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苫米地英人博士の還暦祝賀会

9月7日(土)

 

朝、8時起床。 有機トマトジュースと爐┐瓦淕“入り青汁二袋。 「なつぞら」、朝の部。 BSで「なつぞら」、一週間分を見て、蒸し暑い中、産地直産市場前の湧き水汲み4ℓボトル×2本。 

 

市場で新鮮野菜、側の精肉店で和牛の霜降り切り落とし、鳥胸肉、豚ロースを買い、川縁を散歩。 橋の上から老人が大型鯉に餌を与えていて、迫力ある鯉踊り。

 

大汗をシャワーで流し、豚まんと酵母パンを淹れたてコーヒーで、昼食。 「なつぞら」、昼の部。 今日から始まった、秋の中央競馬。 阪神、中山とも出走頭数が少なく、見てても面白くないので、読書。

 

4時過ぎに家を出て、気温33度、背広を着てバスに乗る。 いつもは10分で駅に着くが、一向に進まない。 調布の花火大会の余波で大渋滞。 駅前には浴衣姿の女性などが溢れ、駅のホームにたどり着くのに時間がかかる。 

 

6時から、帝国ホテルで開かれる、狷冓特榔竸祐堽饅鵬豌“に余裕を持って出席予定が、なんと20分遅れで到着。 苫米地英人さんは、今も売れている小社の『スピリチュアリズム』の著者。

 

指定されたテーブルで、美味しい料理に舌鼓を打ち、シャンパンと白ワインで渇いた喉を潤す。 400百人を超える参加者 で大賑わい。 エグザイルのメンバーとのコラボ演奏と水道橋博士とのトーク。 

 

隣のテーブルに元『週刊朝日』編集長のYさんがいたので、隣に座り話しこむ。 最後の30分、耳をつんざくようなロック演奏に耐え、9時前に祝賀会場を後にする。

 

日比谷〜神保町で、直行電車で駅。 バスに乗るも、10時だというのに花火見物客で超満員。(30万人集まるという) 這う這うの体で家に着き、シークヮーサー入り鉄瓶焼酎の水割りで、息を整え気分を落ち着かせる。

 

BS・プレミアムで、本日4回目の「なつぞら」夜の部。 明日の中央競馬、WIN5の検討をして、1時に就寝。

author:小林 健治, category:-, 10:44
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