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ジャッキー・ロビンソン「42 世界を変えた男」
 

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朝、11時起床。 トマトジュースと青汁二袋。 晴天に布団干し。 「マッサン」、昼の部。 自家製の特製ラーメンで、昼食。 

 

のんびりと、『ビックコミック増刊号』『週刊現代』『週刊新潮』を読む。 『週刊新潮』の、コラムが充実していて、読ませる。 某組織トップの裏切りと日和見を徹底批判した、ウェブ連載「差別表現」の原稿は、知人・友人の意見を受け入れ、今少し公表を控える。

 

明日会う予定の、大手週刊誌記者にすべてぶちまけようかとも思う。 午睡1時間。 明日のG機秋華賞とWIN5の検討。 秋華賞は、24・ヌーヴォレコルトで、軸は堅い。

 

7時に夕食。 生ワカメ、千切りキャベツ二袋、鯵の南蛮漬け、田舎煮で焼酎の水割り一合の、ヘルシーディナー。 7時半から、NHKBSで、「花子とアン スペシャル 朝市の嫁さん」。 ストーリーに脈絡はないが、第二弾を期待したい。

 

9時から、黒人初のメジャーリーガー、ジャッキー・ロビンソンの物語、「42 世界を変えた男」を見る。 42はジャッキー・ロビンソンの背番号で、永久欠番。 時代は、1945年。 今では想像できないほどの、厳しい人種差別があった時代。 トイレのドアに、「WHITE ONLY 」とある。 黒人に対する極限の差別語・「ニガー」が連発される。 メジャーリーグ=野球における黒人差別撤廃の闘い。 

 

「マッサン」、夜の部。 グリーンチャンネルで、競馬予想番組を見て、1時に就寝。

author:小林 健治, category:映画, 11:03
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