時起床。 晴天に布団干し。 1が四つ並ぶ、縁起のいい日。 有機人参ジュースと青汁二袋。

 

どうも腹具合が悪い。 昨夜の鍋に入れた牡蠣が生煮えだったとの、心当たりがある。 芯の部分が少し半熟のようで、大丈夫かなと思っていた。 4回トイレに通って、幸い酷いことにはならず、午後には落ち着いた。

 

産地直産市場前の、湧き水汲み4ℓボトル×2本。 市場で、有機酵母パンなどを購入。 いつもある薩摩揚の袋詰めがないので、店員さんに尋ねたところ、入荷がないとのことで、残念。

 

雲一つない秋晴れの下、 川縁を散歩するも、マガモも大型鯉も見えず。 流れは落ち着いているが、透明度は低い。 肉まんと酵母パンを焼いて、淹れたてコーヒーで、昼食。

 

一息入れて、土曜競馬。 先週と同じく、的中率は高いものの、配当率が悪く、マイナス収支で終了。 勝負した、単・複が外れ、絶対の自信があった、京都の最終レースが、軸馬のまさかの発走除外で、競馬に参加させてもらえず、負けが確定という情けない終わり方だった。 明日のG機Ε┘螢競戰構王杯は、外国人騎手騎乗馬を中心に馬券構成する予定。

 

隣の精肉店で、ローストンカツとコロッケ+メンチカツを買って、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯で、夕食。 毎週食べているが、今日は改めて美味いと感じた。

 

NHKで、フィギュアNHK杯。 羽生結弦がいないと、気の抜けたビールのようで、盛り上がらない。 

 

TBS、タケシのニュースキャスター。 反韓・嫌韓を煽るような番組構成に驚くが、ついにタケシもかと思う。 武豊騎手の路チュー写真と動画。 フライデーされて、気が動転したのか、調教中に落馬し当面騎乗できない。 武豊がいないと競馬が面白くない。

 

日テレで、スポーツニュースを見て、1時に就寝。

author:小林 健治, category:グルメ, 08:57
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六本木の和食店で夕食

10月4日(水)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、秋の気配が漂う中ブレザーを羽織って、バスで駅。 特急〜鈍行〜区間急行で、10時半過ぎに神保町。

 

迷惑メールは、所定のフォルダー。  立憲民主党結成関連の、ニュースを注意深く読む。 弓立社の新刊注文電話は、幾分少なくなったものの、午前、午後とも7件ある。 「わろてんか」昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダで、昼食。

 

1時半に、広告代理店の担当者が、掲載紙を持って来られ、しばし業界情報について、意見交換。 書店、取り次ぎ、版元、そして新聞も、厳しい状況に置かれていて、広告代理店も同様で、対前年比を聞いて、深刻になる。 ネット広告の事やアマゾンの評価について、情報交換。

 

有り難い直注文の発送作業に、汗をかく。 昨日から、24時間止まっていた、知人の民進党議員のツイッターに投稿があった。 希望の党の、東京比例名簿のトップに誰の名前が記載されるかを、注視すべき。 まだ小池百合子代表の可能性がある。 

 

かかりつけの医院で、常備薬を処方してもらう。 がらがらで、時間を食わずに済み、幸い。 『週刊新潮』を読んで、午睡30分。

 

夕方、11月の初めに行う、研修会の打ち合わせに、関係者が見えられ、事務所で1時間ほど懇談。 障害者を真正面から描いた、現在公開中の、リリー・フランキー主演の映画、『パーフェクト・レボリューション』の話題。 

 

打ち合わせの“二次会”を、久しぶりに六本木の高級和食店。 キロ?万円する旬の松茸、色鮮やかな刺身の盛り合わせ、締めはマグロのトロとネギの鍋。 松坂牛の最高級肉の切り身と区別がつかない、マグロのトロの厚切り。 取りあえずの、ビールの後は芋焼酎、牋忘竿”。 充分打ち合わせをし、お礼の述べて、10時前にお開き。

 

地下鉄〜特急を乗り継いで、駅。 24時までやっている、成城石井で、野菜を買って、タクシーワンメーターで、11時に帰宅。 TBS,ニュース23。 立憲民主党関係の情報。 フジ、ユアタイムが終了したことに気づき、がっくり。 

 

気落ちして、バラエティーを見て、1時に就寝。 

author:小林 健治, category:グルメ, 09:06
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築地でフグ料理

3月31日(金)

 

朝8時半起床。 寒い! 有機人参ジュースと青汁二袋。 顔を洗って、準正装してネクタイを締め、バスで駅。 直行快速電車で、10時半に神保町。 

 

某テレビ局からの問い合わせに答え、11時に神保町クリニックの皮膚科。 ファッションモデルのような女医さんに診断してもらう。

 

右腹がかなり広範囲にマヒ(痺れ)していることを伝えると、菌が神経を痛めたためで、それらを含めた処方をしてもらう。 ついでに、4Fの内科で常備薬も処方してもらい、12時前に事務所に戻る。

 

12時15分からの「べっぴんさん」、昼の部を見ながら、厚切りハム入り自家製野菜サラダとおにぎり一個の、昼食。 高校野球が雨で中止となり、残念。 

 

3時に、6月に出る予定の、新刊の執筆者と、原稿を前に熱の入った打ち合わせ。 5時に終えて、大阪に帰る著者を見送る。 

 

6時半に、一年の内半年しか開かない、築地にあるフグ料理の高級老舗店の最終日に、大手マスコミ関係の社長さんに誘われ、御馳走になる。 

 

スーパー以外では、数年ぶりの本格フグ料理フルコースに舌鼓を打つ。 ヒレ酒も美味しく言うことなし。 電通の過労死問題、そして「森友学園」疑惑と安倍昭恵夫人の話で、盛り上がる。 

 

お礼を言って、9時半に帰路に着く。 地下鉄を乗り継いで、駅。 雨中タクシーで、11時に帰宅。 TBS〜フジで、遅いニュース&スポーツを見て、1時に就寝。

author:小林 健治, category:グルメ, 10:02
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麹町で愉快な宴会
6月13日(月)

朝、8時半起床。 有機人参ジュースと明日葉ジュース、各一杯。 シャワーを浴び、雨の中バスで、駅。 事故があって、ダイヤが大幅に乱れている中、特急〜各駅〜各駅と乗り継いで、何とか10時半に神保町。

週刊誌に寄稿する原稿の、最終点検。 内容は、西原理恵子×高須克弥著、『ダーリンは70歳 高須帝国の逆襲』(小学館)の、絶版・回収事件について。 12時に書き上げて、担当者に送信。 

「とと姉ちゃん」、昼の部を見ながら、野菜サラダと熱々の掻き揚げ蕎麦+おにぎり一個で、昼食。 午睡30分。 

アメリカ・フロリダで、50人近くが殺害されたの銃乱射事件、背景にイスラム原理主義と、性的マイノリティーに対する憎悪があるという。 ヘイトクライムの典型。 

ツイッターを見ていると、昨日の朝日新聞に載った投書に、厳しい批判がなされている。 ヘイトデモ参加者との情報もあるが、有田芳生さんも語っている。 「パソコンとテレビ前での言論です。残念ながら経緯もご存じないようですね。」 載せた朝日の見識を疑う。

机上に放置していた、読まなければならない資料を一気に読み込む。 来月早々の講演と研修に必要な情報収集。 しかし、一日の時間が経つのが異常に早く感じる。

6時に事務所を、退出。 麹町の韓国料理店で、元吉本興業の役員Tさん、文藝春秋のK嬢、二十数年来の付き合いがある現職霞が関職員と、目的意識を持って、会食。 みんなの共通文化は、吉本新喜劇。 盛り上がらないはずがない。 

チヂミなど美味な料理に、芋焼酎のお湯割り+白州のソーダ割り。 楽しくかつ、愉快で有意義な宴を、10時に終えて、地下鉄で、渋谷。 井の頭線急行〜京王線急行で、駅。 

涼しいので、歩いて11時過ぎに、帰宅。  フジ、ユアタイム。 舛添都知事、議会与党の自公にも見放され、進退が窮まっている。 辞職は時間の問題。 1時に就寝。
author:小林 健治, category:グルメ, 09:31
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くじら料理店、“くじらのお宿ー乃谷”
 
10月15日(木)
 
朝、8時起床。 「あさが来た」朝の部。 「両替屋の商いは、信用をお金にかえること」。 商人(あきんど)の日常を描く、「あさが来た」は、ヒロイン・波瑠の魅力もあるが、ストーリーの目線が良い。 トマトジュースと青汁二袋。
 
日本晴れの、清々しい秋気の中、9時半に神保町。  研修の再確認をし、バナナ一本食し、1時に、月島にある共同通信社の施設で、産経新聞社の新入社員研修。 ブラック&ヘイト企業・「アリさんマークの引越社」の、差別を討つ。
 
3時に終えて、そのまま大手町の産経新聞社。 我が良き朋、Tさんに会い、報告と意見交換。 話が尽きず、そのまま神田の、珍しい鯨料理店、“くじらのお宿−乃谷”。 各部位の刺身は、これこそ究極の珍味。 バブルの時にも、食べたことがない、本格くじら料理で、美味!
 
弾む話に、焼酎が潮を吹き、八重洲の地下にある、高天井のバー“OCEAN”で、“竹鶴”の水割りと、ロック。 カウンター越しに、早稲田の政経学部出のナイスガイと話が弾む。Tさんにお礼を言って、12時過ぎに、白金の“カフェカルヴァ”。 店主が一人、物憂げな感じで、宵待草。
 
店主を慰めて、1時半に帰宅し、即寝。
author:小林 健治, category:グルメ, 12:34
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すき焼き
 

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朝、8時半起床。 トマトジュース品切れのため、青汁二袋のみ。 シャワーを浴び、正装し、春日を受けて、10時に神保町。 

 

佐藤優著、『官僚階級論』の校正原稿、三回目の朱入れと削除を始める。 弓立社の新刊の勢いはまだ落ちていないが、書店店頭での動きが芳しくない。 善し悪しは別にして圧倒的にアマゾンからの注文が多い。

 

「マッサン」、昼の部を見ながら、ツナサラダと天麩羅蕎麦で、昼食。 今週の「マッサン」は戦争の非人間性を情感豊かに描いている。 それを、洗練されたエリーの演技が深めている。

 

来週行う研修レジュメを作り終え、送信。 今回パワーポイントは使用せず、話だけで行う。 野間易通さんから頂いた、『「在日特権」の虚構』(河出書房新社)の増補版を読む。 書き下ろしの8章は、〈「在日特権」のその後〉と題して、「天皇の玄孫」竹田恒泰の「在日特権」発言を、徹底批判。 知行合一野間さんならではの筆致。

 

5時半まで、朱入れ削除作業。 6時半に、新橋のすき焼き屋で、某テレビ局の人たちと懇親。 テレビ業界の差別語・差別表現に対する取り組みもかなり進んできていることを、実感。 美味しい肉を食べると、元気と勢いが出る。


ということで、とりあえず、“カフェカルヴァ”。 大家さんと常連+粋な若い衆と飲んで、多分1時前には帰宅して、寝たと思う。 以後記憶なし。

 

author:小林 健治, category:グルメ, 12:54
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目黒の台湾料理店
 

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8時に目覚め、暖房を付け、寝床の中から、「マッサン」朝の部。 トマトジュースと青汁一袋。 ネクタイを締めて、9時半に神保町。

 

週明けの事務仕事をこなし、メールの返信と研修レジュメの再検討に時間を割く。 12時に、弓立社の小俣社長。 今日弓立社の新刊、『一万人を見送った おくりびとの覚書』が、取次ぎ書店に搬入される。 

 

「マッサン」、昼の部を見ながら、ポテトサラダとざる蕎麦で、昼食。 他社から出版予定の原稿に、朱を入れ加筆する作業。 アマゾンから、27年前に出版された本が届き、加筆に勢いが出る。

 

6時半まで、原稿の校正。 7時に、目黒にある台湾料理店で、某大手出版社のKさんと、食事会。 本当は、2週間前に新年会を行う予定だったが、例のロタウィルスによる食中毒で、延期になっていたもの。 やはり、美味しい料理は体調の良いときに限る。 美味な台湾料理と紹興酒で気合が入る。 2次会を、少し歩いて白金台にある、小粋なショットバーで、ニッカの“余市”。 3次会を、久しぶりに“カフェカルヴァ”。 常連の熟女と北海道出身の若い衆。

 

2時前に帰宅して、即寝。 

author:小林 健治, category:グルメ, 10:40
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