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JR東海エクスプレス、突然の更新拒否に激怒!

10月23日(火)

 

朝、8時起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 「まんぷく」、朝の部。 シャワーを浴びて、気温16度、霧雨の中、大型バスで駅。 特急〜鈍行〜区間急行で、10時に神保町。

 

今日も事務所に着くなり、新刊『被差別部落の真実』の電話注文が、立て続けに5件入る。(今日一日で10件) しかも複数部数注文もあり、気合が入る。 

 

小雨降る中、郵便局で、新居の住宅家賃などの支払いを行い、“ホットモット”で弁当を買い、読んだ本の書評を1本書く。 のり弁当で昼食。 「まんぷく」昼の部を見ながら寝てしまう。 電話がダブルで鳴り、起こされたが、注文電話なので、気分は悪くない。 

 

JR東海のエクスプレスカードの期限更新停止のハガキが昨日届く。 曰く「当社の期限更新審査基準及び信用情報機関(CICと後に判明)の情報を参考に検討しました結果、お見送りとさせていただきます」と書かれてあった。 人格を否定されたようで腹が立ち、与信管理センターの「セディナ」に抗議電話をかける。 

 

電話にでた、”グンジ”という名の女性の、木で鼻をくくったような対応に、怒り爆発! これから行くから住所を言えというも頑なに拒む。(住所はハガキ表に書いてあるにもかかわらず) 埒が明かないのでJR東海に直接談判することにする。 それにしても突然の打ち切り判断情報を勝手に流す、CIC“なる個人情報機関をこのまま放置していいのかと思う。徹底的にやるつもり。

 

近所の『週刊金曜日』の知り合いが二人来られ、世間話。 日曜日、教育会館で開かれる記念集会に参加することを確認。

 

3時に、広尾病院。 こちらも腹が立った病院だが、謝罪の電話があったので、心房細動の診察結果の診断を聞くことにしたもの。 診断結果は、突発性心房細動。 薬で発作を抑え、血液サラサラ剤をを服用し、当面脳梗塞や心筋梗塞を予防することができるということで納得。

 

4時過ぎに神保町に戻り、薬剤師薬局に処方箋を渡し薬をもらうが、値段の高さに驚く。 事務所に戻り、情報誌を読んで5時過ぎに事務所を退出。 直行電車で駅。 パルコフードマーケットで買い物をして、バスに乗り6時半に帰宅。

 

5割引きの刺身三点盛り(中々旨い)+鶏胸肉の自家製から揚げで、シークヮーサー入り焼酎のお湯割り三杯で、夕食。 テレ東で、「開運!なんでも鑑定団」。 真贋見分け率100%にも拘らず、招き猫ゲット叶わず。

 

テレ朝報道ステーション〜BSプレミアムで、「まんぷく」、夜の部を見て、ソファーでそのまま転寝し、2時に気づき布団に入って、就寝。 

author:小林 健治, category:社会, 08:46
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