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著者と討議、7時間

4月19日(木)

 

朝、9時半起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて晴天下、歩いて駅。 準特急〜区間快速で、11時半に神保町。

 

新聞三紙を早読みし、薩摩揚入り自家製野菜サラダで、昼食。 1時前に著者が到着し、早速原稿を前に討議開始。 

 

被差別部落像のコペルニクス的転換を目指す原稿を前に、休みなく、8時まで、7時間ぶっ通しで、突っ込んだ討議を行う。 半分強終えたところで、本日打ち止めにし、近くの中華料理店で、少し遅い昼食。

 

9時過ぎに、ホテルに戻る著者を見送って、直行電車で、駅。 タクシー基本料金で、10時半に帰宅。

 

日テレ〜TBSで、辞職したものの、居直りを決め込んでいる、財務省事務次官の、テレ朝女性記者に対するセクハラ事件。 結構突っ込んで長く報道していた。 当初、女性記者の訴えを、テレ朝の上司が却下したことについては、少し曖昧。 

 

BS・NHKで、「半分、晴れ。」、夜の部。 明日も朝11時から、著者と討議なので、12時に就寝。

author:小林 健治, category:にんげん出版, 08:59
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