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終の住処

10月4日(木)

 

朝、8時起床。 有機人参ジュース一杯。 NHKの朝ドラ新番組「まんぷく」。 安藤サクラの、立居振る舞い、つまり演技がが見事で、感動する。 間違いなく「半分、青い。」と同じように評価されると思う。 

 

歯磨きセットなど、最後の生活必需品を持って、引っ越し先で待機。(事務所は娘に託す)

 

11時半に引っ越し屋さんが、トラック2台、6人で、ベッド・箪笥・エアコン・ソファー・冷蔵庫・チェアーマッサージ器・机に本棚・重い段ボール箱50箱、そしてテレビとパソコンを運び込む。 

 

差別・闇企業爛▲蠅気鵐沺璽“以外は良心的で、手際が良い。 引っ越し屋さんにお礼を言って、大型カーペットの裁断や、即生活必需品の開封など、息つく暇もない。 対面のコンビニでおでんとざるそば+サントリーの“金麦”を買って、昼食。

 

自力でテレビ回線を繋げ、地上波とBSを見る。 「まんぷく」、昼の部。 その後に、平均視聴率46%の、「おはなはん」の、俳優・樫山文枝さん。 いろいろ片付けと段取りをして、3時半にお湯が出る給水器を付ける業者。(東京都と東京ガスの癒着でガス栓開放できずお湯でない) そして5時過ぎにテレビ(とくにCS)の配線業者が来て、本日の引っ越し闘争打ち止め。 

 

自然環境は、小雨が上がった後にさえずる小鳥が、なかなかのもの。 しかし、重大な事故を起こした近くの飛行場の、民間人使用が、地域住民の反対を押し切って、小池知事が許可し、小型飛行機の音がうるさい。 その時だけ沖縄・普天間の住民の気持ちが、5%ほどわかる。

 

ソフトバンクの段取りで、パソコン環境も整い(プリンターも)、いうことなし。 少し離れた昨日とは違うファミリーレストランで、夕食。

 

焼酎の水割りを飲みながら、「まんぷく」夜の部を見て、多分1時前には寝たと思う。

author:小林 健治, category:人物, 13:12
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