RSS | ATOM | SEARCH
『被差別部落の真実』の著者

1月29日(火)

 

朝、8時半起床。 豆乳と“えごま油”入り青汁二袋。 シャワーを浴びて、気温6度の晴天下、2Km歩いて駅。 準特急〜区間急行で、10時半に神保町。 

 

娘の応援を得て、月末の支払いと年度末の会計処理。 「まんぷく」、昼の部を見ながら、薩摩揚げ入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。

 

昨秋の新刊、『被差別部落の真実』の著者、小早川明良さんが上京し、2時過ぎに事務所に来られる。 販売状況の報告や、反響について愉快な会話。 途中、『客室常務員』本の編集原稿も届き、俄然忙しくなる。

 

5時半に事務所を退出し、神保町交差点の老舗中華料理店・新世界菜館で、著者とディナー。 10年近く前にアルコールを断った小早川さんは、ノンアルコールビール。 刺激的な会話を楽しんで、明日国会図書館で調べ物をするという小早川さんを見送る。

 

神保町駅から、鈍行〜準特急で駅。バスに乗り9時前に帰宅し、なんとテレ東、「開運!なんでも鑑定団」に間に合う。 真贋見分け率は高かったものの、的中率は30%で何ともならず。 古代中国の銅像を本物の見極め、600万円の値を付けるも、2200万円との評価には、うなだれるしかない。

 

テレ朝、報道ステーション。 語るべき内容なく BSプレミアムで、「まんぷく」夜の部。

 

ストレッチをして、1時に就寝。(首のリンパ腺を中心にした手揉みと腰・肩の伸長運動だが、睡眠効果大)

author:小林 健治, category:にんげん出版, 09:07
-, -, - -