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ネットテレビ局から企画書届く

5月3日(日)

 

朝、8時起床。 豆乳と“えごま油”入り有機人参ジュース一杯。 晴天に布団干し。 TBSで、サンデーモーニング。 新型コロナ感染問題一色。 

 

産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 市場で、作ったばかりのハンバーグを買う。野川は、初夏を楽しむ、小さな子ども連れの親子たちが水遊びに忙しい。 ビニールシートを敷いてのピクニックは、昨日の倍以上。 年寄りの宴会はない。

 

ハンバーグを淹れたてコーヒーで、昼食。 一息入れて、中央競馬。 WIN5は、またしても時間切れで購入できず。 買っていれば4勝1敗だった。 天皇賞は、ルメール騎乗のフィエールマンは不動の軸だったが、三連複二頭軸で勝負して外してしまう。 平場のレースのワイドの的中率が好調で、トントンで終了。

 

ネットテレビ局の担当者から、企画書が送信されてくる。 新型コロナ感染者や医療従事者に対する差別問題から、人権教育の必要性を考えるというような内容。 企画書(台本)に沿って、関連する資料読み。

 

6時にBSで、「麒麟がくる」。 そこそこ面白くなってきたが、コロナ禍の影響で収録ができず、今月半ばで休止もありうるとのこと。 筋トレワンセット、髭をそり整髪し、ふろに入り極楽。

 

昨日のカレーライスに、和牛を追加し、福神漬けを添えて、夕食。 アルコールなし、二日目。 引き続き資料の読み込み作業。

 

NHKで、「ラ・ミゼラブル」最終回。 テレビドラマというより、映画のような作りだった。 5月17日からは韓国ドラマが始まるというので、期待する。

 

参考文献を読み込み、入念にストレッチをして、1時半に就寝。

author:小林 健治, category:ジャーナリズム, 09:32
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