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白金・プラチナの夜

11月8日(水)

 

朝、9時起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、小雨ぱらつく中、来たバスに飛び乗り、駅。 準特急〜区間急行で、11時に神保町。 メールの返信など。 

 

「わろてんか」、昼の部を見ながら、ウィンナーソーセージ入り自家製野菜サラダで、昼食。 白金の馬友から、別件で相談事。 そういえば古書店で、懇意にしていた人たちも皆退職していることに気付く。

 

神保町の紙屋の馬友・Kさんがやってきて、先週三連戦の闘いの反省と今週の展望。 エリザベス女王杯に出走する、ルージュバックに、世界の名手・ムーア騎手が騎乗することを教えられる。 デムーロ兄弟、ルメールなどの外国人勢、そして、我らが武豊などトップジョッキーの腕比べに花が咲く。

 

神保町クリニックで、常備薬を処方してもらいに行く。 同じ会社らしき人達が、インフルエンザの注射を受けに次々とやって来る。

 

神保町、スズラン通りのの文房具店まで足を延ばし、ボールペンを購入。 古本屋を散策しながら靖国通りを歩いていると、民進党の参議院議員・有田芳生さんとばったり遭遇。 少し立ち話をして、来週神保町の居酒屋で、久しぶりに一献傾けることを約し、事務所に戻る。

 

6時半に、白金の鉄板焼き店、“甚六”。 白金の地主・Mさんが御馳走してくれるというので、馳せ参じる。 プラチナ通りに店を構えるショットバー“カフェカルヴァ”のオーナーAU嬢も来て、積もる話。 

 

二次会を、ママの店で常連たちと歓談。 楽しい夜を過ごし、Mさんにお礼を述べ、山手線に乗って、帰ろうと思うも常連の、魅惑的な娘・Y子ちゃんと、近場の秘密の泰西料理店“モレスク”。 いろいろ悩みを聞いて、解放される。 

 

多分2時前には帰宅して、寝たと思う。 以後記憶なし。

author:小林 健治, category:お酒, 10:36
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