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浮沈の激しい一日

11月18日(日)

 

朝、9時起床。 昨夜の背中と肩のマッサージが効いたのか、熟睡。 有機人参ジュースと青汁二袋。 薄曇りの下、寝具干し。 

 

産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 途中の道路に警視庁・POLICEとの腕章を付けた私服警官が20メートル間隔で見張っていた。 制服警官は信号機の箱を開けて、信号の調整。 幹線道路両側に30名近い人数で、異様な光景。

 

野川の河原では、バーベキューの家族連れが数組。 川には十数匹の丸々太ったマガモが優雅な泳ぎ。 汗をかいて帰宅。 熱々の鍋焼きうどんで昼食。

 

中央競馬。 WIN5は最終レースが、ハナ差2着で30万円近い配当を逃す。 その他のレースでは、3連単で抜け目を喰らい、10万馬券を逃し、マル秘注目馬・エニグマも末脚不発で5着。 いいとこなしで終了。

 

打ちひしがれていたが、ヘイトスピーチと闘うカウンターのメンバーから、出版の企画書がメールで送られてくる。 出版する方向で検討すると返信。 もう一つ爛咼奪“ニュースが飛び込んできて、気分爽快、意気軒昂になる。 天は闘う人間を見捨てない!

 

NHK、ニュース7で、皇太子夫妻が育樹祭で近所に来ていたことを知る。 異常な警備の事情が分かる。

 

大河ドラマ「西郷どん」。 西郷は封建的資質を捨てていないが、大久保は近代資本主義的合理主義を身に着けている。 なかなか面白い。

 

フジ、Mrサンデー〜NHKで、韓国ドラマ「オクニョ 運命の女」を見て、12時半に就寝。 浮沈の激しい一日だった。

author:小林 健治, category:社会, 09:33
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