RSS | ATOM | SEARCH
熱中症?

6月26日(火)

 

朝、9時起床。 有機トマトジュースと青汁二袋。 喉が腫れ、動悸と鼻水で、体調イマイチ。 

 

シャワーを浴びて、気温30度の炎天下、歩いて駅と思うも、途中で異常に両肩がコリはじめ、汗が吹き出し目眩も起き、道沿いの神社内で5分休憩。 

 

駅向かって歩くも、また気分が悪くなるような激しい肩こりに見舞われ、駅近くのマンションの入り口に腰を下ろすこと10分。  やっと駅に着き、大汗を冷房で冷やしながら、(結果、これで風邪を引いたのかも)準特急〜区間急行で、12時前に這う這うの体で事務所にたどり着く。 

 

水と救心と小児用ジキニンを飲む。 熱中症かとも思うが、とにかく炭酸水ゲロルシュタイナーを一気飲み。

 

弓立社に、コンピューター音声の営業電話が掛かってくる。 若い明るい女性の声で、怪しげな加入電話。 12時44分という時間が曲者。 

 

無条件に切り、NHKの、連続テレビ小説「半分、青い。」、昼の部を見て、さつま揚げ入り自家製野菜サラダで、昼食。 

 

新聞三紙を読む。 スポーツ新聞二紙は、昨日ドローとなったサッカーの記事が、紙面の3分の1近くを占めている。 

 

近所の週刊誌編集者が来て、28日に西荻窪で暑気払いをすることになる。 後でサッカー、対ポルトガル戦の日と分かり、開始時間を30分早め、11時には帰宅する段取りを組む。

 

鼻水とくしゃみが止まらない。 アレルギーの反撃か、ただの風邪の初期症状か判然としないが、取りあえず強力な風邪薬を飲み、喉に殺菌スプレーを噴射し、症状の推移を見ることにする。 

 

体調回復に努め、6時過ぎに事務所を退出。 直行電車で、駅。 成城石井で買い物をして、8時前に帰宅。 ヒラメの刺身と餃子を焼いて、梅干し入り焼酎のお湯割り三杯の、夕食。

 

テレ東で、「開運!なんでも鑑定団」。 真贋見分け率60%でイマイチ。 東山魁夷の絵も、800万と値付けるも1200万との評価に、がっくり。

 

なぜか、テレ朝はサッカー番組で、報道ステーションは休み。 BSで、「半分、青い。」夜の部を見て、12時に就寝。

author:小林 健治, category:健康, 09:48
-, -, - -