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“奴隷”が差別語?

11月14日(水)

 

昼、11時半起床。 超爆睡! そんなに酒を飲んだわけでもないのに、頭がくらくらする。 相当疲れが溜まっている気がする。

 

「まんぷく」、昼の部。 見ている最中に、携帯が鳴るも、画面の中と勘違いして、すぐには出れず。 旧知の国会議員から、「奴隷」は差別語か、との問い合わせだった。 差別語ではないと返事したが、「奴隷」を差別語と勘違いしていた議員に、逆に興味を持つ。 

 

シャワーを浴びて、気温17度の晴天下、バスで駅。 特急〜鈍行〜区間急行で、2時に神保町。 忘年会のお誘いメールの返信などをして、竹輪とレーズン入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 食欲もあり、胃腸も快調だが、なぜか頭がふらつく。 

 

昨日買った『世界』を読み通す。 東京都の人権条例についての論考は、参考になった。 書店からの電話とファックス注文も少しだけで、静かな時を過ごし、5時半に事務所を退出。 直行電車で駅。 成城石井で買い物をして、気温14度、バスに乗り、7時に帰宅。

 

NHK、ニュース7で、稀勢の里がまた負けて、4連敗したことを知る。(物言いがついて逆転負け) 本当に可哀そうな横綱。 

 

爐呂“の造りをポン酢でつまみ、鯵の刺身でビールと、シークヮーサー入り焼酎のお湯割り二杯。 成城石井のピザで、夕食を締める。

 

テレ朝、報道ステーション。 語るべき内容はないが、北方領土問題は、日ソ共同宣言が基準。 平和条約を結べば、歯舞群島と色丹は返還されるが、課題は国後・択捉の帰属問題。 北方領土に占める国後と択捉の面積は90%。

 

BSで、「まんぷく」夜の部を見て、12時に就寝。

author:小林 健治, category:政治, 10:22
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