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登戸の殺傷事件

5月29日(水)

 

昼、12時前に起床。 超爆睡! 豆乳と“えごま油”入り青汁二袋。 急いで、気温23度の晴天下、小型バスで駅。 準特急=区間急行で12時45分神保町着。 

 

「なつぞら」、昼の部を、5分遅れで見る。 さつま揚げ入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 応援に来ている娘に、遅刻を叱られながら、月末の支払いなど会計処理をしてもらう。  

 

スポ―新聞二紙・スポーツ報知とサンスポは、大きく紙面を割いて、川崎市・登戸の19人殺傷事件を取り上げている。 日テレ、“ミヤネ屋”もほとん、ほとんど登戸の事件解説報道。 

 

ネットニュースの,“ハーバービジネスオンライン”が、「登戸の刺殺事件。『犯人は精神障害者』『無敵の人』に根拠なし。憶測に囚われた情報に注意を」という記事を配信している。 素早い反応で、視点もかりしている。 取材・文は、板垣聡旨という24歳の若いライターだが、今後が期待できる。 

 

「生まれた時からの犯罪者はいない。犯罪者は社会が作る」。 自殺願望者は、“華厳の滝”に飛び込むべし、と思っていたところ、藤田孝典氏(NPOほっとプラス)の「川崎殺傷事件『死にたいなら一人で死ぬべき』という非難は控えてほしい」で 、その誤りを知る。

 

溜まっていたコミック誌などを読み、5時に事務所を退出。 直行電車に乗るも、初めて二駅乗り過ごし、多摩川超え。 すぐ来た上り電車に乗る。 夕焼けに映える多摩川に感動! 成城石井で買い物をして、気温22度、バスに乗り6時半に帰宅。

 

生シラスと茄子漬け+厚焼き玉子+赤ピーマンの焼き飯を、白ワイン+シークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り各一杯の夕食。  巨人VS阪神戦。 語りたくない。 

 

BS、プレミアムで「なつぞら」を最初から。 ストレッチをして、1時に就寝。 

author:小林 健治, category:社会, 08:57
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