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プロ野球ドラフト会議

10月17日(木)

 

朝、8時半起床。 豆乳と“えごま油”入り青汁二袋。 気温16度の肌寒い曇天下、バスで駅。 区間急行で10時に神保町。 

 

書きかけていた、ウェブ連載「差別表現」の原稿書き。 娘の応援を得て、会計処理。 定期代などの精算をしてもらう。 「スカーレット」、昼の部を見ながら、鶏胸肉の照り焼き入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。

 

7日分のツイッターやフェイスブックを見る。 台東区が、台風被害に遭い避難してきたホームレスの保護を断ったことに対する怒りが噴出している。 1時間半読んでいて疲れる。 

 

ウェブ連載「差別表現」は、はかどらず。夕方、 印刷会社の担当者が新刊の白焼きを持ってこられ、打ち合わせ。 

 

5時からのドラフト会議を事務所で見ることにする。 注目の石川・星稜高校の奥川投手は、巨人ではなくヤクルトが交渉権を引き当てた。 画面を通じても奥川投手の落胆が分かる。 先輩松井の巨人に行きたかっただろう。 インタビューでは口惜しさを押し殺し、素直に応えていたが心中を思うとやるせない。 大船渡の佐々木投手は、千葉ロッテが引き当てた。 

 

6時半に事務所を退出。 直行電車で駅。 パルコフードマーケットで買い物をして、気温16度、バスに乗り8時に帰宅。 5割引きの甘エビとヒラメの板で、冷酒とシークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り各一杯。 牛肉の野菜炒めで、夕食を締める。

 

BS・お笑い演芸館。 ナイツの司会で、思いっきり笑い、疲れを取る。 BSプレミアムで、「スカーレット」夜の部。 ストレッチをして、1時に就寝。

author:小林 健治, category:スポーツ, 09:23
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