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鈴木宗男先生と貴子さんを叱咤激励する会

9月25日(火)

 

朝、9時起床。 明け方心臓バクバクになり心配したが、大事に至らず9時まで熟睡。 人参ジュース一杯。 シャワーを浴びて、今にも雨が降りそうな曇天下、バスで駅。 準特急〜区間急行で、11時過ぎに神保町。

 

三連休明けの事務作業とメールのチェック。 「半分、青い。」、昼の部。 後四日で終了するというのに、今一つ気配が見えない。 さつま揚げ入り自家製野菜サラダで、昼食。

 

神保町の紙屋の馬友・Kさんがやって来て、先週の反省と今週の展望。 途中から話は、スマホがウィルスに感染し、カードの暗証番号が盗まれキャッシュが引き下ろされた、Kさんの知人に起こった出来事について。 感染経路は取引先のパソコンからだというのでは、防ぎようがない。 感染解除するには、ビットコインを振り込めなどのメールが来るという。 酷い話。

 

引っ越しに伴う、カード会社や年金機構などへの住所変更の届出をする作業。 めんどくさいがしょうがない。 今日は新潮社本社前で、『新潮45』8月号と10月号の記事に抗議する集会がひらかれる。 大手出版社を対象とした抗議行動は、昨年の「チンギス・ハン」差別漫画の時に小学館本社前で行われて以来ので、よほどのこと。 『新潮45』は廃刊することになったが、『新潮45』と新潮社の差別糾弾はこれから。

 

大雨降る中、6時からニューオオタニで開かれる、「鈴木宗男・鈴木貴子を叱咤激励する会」に参加。 例年通り、宗男先生の足寄の“心友”・松山千春の唄が聞けると思うも、インプラントの歯が不具合で欠席、残念。 佐藤優さんからプーチンの平和条約提案の背景を聞き、8時過ぎに会場を辞す。

 

週刊誌編集者と元朝日新聞の名物記者たちと、四谷の秋田料理店で、懇親会。 気合が入り、新宿ゴールデン街の“ル・マタン”。 日経新聞の若い記者と会い、会話したことまでは憶えている。以後記憶なし。

author:小林 健治, category:政治, 13:56
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