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朝日新聞の社説

4月11日(木)

 

朝、9時起床。 有機人参ジュースと“EXVオリーブ油”入り青汁二袋。 昨日とは一変、気温13度抜けるような青空の下、10分遅れのバスで駅。 区間快速で、10時半過ぎに神保町。 

 

今日の朝日新聞の“社説”、「自由な言論 守り続ける覚悟を」で、香山リカさんの京都での講演会が、ネトウヨの妨害で中止になったことなどを踏まえ、「憎悪むき出しのヘイト行為などは健全な言論活動とは言えない。憲法が保障する表現の自由は、個人の尊厳を傷つけないことが前提である」と、他の女性(議員)に対する具体例も挙げしっかりした論説。

 

「なつぞら」、昼の部を見ながら、さつま揚げ入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 昨日書いた、「アイヌ新法」には、重大な問題があり審議の推移を見守りたいが、とくに過去の反省(「北海道旧土人保護法」下での同化主義政策と差別など)がなされていず、先住権(土地権、漁業権)も一顧だにされていない。

 

16日に見本が出来上がる、『客室乗務員本』の取り次ぎ搬入の段取り。 10連休前に、書店店頭に並べるための連絡調整。 5時に事務所を退出。 直行電車で駅。 パルコフードマーケットで買い物をして、風が冷たい気温11度、バスに乗り6時半に帰宅。 

 

筋トレワンセット。 髭を剃り整髪して風呂に入り、7時半に夕食。 にぎり寿司ときつね寿司+カボチャ煮を岩海苔スープで、頂く。 アルコールなし。 

 

NHK、ニュースウォッチ9〜テレ朝、報道ステーション。 桜田五輪担当相辞任詳報。 自民党と安倍内閣の政治的劣化を象徴する事件。

 

「なつぞら」夜の部。 ストレッチをして、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:ジャーナリズム, 08:43
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