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スポーツマンシップにもとる、“サムライジャパン”

6月29日(金)

 

昼、11時半起床。 熟睡して、体調良し。 有機トマトジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、「半分、青い。」、昼の部を見て、猛暑の中、バスで駅。 

 

準特急〜区間急行で、2時に神保町。 くらくらするような暑さ! 焼き豚とサラダとパスタの入った、コンビニ弁当で、昼食。

 

新聞三紙を読む。 スポーツ新聞は、サッカー、対ポーランド戦の前半のみ。 なんと朝日新聞が1面トップ、カラー写真付きで、「日本 決勝T進出」とある。 しかも、「逆風を力に みせた成長」と手放しの褒めよう。 昨夜は今開催で最もひどい試合だったことに触れるべき。 海外メディアの目は厳しい。

 

神保町の紙屋の馬友・Kさんがやって来て、競馬の話より、サッカーの話。 Kさんは西野監督の判断を支持するという。 サッカーでは意見が対立したが、日曜日の中京競馬10Rに出走する、我が推奨馬・エニグマの激走については意見が一致。 

 

資料を読み、整理して、7時に事務所を退出。 地下鉄神保町駅に着くまでの僅かな時間に汗をかく。 直行電車で、駅。 成城石井で買い物をして、8時半に帰宅。 咳も鼻水もさほどではなく、治まる。

 

巨人vs中日戦は、どこも放送していない。 冷房をギンギンに効かせて、ヒラメの板刺身とピザで柚子入り焼酎の水割り三杯の、夕食。 

 

NHK、ニュースウォッチ9〜テレ朝、報道ステーション。 昨夜のサッカー後半のセコイ試合に、会場から10分間以上のブーイング。 やはりスポーツマンシップにもとる最低の酷い試合。 

 

ベルギー戦では5点以上の差を付けられ惨敗が目に浮かぶ。 西野監督は、記者会見で、「他力・・・・」猖楷“という言葉を飲み込み、苦渋の表情だが、反省はない。 

 

BS・プレミアムで、「半分、青い。」夜の部。 遅い民放各社のニュースで、昨夜のサッカーの卑怯な試合内容の批判を見て、1時に就寝。

author:小林 健治, category:スポーツ, 12:46
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