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一水会機関紙、『レコンキスタ』

3月4日(月)

 

朝、9時起床。 豆乳と“えごま油”入り青汁二袋。 気温8度、小雨降る中、バスで駅。 区間急行で、11時に神保町。

 

週明けの事務作業を済ませ、メールなどのチェック。 咳(空咳ではない)が止まらず、調子は今一つ。 「まんぷく」昼の部を見ながら、竹輪入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。

 

今日は新聞休刊日なので、届いたばかりの民族派組織“一水会”の機関紙・「レコンキスタ」を読む。 一面全てを“新党大地”・鈴木宗男代表のインタビュー記事、「(ロシアとの)平和条約締結はこの道しかない!」。 そして最終面では、「3・18クリミアのロシア復帰5周年を歓迎する」との全面記事で、ロシアとの揺るぎない信頼関係を展開。 

 

中面では、7月刊行予定の『反差別運動の思想と行動』(仮題)の著者・山口祐二郎氏の憂国我道会の活動報告も。 なかなか気合が入った紙面構成。

 

溜まっていた雑誌を読み飛ばして、5時に事務所を退出。 直行電車で駅。 パルコフードマーケットで買い物をして、バスに乗り6時半に帰宅。 

 

筋トレワンセットして、夕食。 2割引きの刺身3点盛りと、豚ロースを焼き千切りキャベツを添えて、白ワインと梅干し入り鉄瓶焼酎のお湯割り、各一杯。

 

NHKで、「鶴瓶の家族に乾杯」。 訪問先は岩手県釜石市で、ゲストはラグビーの五郎丸歩選手。 五郎丸氏が、「スチュワーデス」と発言するも字幕は爛ャビンアテンダント“。 鶴瓶はCAと発言。 今日、『客室乗務員』本の内容見本ができ、著者に送信したところ。 

 

見ている途中に、著者の山口祐二郎氏から電話。 一水会代表の木村三浩氏と、新宿ゴールデン街の爛襯泪織“で飲んでいるとのこと。 木村代表に、「レコンキスタ」の評価を伝え、先月亡くなった『噂の真相』の、岡留編集長を偲ぶ会のことなどを語らう。

 

NHK、ニュースウォッチ9〜テレ朝、報道ステーション〜BSプレミアムで、「まんぷく」夜の部。 入念にストレッチをして、1時に就寝。 

author:小林 健治, category:ジャーナリズム, 09:25
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