RSS | ATOM | SEARCH
“エニグマ”2着

10月13日(土)

 

朝、9時起床。 明け方寒くて、軽めの布団をかぶり熟睡。 「まんぷく」、一週間分を見て、産地直産市場前の湧き水汲み、4ℓボトル×2本。 市場で新鮮野菜を買い、側にある肉屋さんで鶏胸肉と牛肉を購入。 

 

川縁を散歩しながら、腕の筋トレで、往復2Km。 いい運動になる。 川は濁り魚影見えず。美味しそうなマガモが8匹。 豚まんと酵母パンを、淹れたてコーヒーで、昼食。 「まんぷく」、昼の部。 

 

午睡の後、満を持して中央競馬。 目当ては、府中の12Rに出走する、爛┘縫哀“。 二番人気に支持されたが、複勝に大枚はたいて勝負する。  直線残り200m地点でまだ10番手。 ダメかと思っていたら、猛然と追い込み2着で、ホッとするも、心臓に悪い! 岩田騎手に感謝。

 

注文していたキッチンの棚が届くも組み立て式で、2時間自力で頑張ったが、素人の手には負えないと判断し、組み立て専門家に頼むことにする。 

 

鶏胸肉のから揚げ。 これが予想を超える旨さで、疲れが取れる。 胡瓜と茗荷の和え物と、豚肉を焼き千切りキャベツを添えて、シークヮーサー入り焼酎の水割り(薄目)三杯で、夕食。 

 

多摩川の花火大会。 上半分だけ見えるが、音は5秒遅れで、見るタイミングが難しい。 TBSで、タケシのニュースキャスター〜「まんぷく」、夜の部を見て、1時に就寝。

author:小林 健治, category:競馬, 10:29
-, -, - -
広尾病院その◆‥椶蠖監に発す!

10月12日(金)

 

朝、8時起床。 有機人参ジュース一杯。 「まんぷく」、朝の部。 昨日鼻水とくしゃみが出なくなったと書いたが、今朝は3回くしゃみ。 

 

気温20度の曇天下、空いている小型バスで駅。 準特急で新宿〜恵比寿〜広尾。 10時40分に広尾病院。 ホルダー心電図を取り外してもらい、再び心電図を取った後、心臓のエコー検査。 

 

すべて終わって、診断を待つこと1時間以上。  いつ診察してもらえるのかと聞くと、緊急外来が入ったので、わからないとの返事に、怒り心頭に発す。 もっと早く言えと思う。 

 

1時間以上待たされたことに怒っているのではない。 理由を告げずにほったらかしにしされていたことに憤慨。 女性の看護師だったので、怒鳴らずに診察券を返してもらい帰る。 患者は医療の対象ではなく、主体!

 

広尾〜日比谷〜神保町。 定期券が今日で切れるので、小学館本社地下にある都営地下鉄の定期券売り場で、15日(月)から3ヶ月を申し込むも、継続は明日13(土)からでないとダメだといわれ、再び怒! 応対した職員が女性だったので、声を荒げず、15日に乗る駅で買うことにする。 

 

コンビニに寄り、ざる蕎麦と野菜サラダを仕入れ、1時半に事務所に入り、怒りを鎮めるために、サントリーの“金麦”一缶を飲み干す。 本当に“心臓”に悪い一日だった。

 

神保町の紙屋の馬友・Kさんがやって来て、明日の東京12Rに、マイ注目馬・「エニグマ」が出走すると教えられる。 1番人気にならないことを祈り、複勝と三連複を買うことにする。

 

メールを読み、返信などをして、早め5時過ぎに事務所を退出。 直行電車で駅。 成城石井で買い物をして、バスに乗り6時半に帰宅。

 

ブリの刺身とハンバーグを焼き、切りキャベツを添えて、調布ビールとシークヮーサー入り焼酎のお湯割り二杯。 きし麺で夕食を締める。 

 

マスクをして、本棚の整理に時間をかける。 「まんぷく」、夜の部を見るのを忘れたが、ジャンル別に整理され、内面の思想形成過程が書棚に表現された。

 

焼酎の水割り一杯飲んで、1時半に就寝。

author:小林 健治, category:健康, 10:18
-, -, - -
広尾病院その

10月11日(木)

 

朝、7時45分起床。 有機人参ジュース一杯。 「まんぷく」、朝の部。 シャワーを浴びて、気温20度霧雨の中、小型バスで駅。

 

某全国紙のトップ役員が一番前の席に座っていた。 挨拶はまたの機会に譲り、9時過ぎだというのに、超満員の特急電車に揺られ、新宿。 これまた満員の山手線で恵比寿駅。 地下鉄に乗り換えて、広尾。 歩いて、10時10分に広尾病院。 

 

生理検査受付に行って、ホルダー心電図を、上半身に装置され、バッテリーを腰に結わえられる。 24時間付けたままで、風呂にも入れない。 明日11時に、広尾病院で取り外される。 

 

病院の出口で、経済評論家、浜矩子さんとすれ違う。 紫のヘアーですぐわかった。 「アベノミクス」の本質を見抜き、「アホノミクス」と的確に表現してことで知られる。

 

恵比寿〜日比谷を経て、11時半に神保町。 娘が美味しいといっていた、近所の弁当屋・ホットモットの、唐揚げ、コロッケ、目玉焼き、揚げ竹輪ののり弁、490円を買う。 久しぶりに、値段も安く美味い昼食にありつく。 

 

「まんぷく」、昼の部。 遠方の“兄弟”から電話があり、新刊『被差別部落の真実』の追加注文を頂く。 即、一箱梱包して発送。 本当にありがたい!

 

左目の調子が、昨日より幾分回復し、画面の文字を読むのもさほど苦にならなくなり、ホッとする。 夕方からまた引っ越し疲れが出る。 早め、5時過ぎに事務所を退出。 直行電車で、駅。 パルコフードマーケットで買い物をして、バスに乗り、6時半に帰宅。 

 

刺身の5点盛りで、シークヮーサー入り、超薄目の焼酎のお湯割り二杯。 自家製焼きそばで、夕食を締める。 TBSで、世界女子バレー、日本対ブラジル戦。 2セット先取からの逆転負けだったが、いい試合だった。 平均身長で15Cm、平均体重で15Kgの差がある。

 

テレ朝、報道ステーション〜「まんぷく」、夜の部を見て、ホルダー心電図を付けたまま、12時に就寝。

author:小林 健治, category:健康, 08:29
-, -, - -
「同等」と「平等」‐國分功一郎

10月10日(水)

 

朝、9時起床。 夜はずっと虫の音が聞こえるだけで、本当に静寂。 今朝気づいたが、前のマンションでは、朝起きたら必ずくしゃみと鼻水が出ていたが、引っ越してからは1度もない。 

 

シャワーを浴びて、気温24度の晴天下、大型バスで駅。 準特急〜区間急行で、11時に神保町。 知り合いの出版人・Kさんが来られ、プライベートな依頼。 段取りを済まし、互いの近況報告。 

 

もう二度と食べないと思っていた、コンビニの冷やし中華の大盛りで、昼食。 美味しい、不味いというカテゴリー外の味。 「まんぷく」、昼の部。

 

神保町の、老舗鞄屋・“まからずや”で、じっくり選んで十数年ぶりに鞄を買う。 “まからずや”は記憶にある限り、50年以上前から神保町にある。 銀行に寄って、リホーム業者に残金を払い込む。 結構な値段だが、よくやってくれたという気持ちがある。

 

3時に、「猫カレンダー」会社の担当者と、売り上げについてと支払手数料についての、報告と打ち合わせ。 ネックは、次のMM商品が出ないと取次委託分の精算がされないことを、納得してもらう。

 

引越し疲れからか、左目の調子が悪い。 物がボヤけダブって見える。 もともと左目に乱視があると、20年ほど前眼鏡を作ったときに言われていたが、難儀なことになった。 とにかくパソコンの文字が読み辛い。

 

今日も早め、5時半に事務所を退出。 成城石井で買い物をして、以前のバスに乗り、5分歩いて7時に帰宅。 小さな額縁の絵などを、壁に飾る作業に汗を流す。 

 

ベルギービール・シメイで、焼いたウィンナーをつまみに、喉を潤す。 超薄目(多分焼酎2対お湯8)の焼酎のお湯割りに、沖縄のシークヮーサーを入れて、刺身3点盛り。 自家製スパゲッティ―ポモドーロで、夕食を締める。

 

朝日新聞夕刊、「文芸・批評」で、國分功一郎氏が、「民主主義の内在的欠陥」について、秀逸の小論。 「民主主義は同等の観念によって、平等の原則が単に形式的に実現されるのを退けようとする。…、同等の観念が失われるとき、民主主義は自らに内在する欠陥を露呈する」。 「同等」と「平等」の、区別と内在的連関。

 

TBSで、世界女子バレー、日本対セルビア戦。 平均身長十数センチ差をもろともしない日本女子、手に汗握る熱戦に、女子バレーの面白さを知る。 なんかハマりそう。

 

テレ朝、報道ステーション。 BSプレミアムで、「まんぷく」、夜の部を見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:政治, 07:55
-, -, - -
五日ぶりに、神保町

10月9日(火)

 

朝、7時半起床。 トイレにも起きずに、7時間熟睡し、体調良し。 昨日産地直売市場で買った、有機人参ジュース一杯。 「まんぷく」、朝の部。 

 

部屋の片づけを少しして、気温24度、半袖で、歩いて1分の停留所。 新居から初めてバスに乗り駅。 9時台は、バスが三本(内1本は小型バス)しか走っていないが、出発地から二個目の停留所なので空いている。

 

区間急行で、10時半前に神保町。 五日ぶりに事務所。 溜まっていたメールなどを点検し、返事を書く。 6日に出た、新刊『被差別部落の真実』の東京新聞の広告効果か、朝から注文電話が十数本鳴り忙しい。 『猫カレンダー』の精算業務で娘が応援に来ていて助かる。 

 

「まんぷく」、昼の部を見ながら、掻き揚げ蕎麦+おにぎり一個で、昼食。 午睡1時間。 神保町の紙屋の馬友・Kさんがやって来て、先週の成果と今週の展望。 貴重な資料をコピーさせて頂くが、終始ニコニコ顔。 その理由は、番号を間違って買った投票用紙が、超高額配当になったことに起因していることを知る。 まともに検討して当たる馬券ではない。

 

弓立社の、小俣社長が二度来られる。 歩いて5分の、駿河台下に新事務所を構え、本格的に独り立ちするので、意気軒高! 

 

さすがに夕方には、引越疲れが出てきて、早め5時半に事務所を退出する。 直行電車で駅。 駅近くのショッピングセンターを回り、通勤用のバックを購入するつもりが、あまりの高さに驚き、半額以下の神保町の鞄専門店で買うことにする。 

 

パルコフードセンターで買い物をして、朝と同じ気温24度の中、7時に帰宅。  室内の電気配線と備品の配置転換に汗を流す。 

 

BSテレ朝で、巨人vs阪神戦。 なかなかいい試合で、巨人が勝ち、リーグ3位決定。しかし、クライマックス戦はいらない。 小さい刺身と牡蠣、一口カツ、アジフライで、薄目の焼酎のお湯割り二杯で、夕食。

 

テレ東で、「開運!なんでも鑑定団」。 真贋見分け率80%でまずまずだが、「1000万が800万」で、招き猫ゲットできず。 テレ朝、報道ステーション。 日大相撲部出身の、元横綱・輪島が亡くなったニュース。 途中で、貴乃花が亡くなったのかと錯覚するほど似ていた。

 

「まんぷく」、夜の部を見て、12時半に就寝。

author:小林 健治, category:にんげん出版, 09:27
-, -, - -