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『週刊文春』犧欧龍び”記事

3月18日(水)

 

朝、10時起床。 爆睡! 気温14度の晴天下、中型バスで駅。 準特急〜区間快速で、11時半に神保町。  「スカーレット」、昼の部を見ながら、熱々の海老天ぷらそばで、昼食。 午睡30分。 

 

届いたばかりの『週刊文春』を読む。  グラビアの広瀬すずも良いが、森友問題で自殺した近畿財務局職員の犧欧龍び“(遺書)は物凄い内容で、地検特捜部が動かなかったいかがわしさも分かる。 

 

記事執筆は、元NHK記者で森友事件の取材で職を辞した、相澤冬樹氏。 この遺書全文で財務省の安倍首相に獨崚”した、偽造・隠蔽工作の全てが白日の下に晒された。

 

研修のテープ起こし原稿に、朱を入れる作業に集中。 5時半に終えて、直接朱入れ原稿を神保町の当該出版社に持ってゆき、直行電車に乗って駅。 パルコフードマーケットで買い物をして、バスに乗り7時半に帰宅。

 

手洗いとうがいを念入りに行い、夕食。 刺身4点盛りと天丼で、白ワイン一杯とシークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り二杯。 

 

NHK、ニュース7もニュース9も、自死した近畿財務局職員の妻による告訴を、キチンと報道。 安倍首相の「胸が痛む」とのコメントも同時に報道。 あんたに忖度した佐川理財局長が職員を死に追い込んだことについて、一切自覚がない。 驚くべき厚顔無恥、傲岸不遜。

 

テレ朝報道ステーション〜TBS、ニュース23。 TBSは冒頭から15分、犧欧龍び“の遺書が告発した公文書改竄問題を徹底追及。 

 

BSで、「スカーレット」、夜の部。 ストレッチをして、1時に就寝。

author:小林 健治, category:政治, 08:28
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