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産経新聞社の畏友と一献

10月24日(水)

 

朝、8時半起床。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、気温15度の晴天下、小型バスで駅。 区間急行で、10時半に神保町。 

 

昨夜の長時間の転寝が良くなかったのか、風邪を引いた感じ。 ジキニンと風薬を飲むも、鼻水が止まらない。 “ホットモット”で買った、のり弁当で、昼食。 「まんぷく」、昼の部。 

 

1時半に、明治大学の森達也ゼミ学生・男女4人がやって来て、編集者と部落問題について質疑応答。 本当に真面目な学生たち。その間にも、新刊『被差別部落の真実』の書店からの注文が3件入る。(最終的に、昨日と同じく11件)

 

JR東海に電話して、エクスプレスカード更新拒否について糺す。 丁寧な対応で、与信管理の“セディナ”の責任者から当方に電話させ、理由を開示するとのこと。 とにかく信用調査(身元調査)されて、×と判断されたわけだから、怒るのは当たり前。 

 

爛札妊ナ“からは、JR東海の話とは違い、一般女性社員が、昨日と同じ総合的評価からの判断を繰り返すのみ。怒り心頭、怒髪天を衝く! 明日、親会社、JR東海に連絡して、再び糾す予定。

 

6時半に、神田駅前の鮨屋さんで、産経新聞社の、我が畏友・Tさんたちと懇親会。 早めに来た、若い鹿児島出身の女性・Mさんに、スマホのメール返信をしてもらう。 話盛り上がり、二次会を近くのオープンショツトバーで、ハイボール。 最終電車で、神田駅から、中央線で武蔵境駅。 

 

ヘイトのカウンターを応援しているという、タクシーの運転手さんと意気投合して、家に送ってもらう。 多分2時には寝たと思う。 以後記憶なし。

author:小林 健治, category:ジャーナリズム, 10:09
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