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銀座〜数寄屋橋〜新宿の夜

12月20日(木)

 

朝、8時半起床。 動悸と不整脈で、突発性心房細動かと思う。 症状を抑える薬を飲むが、頻尿になる。 豆乳と“えごま油”入り青汁二袋。 晴天下、バスで駅。 直行区間快速で、10時半過ぎに神保町。

 

年賀状のコメント書き。 「まんぷく」、昼の部を見ながら、竹輪入り自家製野菜サラダで、昼食。 依然として、動悸と不整脈が治まらず。 

 

2時に近所の大手出版社のMさんが、『最新 差別語 不快語』の購入代金を直接支払いに来られる。 しばし、新刊『被差別部落の真実』を題材に意見交換。

 

5時に事務所を辞して、銀座の高級懐石料理店“梅の花”で、フジテレビ関係者との忘年会。 その前に、西銀座デパートの宝くじ売り場の1番口で、賞金10億円の権利を買う予定が、なんと最後尾の案内人に聞くと、1時間半かかるという。 やむなく3番売り場で、10分待って連・バラを少々購入。

 

旨い料理をつまみに美味しい酒をいただき、至福の時を過ごす。 話題は、もっぱらテレビ業界の差別・人権問題。二次会を、アルコール耐性の弱い男性陣と別れ、数寄屋橋の“四馬路”に酒豪Tさんと。 インサイドラインの歳川さんが来て、俄然盛り上がる。 勢いついて、新宿ゴールデン街の“ル・マタン”。 電通の男性二人。 上司は岡山の名門、朝日高校で、部下が法政大学出身という縁で、これまた盛り上がる。 

 

多分1時前には帰宅したと思う。 以後記憶なし。

author:小林 健治, category:差別・人権問題, 10:38
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