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今年最後の、忘年会

12月25日(月)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴び、髭を剃って、昨夜の雨の名残の水溜りはあるが、雲一つない気温13度の陽気の中、歩いて駅。 準特急〜区間急行で、10時半過ぎに神保町。 

 

週明けの事務作業と、廃品電子レンジの梱包作業。 あと数枚残して、年賀状のコメントを書き終え、郵便局に直接持っていく。

 

「わろてんか」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダとおにぎり一個で、昼食。 

 

新聞二紙を読む。 サンスポは、1〜3面ぶち抜きで、有馬記念を逃げ切り優勝した、武豊とキタサンブラック特集。 往年の名騎手・加賀武見師が、易々とキタサンブラックを逃げ切らせた、他の騎手の辛口コメントに、溜飲が下がる。

 

机の上を整理していると、神保町の紙屋の馬友・Kさんがやってきて、有馬記念の反省会。 日曜の中山10レースの高配当を的中させ、余裕を持って28日の今年初めてで、最後の中央競馬に臨むという。

 

5時半過ぎに、某テレビ局の方々が、年末の挨拶に来られ、そのまま近所の中華料理店で、忘年会。  二次会を部長女史と、先月有田芳生議員に連れて行ってもらった、神保町の老舗小料理店、“萱”。 勢いついて、新宿ゴールデン街。 以後記憶なし。

 

顔面に擦り傷と、左手に深手、右手に打撲の跡があり、昨夜の痕跡を見る。

author:小林 健治, category:にんげん出版, 10:59
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