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三鷹の夜

2月21日(金)

 

朝、9時半起床。 熟睡。 動悸も不整脈もなく、快調。 10時過ぎにガス会社の職人さんが来て、ガス警報装置をつけてくれる。 晴天下、バスで駅。 区間快速で、12時に神保町。

 

「まんぷく」、昼の部を見ながら、熱々の掻き揚げ蕎麦で昼食。 娘の応援を得て、会計処理と『客室乗務員』本の段取り。 日産・ゴーン再逮捕で釈放されずの報道。 “人質司法“の面目躍如。

 

6時に事務所を退出。 御茶ノ水駅から中央線。 誰も席を立たず、30分立ったままで、三鷹駅。 駅近くの若い女性の多い高級居酒屋爐っ天”で、新潮社のNさん、Kさんと忘年会。 話題はもっぱら、『新潮45』の顛末。 

 

二次会を、すぐ側のNさん生きつけのカウンターバー。 53歳の若く見える、吉本の芸人のようなユダヤ人の男性オーナーと、見た目20歳の大学生のような、美しくも幼い雰囲気の女性従業員に煽られて、痛飲。 

 

12時過ぎにお開きにして、タクシーチケットを頂き、10分で帰宅。 昨日の新宿ゴールデン街に比べれば、三鷹から住まいは近い。 即寝。

author:小林 健治, category:お酒, 10:57
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