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競馬に100%はない

7月19日(日)

 

朝、 7時起床。 早起きで、晴天に布団干し。 スポーツ新聞二紙の競馬欄を取り出して、気合を入れる。 サンスポの高橋源一郎さんの競馬コラムは、藤井聡太の棋聖について。 

 

TBSで、サンデーモーニング。 森友学園の公文書改ざんで、自ら命を絶った赤木俊夫さんの妻・雅子さんの法廷陳述を踏まえ、安倍晋三の犯罪性を詳しく報道。 

 

青木理さんは、安倍政権の犯罪性に対し、これ以上何を語るのか、やってられないという表情で、気持ちがわかる。 安田菜津紀さんが、パネルを使って分かりやすく説明。 最後に、自殺について報道関係者に注意を促す発言。 なかなかのジャーナリスト。

 

満を持して、中央競馬・函館第2レース。 7時に起きて期待していたが、見せ場はあったが、四コーナーを回って後退し着外。 過去3年間で初めての、馬券対象外にガックリしたが、確率80%なのだから、次は(来年)は100%確実だと気を取りなおし、WIN 5。 結果は3勝2敗。 2敗は、函館と阪神の重賞レースで、ブービー人気と最低人気馬を外したもの。 

 

競馬中継を見ていると、4レース終わったところで、WIN5の的中票は、たったの1票とのこと。 福島の最終レースは、2番人気が1着だったが、的中者なしで、WIN5は5億円近いキャリーオーバー。 

 

4レースが終わったところで、1票を持っていた競馬ファンの心境やいかに。 多分悶絶し、今日は廃人になっているのではないかと、心から心配し、同情する。 函館と阪神のメインレースをワイドで的中し、傷口を癒し、若干のマイナス収支で馬券闘争を終了。

 

武蔵野の森公園で、ウォーキングとジョギング1時間半。 14分間の持続ジョギングで締めるも、息がきつい。 柔軟体操を入念にして帰宅し、風呂に入り、極楽。 足と膝をマッサージして、シークヮーサー入り氷炭酸割り二杯で、身体の火照りを鎮め、喉を潤す。 トウモロコシとイカの燻製+ビーフシチューに焼きパンで、夕食を締める。

 

BS・TBSで、巨人対DeNA戦。 3回、ソトのホームランがビデオ判定でファールと判定されたが、直後見事なホームランをレフトスタンドに打ち込んだ、ソト。 ソトはなかなかの役者。 9回表岡本のホームランで逆転するも、その裏、またしても同点・逆転サヨナラのピンチ。 ダブルプレーで切り抜け、巨人6連勝。 相手が諦めずに頑張れば巨人の勝利が彩られる。 来週28日のドーム観戦が楽しみ。

 

NHKで、サンデースポーツ。 チェアーマッサージを受け、「100日の郎君様」を見て、12時すぎに就寝。  

author:小林 健治, category:競馬, 11:20
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