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川崎市のヘイトスピーチ禁止条例

6月25日(火)

 

朝、8時半起床。 ほぼ熟睡。 豆乳と“えごま油”入り青汁二袋。 シャワーを浴びて、気温24度の晴天下、バスで駅。 区間快速で、10時半に神保町。

 

ネット上で、川崎市のヘイトスピーチを含む差別禁止条例について好意的な意見が溢れている。 とくに行政罰ではなく刑事罰で、常習者に罰金上限50万円を科す内容が評価されている。 今年も二回カウンターを行った川崎市駅前での、排外主義団体・日本第一党の差別街宣はこの条例を阻止することに目的があった。 川崎市はヘイトスピーチと闘う最前線。

 

「なつぞら」、昼の部を見ながら、竹輪入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 午睡30分。 持ち込み原稿の素読み。 やはり出版は難しいとの思いを強くする。 

 

神保町の紙屋の馬友・Kさんが顔を見せる。 なんと先週のWIN5をまたしても4勝1敗で逃したのだが、第2レースの14番人気馬は買っていたとのことで、明るく振舞っていたが、1200万円馬券を取り逃がした口惜しさがにじみ出ていた。 

 

買った理由は、スポーツ報知の注目馬で、WIN5予想でも推奨していたからだという。 孫と遊ぶことに気を取られ、まったく見ていなかったので帰って確認する。(確認したところ、スポーツ報知は一押しの注目馬で、かつサンスポZUBTも推奨していたことが判明。 狙うべき穴馬だった)

 

5時まで草稿を読み進めて、本日打ち止め。 直行電車で駅。 パルコフードマーケットで買い物をして、気温24度、バスに乗り6時半に帰宅。 筋トレ、ワンセット。

 

5割引きの高級刺身の盛り合わせと茹でた枝豆+すき焼きで、冷酒とシークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り各一杯で、夕食。 転寝の後、 テレ東で、「開運! なんでも鑑定団」。 直感冴えずプレミアム鑑定は空振り。

 

テレ朝、報道ステーション〜NHKで、「プロフェッショナル・仕事の流儀」。 腰痛を治す名医。 今のところ足指指圧で何とかしのいでいるが、この名医はすごい。

 

BSプレミアムで、「なつぞら」、夜の部。 テレ東で、「鶴瓶のチマタの噺」。 ゲストはリリー・フランキーで思いっきり笑う。  ストレッチをして、1時に就寝。 

author:小林 健治, category:差別・人権問題, 09:13
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