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三連休明け、再び受信メールの不具合受難

10月10日(火)

 

朝、8時起床。 「わろてんか」、朝の部。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、気温24度の晴天下、半袖で歩いて、駅。 区間急行で、10時半前に、神保町。 

 

有り難い直注文、段ボール一箱梱包して、発送。 一息入れてパソコンのメール受信を見ると、三連休明けにもかかわらず、迷惑メールを含め、異常に受信数が少ないことに気付く。 今日・10日分はすべて受信しているが、先週の金曜日夜から、月曜までの受信メールが全くないことが判明。 

 

さつま揚げ入り自家製野菜サラダで、昼食。 1時前に、F社の総務の方々が来られ、差別・人権研修の日程の最終確認と、研修内容の打ち合わせ。 

 

2時過ぎに終えて、入れ替わりに神保町の紙屋の馬友・Kさんがやってきて、先週の反省、というか嘆き節でお互いをいたわる。 貴重なデーター資料をコピーさせてもらい、今週のG機秋華賞とWIN5の話。  

 

3時過ぎから、再びパソコンのメール受信・受難問題に、四苦八苦。 リコーの技術者に連絡を取り、事の次第を報告し、対処を求める。 電話で指示を受けながら、修復に必死に取り組む。 メールのコピー保存期間の設定問題だという。 消えた受信メールは諦めるしかないとのこと。 

 

IT機器に振り回されて、疲労困憊。 救いは弓立社の新刊『一人暮らしで生きていくための任意後見入門』(大野益通著)の、注文が好調なこと。 電話とファックスを合わせ、十数件あった。 書店からの、平積み用追加注文もあり、なかなかの売れ行き。 そして、小社の新刊『よしもとで学んだ「お笑い」を刑務所で話す』(竹中功著)の、インタビュー記事が、12日の「夕刊フジ」に載ることになったこと。 

 

6時半に事務所を退出。 直行電車で、駅。 駅前で、自民党候補者の演説会。 結構聴衆がいて驚くが、石破と丸山珠代目当てだと分かる。 成城石井で、少し高級な1割引きの刺身の盛り合わせを買って、バスに乗り8時に帰宅。

 

NHKは、各党党首の政権放送。 美味しい刺身の盛り合わせと、ブリの照り焼きなどで、柚子入り焼酎のお湯割り二杯で、夕食。 NHK、ニュースウォッチ9。 コメントすべき内容はない。 テレ朝、報道ステーション。 同じくコメントすべき内容はない。 

 

民放各社の、ニュース&スポーツを少し見て、12時に就寝。

author:小林 健治, category:にんげん出版, 09:08
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