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有馬記念枠順確定!

12月21日(木)

 

朝、9時半起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 顔を洗って、気温7度、雲一つない寒天下、歩いて駅。 準特急〜区間急行で、11時半に神保町。 

 

年賀状のコメントを書いて、「わろてんか」、昼の部を見ながら、鳥唐揚げ入り野菜サラダで、昼食。 

 

トイレ研究の権威でもある、弓立社の小俣社長が、喫茶“さぼーる”での、毎日新聞社との打ち合わせを終えて、トイレのみを借りに来る。 賑やかに冗談を連発し、嵐のように去ってゆく。

 

新聞二紙を読む。 サンスポは一面こそ日馬富士問題(というより今や貴乃花親方問題)だが、中面、最終面と有馬記念特集。 朝日新聞は、そういえば月曜日から、有馬記念の、左右全五段のカラー広告を毎日載せている。 

 

中央競馬会もえらい力の入れようで、今年の有馬記念はかなり盛り上がりそう。 その有馬記念だが、M・デムーロ騎乗の、3歳牡馬・スワヴリチャード本命に変わりはない。

 

来年早々に行う研修会のレジュメ作り。 3社分の内、期日の早い順から、2社分のレジュメのラフ原稿の作成に、集中して取り組む。  引き続き年賀状のコメント書き。 

 

5時から、BSフジで、“有馬記念枠順抽選会”をLIVEで見る。 馬名を引くのは、高畑充希と柳楽優弥で、役者に不足はない。  なんと、キタサンブラックが最高の、1枠2番を引き当てる。 これで、キタサンブラックが3着を外す可能性は少なくなった。 

 

かっての名騎手・岡部幸雄さんが、いい枠だが、出遅れすれば、逆に致命的な枠となる、に期待する。 本命視しているスワヴリチャードは、7枠14番で若干不利だが、大外よりはましと前向きにとらえたい。

 

6時半まで見て、事務所を退出。” 報知新聞の競馬カレンダーなどを抱えて、直行電車で駅。 成城石井で買い物をして、バスに乗り8時に帰宅。 

 

2割引きの、美味な刺身の盛り合わせ+ハンバーグとキャベツの炒め物をつまみに、レモンのお湯割り焼酎三杯の、夕食。 

 

NHK、ニュースウォッチ9。 民進党の混迷報道。 しかし、離党届を出し、立憲民主党に入党する有田芳生参議院議員のインタビューをしっかり放送したことは、大いに評価する。 桑子アナは、NHKの華!

 

テレ朝、報道ステーション。 トランプの分かり易い、恫喝外交。 マンミャーの、イスラム教徒・ロヒンギャ人迫害をしっかり報道。 ノーベル平和賞受賞者で、人権活動家の誉れ高い、アウンサン・スーチーの化けの皮がはがされている。 しかし、後藤謙次はいらん。 

 

BSプレミアムで、「世界入りにくい居酒屋」。 今回はカナダ・バンクーバー。 「鶴瓶の家族に乾杯」に匹敵する、番組。

 

録画していた、CSグリーンチャンネルの、有馬記念調教をじっくり見る。 仕上がり最高は、間違いなくスワヴリチャード。 一番人気確定の、キタサンブラックは、ひいき目に見ても今一つ。

 

遅いフジの、ザ・ニュースを見て、1時過ぎに就寝。

author:小林 健治, category:競馬, 09:25
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