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都立広尾病院で定期健診

4月3日(金)

 

朝、7時半起床。 豆乳と爐┐瓦淕“入りトマトジュース一杯。 シャワーを浴びて、気温12度の晴天下、バスで駅。 特急で新宿〜山手線で恵比寿〜地下鉄日比谷線で広尾。 9時50分に都立広尾病院。 

 

心電図を撮り、尿と血液検査。 担当医から全く異常なしで、すこぶる健康体と太鼓判を押された。 それでも心房細動のカテーテル手術は受けた方が良いとサジェスチョン。 広尾病院も、強欲で醜悪な小池百合子都知事による民営化方針で、今までのような診察が受けられない可能性があるので、少し考える。 

 

しかし、驚いたのは、いつもより70%近く患者が少ないこと。 おかげで、11時過ぎには診察も終え、支払いもスムーズ。 三田線白金台駅まで歩いて、神保町駅。 ココカラファインで処方薬をもらい、12時過ぎに事務所。 病院は空いていたが、いつもより30分以上早い朝の電車は、山手線も含め混んでいて、新型コロナウイルス感染防止は大丈夫かと思う。 

 

「エール」、昼の部を見ながら、竹輪と薩摩揚げ入り自家製野菜サラダ+おにぎり一個で、昼食。 娘の応援を得て、会計実務。 1時半に、いつも頼んでいる誠実な引越し業者の方が来られ、最終引越しと不要な備品と電化製品の廃棄日の決定と段取りが、手際が良く決まる。 

 

娘が連れてきた、体調が回復した中1の孫娘と、薬局〜文房具屋〜本屋をめぐり、神保町を散策。 神田三省堂本店は、そこそこお客さんがいた。 孫娘にメディアワークスの文庫などを結構買わされる。

 

5月のゴールデンウィーク明けまで学校が休みだという、孫娘と他愛もない話をして、5時に事務所を退出。 直行電車で駅。 10%割引だけではないと思うほどのお客で、コロナウイルス何するものぞと、大賑わいの、パルコフードマーケットで買い物。 

 

バスに乗り、気温16度、6時半に帰宅。 筋トレワンセット。 美味くて廉価な、プリプリのホタルイカとヤリイカの刺身で、白ワイン一杯とシークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り二杯。 自家製焼き飯で、夕食を締める。 

 

NHK,「チコちゃんに叱られる」。 NHK、ニュースウォッチ9〜テレ朝、報道ステーション。 新型コロナウイルスの最新情報がほとんどの内容。

 

ストレッチをして、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:健康, 08:05
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