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有田芳生編著、『50分で分かる!立憲民主党』(弓立社新書)

7月6日(土)

 

朝、9時起床。 本当に涼しい、いつものように明け方トイレに起きるも、熟睡。 豆乳と爐┐瓦淕“入り青汁二袋。 

 

曇天の、多分22度くらいの気温の中、短パンに半袖で、産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 市場でブルベリーや新鮮野菜+有機人参ジュースと酵母パン、側の精肉店で鶏胸肉と豚ロースを購入。 

 

野川に架かる橋のたもとで、大がかりな撮影が行われていたが、知らない若い男の俳優だったので、スルー。 酵母パンにマーマレードを塗り、淹れたてコーヒーで、昼食。 「なつぞら」、昼の部。 妹・千遥の結婚に際し、戦災孤児は差別されるが、置屋で育ったら差別されないは、不可解。

 

有田芳生議員編著の『50分でわかる! 立憲民主党』(弓立社新書)を文字通り、50分で読む。 2017年秋、民進党が崩壊し、小池百合子率いる希望の党から“排除”された議員を中心に、枝野幸男の決断力で結成された、立憲民主党。 しかし、その結党理念は必ずしも明確ではなかった。

 

立憲主義を掲げ,右でも左でもなく前を見定め、市民の草の根に依拠する、リベラル保守の政治理念と、思想・政策を平易に解説したもの。 今月の参議院選挙での立憲民主党の躍進に期待したい。 ちなみに、本書を刊行した弓立社の代表・小俣一平氏は立憲民主党から参議院全国比例区に立候補している。 投票所で全国比例区は、小俣一平と是非書いていただきたい。(政党名・立憲民主党ではダメ) 

 

4時半から、「なつぞら」総集編・前編。 何度見ても飽きない。 引き続き、巨人vs DeNA戦。 ホームラン3本喰らうが何とか逃げ切り、7連勝。

 

鶏肉と人参、コンニャク、シイタケ、ゴボウの煮物、枝豆、そして餃子を焼いて、冷えた吟醸酒とシークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り、各一杯の夕食。   TBSで、タケシのニュースキャスター。 明日の中央競馬、WIN5の検討。 

 

BS・プレミアムで「なつぞら」、夜の部。 入念にストレッチをして、1時に就寝。

author:小林 健治, category:政治, 10:18
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