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産経新聞社の役員と新年会

1月17日(木)

 

朝、9時半起床。 昨夜の、4日振りの飲酒と筋トレが効いて、超爆睡。 晴天下、以前の停留所まで、500M歩いてバスに乗り駅。 準特急〜区間快速で、11時過ぎに神保町。

 

年明け以降、どうも郵便物少ないので(事実、兵庫から送ったと連絡のあった封書が行方不明になっている)、局に問い合わせるも要領を得ず。 なんかおかしい。 

 

「まんぷく」昼の部を見ていると電話が鳴る。 “ムッ”としたが、書店からの注文だったので気分和らぐ。 竹輪入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 

 

川崎市の中学生を、ネット上で誹謗中傷したヘイトスピーチに対し、侮辱罪が認められ、60歳代の男に金額は少ないものの賠償が命じられた。 朝、NHKのニュースでチラッと見た事件。 弁護士は、師岡康子さんたち。

 

送られてきた雑誌とコミックを速読し、6時に事務所を退出して、6時半から新橋で開かれる、産経新聞社の役員の方々との新年会。 20年近く続いている、恒例の親睦会。 政治問題と差別問題で意見交換。

 

中堅記者のTさんと2次会を、数寄屋橋の“四馬路。 濃い愉快な夜を過ごし、1時過ぎに帰宅したと思う。 以後記憶なし。

author:小林 健治, category:ジャーナリズム, 09:21
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