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目黒の台湾料理店
 

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8時に目覚め、暖房を付け、寝床の中から、「マッサン」朝の部。 トマトジュースと青汁一袋。 ネクタイを締めて、9時半に神保町。

 

週明けの事務仕事をこなし、メールの返信と研修レジュメの再検討に時間を割く。 12時に、弓立社の小俣社長。 今日弓立社の新刊、『一万人を見送った おくりびとの覚書』が、取次ぎ書店に搬入される。 

 

「マッサン」、昼の部を見ながら、ポテトサラダとざる蕎麦で、昼食。 他社から出版予定の原稿に、朱を入れ加筆する作業。 アマゾンから、27年前に出版された本が届き、加筆に勢いが出る。

 

6時半まで、原稿の校正。 7時に、目黒にある台湾料理店で、某大手出版社のKさんと、食事会。 本当は、2週間前に新年会を行う予定だったが、例のロタウィルスによる食中毒で、延期になっていたもの。 やはり、美味しい料理は体調の良いときに限る。 美味な台湾料理と紹興酒で気合が入る。 2次会を、少し歩いて白金台にある、小粋なショットバーで、ニッカの“余市”。 3次会を、久しぶりに“カフェカルヴァ”。 常連の熟女と北海道出身の若い衆。

 

2時前に帰宅して、即寝。 

author:小林 健治, category:グルメ, 10:40
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