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遠方より来たる朋と語らう

10月30日(火)

 

朝、9時半起床。 寝過ごし。 有機人参ジュースと青汁二袋。 シャワーを浴びて、気温20度の晴天下、爽やかな陽を浴び、25分歩いて駅。 特急〜鈍行〜区間急行で、11時半に神保町。 

 

「まんぷく」、昼の部を見ながら、竹輪とハム入り自家製野菜サラダで、昼食。 メールとツイッター、FBなどをチェック。 

 

昨夜、NHKの「クローズアップ現代+」が放送した、「大量懲戒請求  異例の裁判で賠償命令」の内容に対し、ネトウヨの差別煽動行為という視点が欠落しているとの批判がほとんど。 今のNHKの限界を示している。

 

今日は一人なので、電話が鳴らないことを祈り、午睡30分。 神保町の紙屋の馬友・Kさんがやって来るも、先週日曜日は競馬に参加しなかったので、とくに反省することもなし。ただ、5番人気馬と7番人気馬が1着になったにもかかわらず、WIN5の配当が異常に低かったことを、二人で訝しむ。

 

情報誌などを読んでいると、日が暮れ窓外が見えなくなった。 しかし、まだ5時になっていない。 6時半過ぎに、遠方から上京してきていた、朋たちと懇親会。 途中で若い朋も加わり、盛り上がる。 意気に感じる夜を過ごす。 

 

タクシーに乗って、2時頃に帰宅。 以後記憶なし。 たぶん3時前には寝たと思う。 

author:小林 健治, category:友人・知人, 09:34
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