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“平昌”で、メダルラッシュ

2月14日(水)

 

朝、9時起床。 有機人参ジュースと青汁二袋+もろみ酢。 

 

顔を洗って、昨日と同じく、雲一つない、気温5度の冬晴れ下、歩いて駅。 特急〜鈍行〜区間急行で、11時前に神保町。

 

事務所に着いて間をおかず、遠方の、解放運動関係の旧き友より、大量のモナド新書の注文を頂く。 午前中から気分好く、本当にありがたい! 

 

取り次ぎへの請求書作成に来ている娘と、オリンピック、スノーボード男子、平野歩夢選手の滑りを見る。 惜しくもソチに続き銀メダルたが、見事な凄い演技だった。 金メダルの、アメリカホワイトはさすがという滑り。

 

「わろてんか」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダで、昼食。 

 

午睡していると、土・日・月・火の四日間、中央競馬を戦い抜いた、神保町の紙屋の馬友、Kさんがやってきて、連戦の疲れも見せず、今週の展望を語る。 貴重な競馬資料をコピーさせてもらう。 

 

大阪の畏友から電話があり、いろいろと解放運動の、情けない動向を聞く。 新聞二紙を読み終えたら、5時を知らせる鐘の音がが流れる。 一日が矢のように飛んで行く感覚。

 

6時過ぎに事務所を退出。 直行電車で駅。 成城石井で買い物をして、バスに乗り7時半に帰宅。 生ワカメと自家製焼きそばで、梅干し入り焼酎のお湯割り二杯の、夕食。 

 

NHKで、平昌オリンピック、女子1000mスピードスケート。 欧米系、とくに強豪オランダの選手の、でかい倏漏“に圧倒される。 小平奈緒が銀で、高木美帆が銅メダルに輝く、体幹トレーニングの重要性を感じる。

 

テレ朝、報道ステーション。 トップニュースは、平昌オリンピックのメダリストの活躍。 衆議院予算委員会は、影が薄い。

 

民放各社の、オリンピック報道を見て、12時に就寝。 

author:小林 健治, category:スポーツ, 09:10
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