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箱根駅伝予選会

10月13日〈火〉

 

朝、8時半起床。 窓全開で、トイレにも起きず熟睡で、体調良し。 “えごま油“入り有機人参ジュースと豆乳+青汁、各一杯。 

 

暖かい気候に、短パンにアロハシャツで、産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓ×1本。 卸鮮魚店で、目当ての白イカを探すもなく、スミイカがあったが食指が動かず何も買わず、裏の鮮魚店に行くも、買いたい魚類なし。 市場に寄らず、野川縁を歩いて帰宅。 汗はかかず。

 

新聞を読み、自家製サンドウィッチを淹れたてコーヒーで、昼食。 「エール」、昼の部。 裕一が、3ヵ月滞在していた、ビルマ、ラングーンから恩師〈森山直太朗〉がいる前線へ慰問。 反戦平和は、戦後日本の国是。 

 

毎年秋に、大型ホールで行っていた研修を、収録した映像での研修に切り替え、そのためのレジュメ作り。 2部構成で、差別語・差別表現・ヘイトスピーチの基礎編と実践〈応用〉編の作成作業を始める。 

 

最初紙にボールペンで書き始めるも遅々として進まず。 1時間後、パソコン画面に向かって書き始めると、筆(?)が思いのほか進む。 5時まで、かってのレジュメ資料を参考に書き進めて、本日打ち止め。

 

気温22度、武蔵野の森公園でいつものジョギングと筋トレのメニューをこなす。 T大学の長距離陸上部員30余名が、1周750mのコースを余裕を持って走る姿が見え、タイムを計ると、いつもより15秒ほど遅い。 女子マネージャーのラップタイムをを告げる声に張りがある。 4日後の17日、立川の自衛隊駐屯所敷地内で行われる箱根駅伝の予選会を前に、調整に入っていることが伺える周回タイム。 選手の顔つきも気合が入っている。 テレビ中継があれば応援したい。

 

柔軟体操をして、風呂に入り、ふくらはぎを揉み、極楽。 南京カボチャ、いくらとジュンサイの和え物、イカの塩辛で、シークヮーサー入り焼酎の氷炭酸割り一杯。 豚ロースを焼き、千切りキャベツを添えて、シークヮーサー入り鉄瓶焼酎のお湯割り一杯で、夕食を締める。 

 

BS・日テレで、巨人対広島戦。 菅野の開幕14連勝がかかった試合だったが、菅野に球の切れと覇気がいつもに比べて弱い気がした。 それにしても6回裏の、1点返した後のワンアウト満塁の好機を生かせなかったのが悔やまれる。

 

テレ東で、「開運!なんでも鑑定団」。 江藤新平の手紙に、300万円の鑑定に驚く。 テレ朝、報道ステーション〜TBS、ニュース23〜日テレ、zero。 学術会議会員6名任命拒否問題。 なぜ拒否したのかの理由を明らかすることが第一で、だれが決めたのか、法的手続き違反はその後の問題。

 

ストレッチをして、1時に就寝。

author:小林 健治, category:スポーツ, 10:06
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