RSS | ATOM | SEARCH
久しぶりの銀座
 
12月24日(水)
 
朝、8時半起床。 クリスマスイブという感じが、全くしない。 青汁二袋。 10時に、用事で御徒町。 駅前にユニクロを見つけ、マフラーと手袋とニットの帽子を買って、打ち合わせ。
 
アメ横もすでに大賑わい。 大晦日にここで買い物をすることに決める。 12時前に神保町。
 
休日明けの、メールなどに目を通して、「マッサン」昼の部を見ながら、鴨南蛮蕎麦とおにぎりで、昼食。 残り300枚近くの、年賀状書きに、精力的に取り組む。
 
後100枚になった5時半で、本日打ち止め。 クリスマスイブのイルミネーションに飾られた、皇居前〜東京駅の丸の内界隈は、若人で通行もままならない。 6時に、大手町から歩いて、京橋にある鮨屋・“しおの”で、BSフジの北林社長と、恒例の忘年会。 オジサン二人とオバサン一人の三人で、ホーリーナイト。

美味なつまみを、美酒で心行くまで、舌鼓を打つ。 本当に旨い。 2次会を、お約束のバーで、カラオケに興じる。

オープニングは、新党大地の党歌・松山千春さんの、「大空と大地の中で」。 昨日、聞き惚れた、美空ひばりさんの「哀愁で船」。 ひばりさんとキーが同じと気付いたのは、30歳を過ぎた頃。 奈良の田川さんの薫陶を受けてのこと。

3次会を一人、白金の“カフェカルヴァ”。 競馬で儲かったことが、すでに伝播していて、強制的にシャンパンを、常連たちに振舞う。

2時ごろに帰宅して、寝たと思う。 以後記憶なし。
author:小林 健治, category:グルメ, 11:56
-, -, - -