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子どもの日

5月5日(火)

 

朝、9時半起床。 夜中二回もトイレに起き、睡眠不足気味。 アルコールなしの日は、熟睡できる。 晴天に布団干し。 今日は“こどもの日“だが、コロナ禍で孫に会えないのがさみしい。

 

メールを点検して、会員の酒屋で、枯渇した焼酎2本仕入れ、家に戻って産地直産市場前の湧き水汲み4ℓボトル×2本。 市場には毎日来ているにもかかわらず、買いたいものがあるのが不思議。  

 

野川縁は、“こどもの日“だけに若い親子連れが小鮒捕りと水遊び熱中して楽しんでいる。 就学前の子どもたちがほとんどで、小学生高学年と中学生の姿はない。 公園に人影はなく、滑り台、ブランコ、鉄棒、砂場に使用禁止のテープ。 砂場や滑り台にカッターの替え刃がばらまかれていたとの報道。 これがファシズムの生活現象。

 

自家製冷やしうどんで、昼食。 午睡30分。 新聞三紙を読むいつものローテーション。 一週間延期になった、ネットテレビの企画書を読み、改めてコメントを考える。

 

4時前に、パートナーに促され、本日二度目の買い物に駆り出される。 目当てのスーパーが閉まっていて、そこから500m歩いて、中級スーパー“マルエツ”。 タイ風チリソースなど、いろいろ買って帰宅するも、夕立に遭遇。ビショ濡れと思いきや、目で確認できるほどの大粒の雨粒は、“ソーシャル・ディスタンス”をわきまえてか、1・5m間隔で落ており、ラグビー選手のようなフットワークで避けて通り、あまり濡れずに済んだ。 

 

5時から、NHKで「スカーレツト」の総集編の後半を見ながら、事務所からもって帰った高級ウィスキーの水割りで、乾いた喉を潤し、“マルエツ”で買った、ボイルされたホタルイカを食す。 鶏肉のから揚げと自家製炊き込みご飯の、おこげ部分を中心に食べて、夕食。 

 

めったに飲まないウィスキーが効いたのか、その後うつらうつらして記憶なし。 多分11時ごろには寝たと思う。

author:小林 健治, category:社会, 11:27
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