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米・トランプ大統領の度し難い差別発言

1月12日(金)

 

朝、9時起床。 寒い! 有機人参ジュースと青汁二袋。 顔を洗って、気温3度の、雲一つない晴天下、歩いて駅。 特急〜鈍行〜区間急行で、11時に神保町。 

 

「わろてんか」、昼の部を見ながら、ほうれん草とさつま揚げ+みかんの野菜サラダとおにぎり一個で、昼食。 野菜が高く、600円のレタスは買う気にならない。

 

銀行などに行くため外に出るが、異常に寒い。 冬本番。 神保町の馬友、Kさんが今日発売された競馬の季刊雑誌を持つてやってくる。 WIN5に役立つ情報をコピーさせてもらう。

 

今月末に集中して行う研修会のレジュメ作りに、時間を割く。 6時にほぼ完成。 週明けに、担当者に送信予定。 

 

6時半過ぎに、事務所を退出。 直行電車で、駅。成城石井で買い物をして、バスに乗り8時に帰宅。 

 

ワカメサラダ+豚肉ともやし、キャベツ、そしてキムチを入れた野菜炒めをつまみに、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯の、夕食。 

 

朝日新聞夕刊に、トランプが、ハイチやアフリカ諸国を名指しし、「なぜ、これらの屋外便所のような国々から米国に人を受け入れなければならないのか」と語った記事が、目に飛び込む。 度し難い差別発言だが、トランプのポチ・安倍晋三総理は如何にと思う。

 

権力の地位にある公人の差別発言は、より一層社会的差別意識を助長し強化する。 

 

NHK、ニュースウォッチ9。 大雪情報。 10時から、「女子的生活」。 NHKとしては面白い番組をやっていると思う。 そのまま、ドキュメント72時間、新宿・花園神社の酉の市。 

 

民放各社の、遅いニュースを少し見て、1時に就寝。

author:小林 健治, category:差別・人権問題, 09:05
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